ボディサイズもデッキも、使い勝手のよさを徹底追及。

ボンゴトラックの使いやすさを支えているのが、そのサイズ感。

狭い場所でも取り回しがしやすいコンパクトなボディと、積み降ろしのしやすさと使い勝手を考え抜いた荷台スペース。

大きすぎず、小さすぎず。このちょうどよさが、多彩なニーズに応えます。

   

デッキサイズ

   

ボディサイズ

ボディサイズ

※数値はダイハツ工業株式会社による社内測定値。

  • 積載例の数値はあくまでも容積の参考数値です。最大積載量の範囲内でご使用ください。

積み降ろしがスムーズ

低さを誇る、755mmの床面地上高。重い荷物の積み降ろしも無理なく行えます。

積み降ろしがスムーズ

かさばる荷物にピッタリ

荷物をしっかり積み込めるよう、アオリを高く設計。20個のロープフックで、積荷をガッチリ固定します。

かさばる荷物にピッタリ

ぬれた荷物も安心

デッキ部には、サビや腐食に強い亜鉛メッキ鋼板を採用。高い防錆性能を発揮します。

ぬれた荷物も安心

乗り降りもラクラク

高さのあるルーフと傾斜の立ったフロントピラーにより、無理のない自然な姿勢で乗り降りすることができます。さらに、フロントピラーには乗降グリップ、ドアにはアームレストも兼ねるドアグリップを搭載。毎日のお仕事使いにスムーズな乗り降りをアシストします。

乗り降りもラクラク

高さのあるルーフと傾斜の立ったフロントピラーにより、無理のない自然な姿勢で乗り降りすることができます。さらに、フロントピラーには乗降グリップ、ドアにはアームレストも兼ねるドアグリップを搭載。毎日のお仕事使いにスムーズな乗り降りをアシストします。

※数値はダイハツ工業株式会社による社内測定値

毎日の安心を支える、充実の先進安全技術。

サポカーS・ワイド

安全運転サポート車(サポカーS・ワイド)に該当

経済産業省や国土交通省などが普及啓発を推進している、高齢者を含む運転者を先進安全技術で支援し交通事故防止を図る「安全運転サポート車(サポカーS・ワイド)」に該当しています。サポカーS・ワイドは、被害軽減ブレーキ(対歩行者)、ペダル踏み間違い時加速抑制装置、車線逸脱警報、先進ライトを搭載した車です。

  • 衝突回避支援ブレーキ機能、車線逸脱警報機能、ブレーキ制御付誤発進抑制機能(AT車のみ)、オートハイビーム装着車。詳しくは本ページをご覧ください。

衝突回避支援システム(スマートアシスト)

   

衝突回避支援ブレーキ機能(対車両・対歩行者[昼夜])、衝突警報機能(対車両・対歩行者[昼夜])

走行中に前方の車両(二輪車、自転車を含む)、歩行者(昼夜対応)を認識し、衝突の危険性があると判断した場合にドライバーへ注意喚起。さらに危険性が高まった場合には緊急ブレーキで減速。衝突の回避や、衝突時の被害軽減を図ります。

(標準装備:全車)

衝突回避支援ブレーキ機能(対車両・対歩行者[昼夜])、衝突警報機能(対車両・対歩行者[昼夜])

走行中に前方の車両(二輪車、自転車を含む)、歩行者(昼夜対応)を認識し、衝突の危険性があると判断した場合にドライバーへ注意喚起。さらに危険性が高まった場合には緊急ブレーキで減速。衝突の回避や、衝突時の被害軽減を図ります。

(標準装備:全車)

   

  • 状況によっては、衝突回避支援ブレーキ機能が作動せず、衝突の回避、被害の軽減ができない場合があります。
  • 衝突回避支援ブレーキ機能作動中にアクセルペダルを踏んだ場合などには、作動を解除する場合があります。
  • 衝突回避により車両停止後、衝突回避支援ブレーキ機能が解除されます。AT車はクリープ現象により前進しますので、停止後は必ずブレーキペダルを踏んでください。また、MT車はエンジンが停止します。ただし、クラッチペダルを踏んだ状態では停止しません。
  • 衝突回避支援ブレーキ機能は、電柱、壁などに対しても作動することがありますが、これらへの衝突を回避することを目的とはしていません。
  • 歩行者が大きな荷物を持っている場合など、ステレオカメラが歩行者として正しく認識できない場合は作動しません。
  • 車両、二輪車、自転車、歩行者の割り込み、飛び出しには対応できません。
  • 被害軽減ブレーキアシスト機能は、速度差が約30~約120km/h(対歩行者の場合は約30~約60km/h)で作動します。

