Mazda.communication 2015 in MAZDAターンパイク箱根

Mazda.communication 2015
in MAZDAターンパイク箱根

2015年春、MAZDAターンパイク箱根に日本全国から100台にのぼるマツダ車とそのオーナーのみなさまが集まりました。
マツダ本社からはアクセラ開発陣も加わり、いわばマツダ車の「生みの親」と「育ての親」がマツダ談義に花を咲かせました。

  

後藤さん

マツダを通して
得ることができた充実感

年齢21歳 / 所有車:アクセラ
後藤さん

マツダ車って楽しいから、
どこまでも走っていきたいと感じさせてくれるんです。

マツダには、他の日本車にない魅力が詰まっているように思います。僕ら若い世代が乗りたいと思わせてくれる欧州車のようなデザインが本当に好きです。そして見た目だけじゃなく、今回「人馬一体アカデミー」を受けて驚きました。教えてもらったドライビングポジションと普段運転している姿勢が、全く違っていたんです。安全で楽しいドライブをするためには、まず姿勢が正しくないと始まらない。マツダが考える“人とクルマの関係”について理解できました。

後藤さん

開発者の皆さんは、すごくフレンドリーで楽しかった。

後藤さん

このようなイベントには、よく参加します。これまでにも多くのマツダファンの方と出逢う機会に恵まれました。友だちになった人たちと遠くへドライブへ行ったり、好きなクルマの話をしたり、さらに今日は、自分の愛車を実際に開発した方々と直接お会いし、お話も聞くことができました。マツダの開発の皆さんは、すごくフレンドリーで楽しく貴重な体験ができました。マツダを通して、いろいろな経験ができ、とても充実感を得ることができています。

  

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