インテリア

開放感とタイトさの両方を楽しめる、
上質なコクピットデザイン。


PACKAGING


使いやすさを絶対に犠牲にしない。
ロードスターならではのコンパクトパッケージ。

使いやすさを絶対に犠牲にしない。 ロードスターならではのコンパクトパッケージ。

小さくて使いやすいオープンカーであるために、ロードスター RFの開発では「軽量・コンパクトであること」、「ホイールベースを変えないこと」、「トランクを犠牲にしないこと」の3つを厳守しています。だからこそ、圧倒的なコンパクトパッケージのハードトップモデルを実現できているのです。

(Photo:2016年ニューヨーク国際自動車ショー参考出品車ベースに一部画像を加工しています。 Body Color:マシーングレープレミアムメタリック)


MAZDA CONNECT


人とクルマ、そして外の世界とつながる「マツダ コネクト」

人とクルマ、そして外の世界とつながる「マツダ コネクト」

「マツダ コネクト」はソフトウェアをアップデートでき、つねに最新のサービスを利用できるコネクティビティシステム。インターネットラジオの受信、ハンズフリー通話、ナビゲーションなどの機能を搭載。走行中でも、コマンダーコントロールや音声認識機能で視線をそらさず安全に操作できます。


FUNCTIONALITY


すべては「人馬一体」を楽しみ、
人生を心地よく駆けるために。

すべては「人馬一体」を楽しみ、 人生を心地よく駆けるために。

実用的な使いやすさを追求したトランクスペース。コンソール周りとシート周りに配備した使い勝手のよい収納スペース。人生を心地よく駆けるためのさまざまな機能が装備されています。


ACCESSORY


ロードスター RFにさらなる
上質・便利・快適を加えるインテリアアイテム

ロードスター RFにさらなる上質・便利・快適を加えるインテリアアイテム

  

  

マツダのクルマづくり

Design

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「抜群にセンスがいい。こんなデザインの日本車があるんだと驚きました。」 「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2016」体験レポート

「抜群にセンスがいい。こんなデザインの日本車があるんだと驚きました。」
「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2016」体験レポート

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*記載の価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。また、保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。
*掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
*エコカー減税は、新車登録時に取得税の軽減措置(平成31年3月31日まで)、重量税の軽減措置(平成31年4月30日まで)が受けられます。また、グリーン税制は、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(平成31年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
*車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
*ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
*メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
*掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。


平成29年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)の受付期間短縮について

【変更前】車両の初度登録日 平成30年3月2日(金) 申請書受付締切日 平成30年3月5日(月)
【変更後】車両の初度登録日 平成30年1月31日(水) 申請書受付締切日 平成30年2月5日(月)

【留意事項】
・受付締切日より前に予算枠を超過する場合は、申請の受付締切日がさらに前倒しとなります。予算残額は次世代自動車振興センターのホームページにて公開予定です。2月5日(月)の申請受付終了時点で予算残額がある場合でも、継続して申請受付をすることはなく、終了します。(詳しくはこちら 次世代自動車振興センター
・なお、平成30年2月1日以降の登録車両については来年度事業での申請対象とする方向で経済産業省が検討しています。
・ただし、来年度事業では、補助制度の内容によっては補助対象とならない車両や補助金額が変更される車両が出てくる可能性がありますのでご承知置きください。また、来年度の申請受付開始は4月以降となります。