   

車線逸脱警報機能

約60km/h以上で走行中にステレオカメラが車線を検知している場合、道路上の車線から逸脱しそうになると、ドライバーへ警報し、逸脱回避操作を促します。

(標準装備:全車)

  • 道路上の車線がかすれていたり、汚れたりしている場合は、作動しません。
  • ターンシグナル(方向指示灯)を使用している時は作動しません。

車線逸脱警報機能

約60km/h以上で走行中にステレオカメラが車線を検知している場合、道路上の車線から逸脱しそうになると、ドライバーへ警報し、逸脱回避操作を促します。

(標準装備:全車)

  • 道路上の車線がかすれていたり、汚れたりしている場合は、作動しません。
  • ターンシグナル(方向指示灯)を使用している時は作動しません。

   

ブレーキ制御付誤発進抑制機能[前方]

約10km/h以下で障害物を認識後、踏み間違い(アクセルペダルを強く踏み込んだ場合)を判定してエンジン出力を抑制し、ブザー音とメーター内表示で警告。さらに、障害物に衝突する危険性があるとシステムが判断するとブレーキ制御が作動します。

前方約4m以内に障害物などがあることをステレオカメラが検知している時に、シフトポジションを「前進」にしたままブレーキペダルと間違えるなどして必要以上にアクセルペダルを踏み込んだ場合、急発進を抑制します。

(標準装備:全車)

  • エンジン出力を制限することで、急な発進を抑えます。
  • 次の場合は作動しません。 ・ドライバーが回避動作(ステアリング操作など)を行った時 ・ウインカーONの時
  • 次のような場合は、適切に作動しないことがあります。 ・前方の視界が悪い時(強い雨、吹雪、濃霧など) ・フロントウインドーに曇りや汚れがある時 ・障害物がガラスの場合 ・障害物がフェンスやレンガなど均一な模様を持つものの場合 ・障害物がまったく模様のない壁やシャッターの場合 など 詳しくは取扱書をご確認ください。
  • 制御時間には制限があります。一定時間アクセルペダルを踏み続けるとアクセル操作に応じて加速しますのでご注意ください。
  • MT車にはブレーキ制御付誤発進抑制機能[前方]はありません。

ブレーキ制御付誤発進抑制機能[前方]

約10km/h以下で障害物を認識後、踏み間違い(アクセルペダルを強く踏み込んだ場合)を判定してエンジン出力を抑制し、ブザー音とメーター内表示で警告。さらに、障害物に衝突する危険性があるとシステムが判断するとブレーキ制御が作動します。

前方約4m以内に障害物などがあることをステレオカメラが検知している時に、シフトポジションを「前進」にしたままブレーキペダルと間違えるなどして必要以上にアクセルペダルを踏み込んだ場合、急発進を抑制します。

(標準装備:全車)

  • エンジン出力を制限することで、急な発進を抑えます。
  • 次の場合は作動しません。 ・ドライバーが回避動作(ステアリング操作など)を行った時 ・ウインカーONの時
  • 次のような場合は、適切に作動しないことがあります。 ・前方の視界が悪い時(強い雨、吹雪、濃霧など) ・フロントウインドーに曇りや汚れがある時 ・障害物がガラスの場合 ・障害物がフェンスやレンガなど均一な模様を持つものの場合 ・障害物がまったく模様のない壁やシャッターの場合 など 詳しくは取扱書をご確認ください。
  • 制御時間には制限があります。一定時間アクセルペダルを踏み続けるとアクセル操作に応じて加速しますのでご注意ください。
  • MT車にはブレーキ制御付誤発進抑制機能[前方]はありません。

   

先行車発進お知らせ機能

信号待ちなどで前のクルマが発進したことに気づかない時、ブザー音とメーター内表示でお知らせします。

(標準装備:全車)

  • 前方約10m以内の先行車が約3m以上進んでも自車が止まったままだとシステムが判断した場合に作動します。
  • AT車はブレーキペダルを踏んでいる時に作動します(シフトポジションが[P]・[R]の時は作動しません。[N]の時はブレーキペダルを踏んでいなくても作動します)。
  • MT車は[R]以外でブレーキペダルを踏んでいる時に作動します。

先行車発進お知らせ機能

信号待ちなどで前のクルマが発進したことに気づかない時、ブザー音とメーター内表示でお知らせします。

(標準装備:全車)

