安全性能

家族や仲間を乗せるからこそ、確かな安心を。

大切な人を多く乗せるクルマだからこそ、いつでも安心して気持ちよく走りたい。
だからCX-8は独自の安全思想を基盤としながら、先進安全技術を全グレードに標準装備しています。
さらに、3列目シートまで高度な衝突安全性能を追求。乗る人すべてを、優れた安心感で包みます。

安全運転をサポートする人間中心の基本設計

安全運転をサポートする人間中心の基本設計まずは、疲れにくく、操作しやすい運転環境から。

人間がクルマに合わせるのではなく、人間に合わせてクルマをつくる。
“人間中心の設計思想”が生んだコクピットでは、理想的な姿勢で運転に集中できます。

危険の芽「ヒヤリ・ハット」を減らすための安全技術

危険の芽「ヒヤリ・ハット」を減らすための安全技術ドライバーに、いち早く危険な状況に気づかせる。

夜間でも必要な視界を確保するヘッドライトをはじめ、さまざまな先進安全技術が
ドライバーに危険を認知させ、安全運転をサポートします。

人的ミス/運転負荷を軽減する安全技術

人的ミス/運転負荷を軽減する安全技術ドライバーのミスとストレスを、あらかじめ抑える安全性能。

先進の自動ブレーキやペダルの踏み間違いによる事故抑止機能、クルーズコントロールなどで、
目前に迫った事故の回避や被害の軽減、運転ストレスの低減をサポートします。

万が一の事故や衝突による被害を軽減するための技術

万が一の事故や衝突による被害を軽減するための技術万一の際に、乗員や歩行者をできる限り保護する責任を。

衝撃を効率的に吸収・分散するSKIACTIV-BODYを骨格とし、万一への備えを全身に実施。
事故の際にはすべての乗員や歩行者の保護に努め、被害を軽減します。

  

MAZDA PROACTIVE SAFETY
マツダの安全は、自動ブレーキだけでは終わらない。

MAZDA PROACTIVE SAFETY

目前に迫った事故を避けるための自動ブレーキは、
今や、どんな自動車にも不可欠な安全技術になりました。
しかしマツダは、それだけで満足はしません。
危険な状況になってからそれに対処するのではなく、事故や危険につながる、もっともっと前の段階から、安全について考え、設計する。

それによって、ドライバーが安心して運転できるように。
そして、クルマに乗る人が走る歓びを思う存分満喫できるように。
マツダ・プロアクティブ・セーフティ。
これが、マツダの安全に対する独自の考え方です。

  

サポカーS

すべてのグレードが先進安全技術を標準装備し、
「サポカーS・ワイド」に該当。

国が推奨する新しい自動車安全コンセプト「セーフティ・サポートカーS」(略称:サポカーS)は、
搭載された技術によって、「ワイド」「ベーシック+」「ベーシック」の3つに区分。
その「ワイド」に該当するための安全技術をCX-8は、全グレードで標準装備しています。

サポカーSについて詳しくはこちら

標準装備の先進安全技術一覧はこちら

  

関連情報


  

  

CX-8の魅力

走行性能

インテリア

アクティブスタイル

エクステリア

  

マツダのクルマづくり

Safety

マツダは小さなクルマでも
安全性能に差をつけない。

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マツダを体感

Experience

開発者が語る「マツダの安全は自動ブレーキだけでは終わらない」
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*記載の価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。また、保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。
*掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
*エコカー減税は、新車登録時に取得税の軽減措置(平成31年3月31日まで)、重量税の軽減措置(平成31年4月30日まで)が受けられます。また、グリーン税制は、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(平成31年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
*車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
*ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
*メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
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<平成30年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について>
・申請対象となる車両の初度登録期間:平成30年2月1日~平成31年2月22日
・申請書受付期間:平成30年4月20日~平成31年3月4日(必着)
・個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:
①初度登録日が平成30年2月1日~4月27日の間の車両の提出期限は、平成30年6月30日まで(消印有効)
②初度登録日が平成30年5月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
・補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
・補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
・詳しくは営業スタッフにおたずねください。