Drive to My Weekend
マツダ CX-3に乗って、心地よい週末を。

都市に映える凛とした佇まいや、細い道でも自在に操れる操縦性能、
そして、まるで自分の部屋のように快適な時間を過ごせる室内空間。
コンパクトなボディに“欲しい”をギュッと詰め込んだ「マツダ CX-3」は、
自分らしく暮らす女性の週末を、もっと心地よくしてくれる。
(『&Premium』3月号掲載)

週末を心地よくする、洗練のデザインと安らぎ。

よく晴れた週末の朝は、心地よく整った部屋でゆっくりと過ごすのももちろんいいけれど、いつもより少しだけ早起きして、アクティブに活動するのも気持ちいい。
例えば、お気に入りのショップに買い物に出かけたり、少し足を延ばしてずっと行きたいと思っていたカフェでお茶をしたり。

そんなときに、心強い味方になってくれる一台が「マツダ CX-3」だ。

買い物の途中にカフェに立ち寄り。

買い物の途中にカフェに立ち寄り。

コンパクトなボディであることを感じさせない、伸びやかでスポーティなサイドビューのフォルムが印象的。よく晴れた日の駐車場に、深く、艶やかなボディカラーのレッドがよく映える。

コンパクトなボディであることを感じさせない、伸びやかでスポーティなサイドビューのフォルムが印象的。よく晴れた日の駐車場に、深く、艶やかなボディカラーのレッドがよく映える。

コンパクトカーといえば、“小さくて取り回しのいいクルマ”というイメージだけど、「CX-3」はデザイン性の面でも普通のコンパクトカーとは少し違う。
SUVならではの存在感を持ちながら、景観に映える凛としたスタイリッシュなフォルムで、特にサイドビューの美しさが秀逸。

買い物を終えて戻ってきたときに、駐車場の中でも一目でわかる存在感があって、“乗り込む瞬間”でさえも楽しく感じさせてくれる。

自分の部屋が一番落ち着くように、「CX-3」の室内もまた“自分だけの場所”だ。

ホワイトレザーのあたたかみと、アルミパネルの金属的な冷たさとのコントラストは、
ただ上質なだけでなく、退屈させない。乗り込んだときの運転席の冷たさも、
シートヒーターが温めてくれるので、寒い日のドライブも快適。

ボディはコンパクトなのに、窮屈さも感じないため、
乗り込んだ瞬間、まるで自分の部屋に帰ってきたときのような安心感があって心地いい。

左:ホワイトレザーを基調とした上質なインテリアが、休日の気分を一層盛り上げてくれる。 中:室内空間は自分だけの部屋。身だしなみをチェック。 右:運転席&助手席のシートヒーターとステアリングヒーターで、寒い日のドライブも快適。

左:ホワイトレザーを基調とした上質なインテリアが、休日の気分を一層盛り上げてくれる。 中:室内空間は自分だけの部屋。身だしなみをチェック。 右:運転席&助手席のシートヒーターとステアリングヒーターで、寒い日のドライブも快適。

さらに、コンパクトなボディは足回りがいいだけでなく、立体駐車場にだって入ってしまうので、買い物に出かけたときに街中で駐車場を探すのもスムーズ。

そして、燃費がいいので時には遠出したって経済的。
つい一緒にいろいろなところへと出かけたくなる。

左:コンパクトで小回りが利くため、細い道でも、まるで運転がうまくなったように感じる。 右:街中のほとんどの立体駐車場に入れられる。

左:コンパクトで小回りが利くため、細い道でも、まるで運転がうまくなったように感じる。 右:街中のほとんどの立体駐車場に入れられる。

買い物をした荷物を抱えて「CX-3」に乗り込む。お気に入りの一台だから、自然と笑顔が溢れる。どこまでも一緒に出かけたくなる一台だ。

買い物をした荷物を抱えて「CX-3」に乗り込む。お気に入りの一台だから、自然と笑顔が溢れる。どこまでも一緒に出かけたくなる一台だ。

このクルマだから行きたくなる場所、やりたいことが見つかる。
「CX-3」は、週末を心地よく過ごすパートナーだ。

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