Mazda.communication 2015 in MAZDAターンパイク箱根

Mazda.communication 2015
in MAZDAターンパイク箱根

2015年春、MAZDAターンパイク箱根に日本全国から100台にのぼるマツダ車とそのオーナーのみなさまが集まりました。
マツダ本社からはアクセラ開発陣も加わり、いわばマツダ車の「生みの親」と「育ての親」がマツダ談義に花を咲かせました。

  

村上さん

マツダに日本のクルマを
変えていってもらいたい

年齢36歳 / 所有車:MPV
村上さん

もうマツダから離れられません。

まず、エンジンをかけた瞬間「このクルマを手放したくない」と思います。そして走らせて道を曲がる瞬間、マツダ車の良さを実感します。ミニバンでしかもノーマル仕様なのにヨレない感じがすごいです。特にマツダのハンドリングとボディ剛性が気に入っています。これまで他メーカーのクルマを乗り継いできましたが、マツダ車には、静粛性やデザイン性のすべてに自分の好みが凝縮されている感じです。もうマツダから離れられないですね。

村上さん

ユーザーに近いクルマメーカーであり続けてほしいです。

村上さん

マツダには硬派なイメージがありましたが、今回こうして開発者が本社のある広島から箱根までわざわざ来てくださって、実際に話ができ、とてもフレンドリーで柔軟な感じがしてイメージが変わりました。世界にはマツダより大きなクルマメーカーがたくさんありますが、ユーザーとの距離は世界で一番近いメーカーであり続けて欲しいですね。マツダの良さは、乗ればわかります。一人でも多くの人に乗ってほしい。ユーザーに近いクルマメーカーとして、マツダに日本のクルマを変えて行ってもらいたい。

  

Axela Town Meeting 関連記事

おすすめ

マニフェスト

「命あるものだけが放つ美しさを表現する。それが、魂動デザインの志」

マツダのクルマづくりの基盤を貫く、人間中心の設計思想。

「すべてを壊して世界一のエンジンを作る」 開発者が語るSKYACTIV-D誕生秘話

「よくそんなところまで考えてつくっているなって感心しました」

カーラインナップ