マツダデザイン・アトリエ REPORT

マツダデザイン・アトリエ REPORT

東京ミッドタウンで行われた「マツダデザイン・アトリエ」では、実際にマツダのデザインに触れていただいくため、モノに命を吹き込むクレイモデル造形体験会を開催。ご来場の方々から多くのお声をいただきました。

  

鹿間 千鶴 様(主婦) 娘:くる未ちゃん

語り継ぐべき
デザインだと思います。

鹿間 千鶴 様(主婦) 娘:くる未ちゃん

クルマのデザインで一番惹かれる部分は、
どこでしょうか?

魂動デザインって、魂が動くデザインっていうことですよね。心がドキドキするような感覚がして、とても素敵なデザインですね。
とくに私は、新型デミオのフロント部分が、丸過ぎず、カクカクし過ぎず、草原を走る動物のようで格好いいと思います。
日本カー・オブ・ザ・イヤーも受賞したと聞いて、その賞にふさわしいデザインだと思います。
またマツダに新しい歴史ができましたね。この子が大きくなっても、日本が誇るクルマとして語り継いでもらいたいデザインです。

マツダデザイン・アトリエ REPORT

マツダのデザインについてどう思いますか?

鹿間 千鶴 様(主婦) 娘:くる未ちゃん

クレイモデラーの体験をしてみて、クルマに対しての感情が少し変わりました。
クルマを作っている人たちのいろいろな努力の結晶なんですね。
削っては埋め、削っては、また埋めて、何ヶ月もかけて1台のクルマをデザイナーさんとモデラーさんが切磋琢磨してデザインしていくとはじめて知りました。これからクルマを見る度に、そういう背景があると思うとクルマを見る目も変わりますね。

  

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