当たり前も大切にする
ポジティブフィーリングな家族の休日

レト連れにも最適な3列シートSUV 新型MAZDA CX-8を相棒に

家族をもっと喜ばせたい。家族に伝えたいことがある。
ともすると過ぎてしまう日常を、しっかり刻んでいくために…
山口崇志さんはCX-8と家族の時間について語る。
(『RETRIEVER』1月号掲載 )

  


日常を特別な時間として愛しくさせる特別な存在


レトとともに暮らす人なら知っているはずだ。彼らの一生は、私たちよりもずっと短い。
子どもと暮らす人ならわかるだろう。彼らは毎日たくさんのことを感じとり、身体も心も、親の想像を超えて成長していく。

  

日常を特別な時間として愛しくさせる特別な存在

だからこそ「休日こそはしっかりと家族と向き合える時間を持たなければと考えている」という山口崇志さん。
「運転そのものを楽しめるマツダのクルマは、オトコ心をくすぐりますが、父としては、フロントシートからサードシートまで家族全員の会話が届く静粛性の高さも嬉しい点。子どもやレトが見せるしぐさや表情を感じ取りながら、移動中も大切な家族の時間にできる」とCX-8の魅力を語る。

  

「アンナが海好きなので、休日は海辺に家族で出かけて息子とサーフィンを楽しむことが多いのですが、
シートを倒せば、ロングボードも積めて、積載量に余裕があるCX-8は、使い勝手も抜群です」

日常を特別な時間として愛しくさせる特別な存在
3列目シートを倒すことで大型犬のケージも積載可能。

日常を特別な時間として愛しくさせる特別な存在
1列目、2列目シートも倒せばサーフボードやウェットスーツなどの大きなアイテムまで同時に積むことができる。

  

さらに美しいフォルムはシーンごとに様々な表情を見せ、フォトジェニックな存在感をもあわせ持つ。
CX-8は、ただ人や犬を目的地に運ぶ手段ではない。
運転する、会話する、同じ時間を過ごす…ともすると当たり前にすぎていく一瞬を、ポジティブに、鋭敏に、感じさせてくれる。
遊び疲れた子どもとレトの寝息を聞きつつ帰路につく…。
家族の幸せなワンシーンを、きちんと気づかせてくれる存在なのだ。

  

日常を特別な時間として愛しくさせる特別な存在

  


  

CX-8の魅力

  

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