マツダはつねに、人とクルマがつながりあうためのドライビングポジションを追究しています。
安心して安全に走りを楽しむためにクルマの構造はどうあるべきか。
理想的なインターフェイスとはどんなものか。
その人間中心の思想は、クラスを問わずにデミオからアテンザまで、
我々が世に送り出す、すべての新世代商品に込められています。
どんなに進んだ技術を載せたとしても、それがドライバーと寄り添うことができなければ、
決してマツダが目指す「走る歓び」は生まれません。
人とクルマがつながる場所に、すべての英知を結集する。
マツダならではの人間中心のドライビングポジションは、そうして生まれます。

人間中心の設計思想

画像:人間中心の設計思想を語る Vol.01
(2015年8月31日時点の役職)

向かうべき理想を明確にすれば、そこにいたるまでの課題も明確になる。
部門を超えた共同作業が不可能を可能にし、マツダの考える理想的な運転環境を実現。
そこから生まれる“人馬一体”の感覚は、CX-5以降の新世代商品に反映されている。

人間中心の設計思想を語る 

コクピットへのこだわり

人間特性の研究から生まれた、マツダ独自の視界性能

MOVIE -動画紹介-

ブランド体感イベント「FAN MEETING~人馬一体編」

東京オートサロン2015 人馬一体アカデミー

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