  • 前方約10m以内の先行車が約3m以上進んでも自車が止まったままだとシステムが判断した場合に作動します。
  • AT車はブレーキペダルを踏んでいる時に作動します(シフトポジションが[P]・[R]の時は作動しません。[N]の時はブレーキペダルを踏んでいなくても作動します)。
  • MT車は[R]以外でブレーキペダルを踏んでいる時に作動します。

   

オートハイビーム

対向車のヘッドランプなど前方の明るさを検知し、ハイビームとロービームを手をわずらわせることなく自動で切り替え。先行車や対向車などがいない時にはハイビームにし、遠くまで見通しを確保。安心感を高めます。

(標準装備:全車)

  • 自車速度約30km/h以上で作動します。
  • ハイビーム・ロービームの切り替え自動制御には状況により限度があります。運転時にはつねに周囲の状況に注意し、状況に応じて手動で切り替えるなど、安全運転を心がけてください。

オートハイビーム

対向車のヘッドランプなど前方の明るさを検知し、ハイビームとロービームを手をわずらわせることなく自動で切り替え。先行車や対向車などがいない時にはハイビームにし、遠くまで見通しを確保。安心感を高めます。

(標準装備:全車)

  • 自車速度約30km/h以上で作動します。
  • ハイビーム・ロービームの切り替え自動制御には状況により限度があります。運転時にはつねに周囲の状況に注意し、状況に応じて手動で切り替えるなど、安全運転を心がけてください。

   

  • スマートアシストに頼った運転は絶対に行わないでください。スマートアシストは、ドライバーの判断を補助し、事故被害の軽減を目的としています。脇見運転やぼんやり運転などドライバーの前方不注意を防止したり、悪天候時の視界不良下での運転を支援する装置ではありません。また、あらゆる状況での衝突を回避するものではありません。運転時は常に先行車や歩行者との距離や周囲の状況、運転環境に注意して必要に応じてブレーキペダルを踏むなど距離を保ち、安全運転を心がけてください。
  • スマートアシストの認識性能・制御性能には限界があります。ドライバーの運転操作、急カーブ、急勾配、雨などの道路状況、および天候によっては、システムが作動しない、または作動が遅れる場合があります。
  • 雪、濃霧、砂嵐の場合や、トンネル内、夜間、日射しの状況によってはステレオカメラが障害物などを正常に認識できず、適切に作動しない場合があります。
  • 作動条件下であっても、システムが作動しない場合があります。
  • このほか、スマートアシストについて重要な注意事項が記載されておりますので、詳しくは取扱書をご確認ください。
  • スマートアシストの詳細は販売会社におたずねください。
  • “スマートアシスト”はダイハツ工業株式会社の登録商標です。

優れた燃費性能

WLTCモードによる燃費表記

WLTCモード 燃料消費率(国土交通省審査値)※1※2

 2WD4WD
WLTCモード燃費※1 11.9km/L〜12.9km/L 11.3km/L〜12.4km/L
市街地モード(WLTC-L)※1 10.2km/L〜10.9km/L 9.6km/L〜10.6km/L
郊外モード(WLTC-M)※1 12.0km/L〜13.6km/L 11.6m/L〜13.0km/L
高速道路モード(WLTC-H)※1 12.7km/L〜13.5km/L 12.1km/L〜13.0km/L

JC08モードによる燃費表記

JC08モード 燃料消費率(国土交通省審査値)※2

 2WD4WD
JC08モード 15.1km/L〜15.6km/L 14.0km/L〜14.8km/L

優れた視認性

フロントピラーの傾斜を立てることで、圧迫感のないゆとりのヘッドクリアランスを生み出しました。さらに、オーバーハングの短いボディ形状によって前方左右の広い視界を確保。優れた視認性で安全な運転をサポートします。

   

   

  1. WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
  2. 燃料消費率は、定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。
  • 荷物の形状によっては積載できない場合があります。
  • 小物類は車両本体には含まれません。
  • 画像は説明のためのイメージです。
  • 形状によっては収納できない場合があります。
  • 走行中は必ずシートベルトを正しく装着し、荷物が移動したり運転の支障にならないようしっかりと固定または収納してください。走行中に荷物が移動・崩れるなど、けがや事故につながるおそれがあります。
  • 画像は点灯状態を演出しています。
  • 本仕様・装備は予告なく変更する場合があります。
  • “スマートアシスト”はダイハツ工業株式会社の登録商標です。
  • 製造事業者:ダイハツ工業株式会社
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