人馬一体アカデミー

人馬一体アカデミー

意のままに操れる信頼関係があるから、大切な人を乗せて走ることができる。
操る楽しさから、どこまでも走りたくなる「走る歓び」を感じる。そうすることで、クルマは大切な相棒となる。
これらの体験を繰り返すことで、自然と笑顔が生まれ、充実感に満ちた生活を手に入れることができるはずだとマツダは考えています。

そんな想いをお伝えするために開催された「人馬一体アカデミー」には、たくさんの皆様にご参加いただくことができました。

  

会社員/茨城県

マツダのエンジニアは
目がキラキラしていました

所有車:キューブ
会社員/茨城県

人馬一体アカデミーに参加して、いかがでしたか?

マツダのクルマはドライビングポジションがすごく良いと聞いていたので、それを体感するためにも人馬一体アカデミーに参加しました。実際に市販車モデルのCX-3のシートに座らせていただいて、本当に自然と“しっくり”きましたね。クルマによっては、どんなことをやってもポジションがしっくりこないものもありますよね。やっぱりマツダの考え方は、まずクルマありきではなく、人を中心に置いてから考えてるのがよく分かります。そういう考え方でペダルやタイヤの位置を設定していくと絶対に乗りやすいですよね。

人馬一体アカデミー

人によってクルマに対する考え方は様々です。ただ走ればいいという考えの方もいらっしゃると思いますが、やはり私のクルマ選びのポイントは“乗っていて楽しいクルマ!”これが絶対条件です。マツダ車に乗りたいと思う人は、クルマに愛着を持っていて、クルマ好きな人が多いと思いますね。実は、次に購入するクルマはCX-3かCX-5に決めています。

マツダの思想や最近のマツダについてどう思いますか?

人馬一体アカデミー

最近のSKYACTIV技術を搭載したマツダのクルマって、シートに座ってるだけでもワクワクしてきますよね。そしてエンジンがどういう感じなのか、早く走らせたいと思わせるクルマが多い。どうしてかなと考えていたら、クルマを造っている方たちが、本当にクルマのことが好きで造っているんだなと思いました。もちろん現実には辛いこともたくさんあると思いますが、マツダのエンジニアの方は、皆さんイキイキしていました。自分たちが乗りたいと思うクルマをユーザーに向け妥協なく造っている。だから目もキラキラしていましたね。

人とクルマのことを考えている“職人魂”のようなものも伝わってきました。そういう人たちが造ったクルマだと思うと、クルマに愛着がわいてきて、どんどん可愛く思える。ペットと同じような感覚なのかな。主観だけどCX-5の発売から女性のマツダユーザーも増えているような気がするのは、マツダ車がカッコ良くて乗りやすくなった証拠なのかな。

  

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