走りをカスタマイズする。
それがスポーツカーを持つ悦び。

スポーツカーの走りをさらなる高みへと導くカスタマイズ。
スピード、美しさ、機能。
あらゆるクオリティに応えるオプションアイテムは、
ロードスターのポテンシャルを引き出し、スポーツカーとしての本能を呼び覚ます。
目に見えるもの、手に触れるもの、すべてのコーディネートが、オーナーの悦びとなる。

走りへのこだわりと美しさを両立する

オリジナルのボディデザインを惹きたて、サーキット走行も視野に入れた純正エアロパーツは、充分な空力効果を発揮し、操縦安定性を高めることを前提に開発しています。特に過剰にフロントが沈み過ぎるのを抑えるために、フロントスカートにはエアスクープ(空気取入口)を設け、リアスポイラーとセットで装着することで、良好な前後リフトバランスを実現しています。幾度の空力テストを重ねながら機能とデザインの心地よい両立を図った、純正エアロと呼ぶに相応しい仕上がりとなっています。ドレスアップアイテムは、シルバーの塗装が一層の高級感を与えてくれるフロントピラーガーニッシュとシートバックバーベゼル、そしてドアミラーガーニッシュ。細部にまでこだわり抜き、ドライバーの心を満たします。

コックピット空間へのこだわり

見ても触っても心地よい質感を感じることができる素材を、インパネやドアトリムといった人の体に触れる場所に張り込むことで、タイトなスポーツカーコックピットの中に独特の心地よさを表現しています。その素材は古くから欧州スポーツカーに多く採用されてきたイタリア「アルカンターラ社」のものを採用し、どこまでも本物にこだわり抜きました。特に助手席インパネ下部からドアトリムに連続していく部分は、古き佳きイタリアンスーパーカーすら彷彿とさせる独特の趣があり、ドアトリムアッパーとのカラーコンビネーションと相まって、更にハイセンスな空間を演出してくれるはずです。

  • AlcantaraRはAlcantara S.p.A.の登録商標です。

ボンネットを開くたびに味わうカスタマイズの歓び

ストラットバーは、ほとんどの標準装備品で丸断面のスチール材が採用され、剛性が高い反面、重量増を余儀なくされますが、マツダスピード製品の場合は軽量化のためにアルミを採用し、剛性確保のために中空楕円形状としています。表面処理は耐食性・耐熱性に優れたアルマイト処理を採用し、MAZDASPEEDロゴを装着。また、サスペンションに大きな力が加わった際にボディ剛性を向上させ、サスペンションの作動を理想的に働かせるパフォーマンスバーは、左右旋回時のボディ剛性が同じになるよう可能な限り左右対称のワイドなXレイアウトでボディの曲げやねじれに対し有効的なポイントを可能な限り直線的に連結するよう設計、さらにブレーキング時のトー変化を抑制するロアアームバーもご用意しています。シンプルながらアームの付け根を連結するレイアウトは高い効果を発揮し、ロードスターのハンドリングにカッチリとしたフィーリングをもたらします。その他競技専用アイテムもご用意。ロードスターを思い切り楽しんでいただけます。

ボンネットを開くたびに味わうカスタマイズの歓び

ストラットバーは、ほとんどの標準装備品で丸断面のスチール材が採用され、剛性が高い反面、重量増を余儀なくされますが、マツダスピード製品の場合は軽量化のためにアルミを採用し、剛性確保のために中空楕円形状としています。表面処理は耐食性・耐熱性に優れたアルマイト処理を採用し、MAZDASPEEDロゴを装着。また、サスペンションに大きな力が加わった際にボディ剛性を向上させ、サスペンションの作動を理想的に働かせるパフォーマンスバーは、左右旋回時のボディ剛性が同じになるよう可能な限り左右対称のワイドなXレイアウトでボディの曲げやねじれに対し有効的なポイントを可能な限り直線的に連結するよう設計、さらにブレーキング時のトー変化を抑制するロアアームバーもご用意しています。シンプルながらアームの付け根を連結するレイアウトは高い効果を発揮し、ロードスターのハンドリングにカッチリとしたフィーリングをもたらします。その他競技専用アイテムもご用意。ロードスターを思い切り楽しんでいただけます。

適切なドライビングポジションで、より安心して運転を楽しんでいただく

エアウィーヴ社製 エアリフター

ND型ロードスターはシートスライド角をNC型の6°から10°に変更し、かつ座面の前チルト機構(サイサポート)を装備した事により、通常でも良好な視界とドライビングポジションを確保できます。しかし、お客様の体格によっては、アイポイントが低いために運転に不安を感じるという声もあり、改善を模索していました。そういったお客様に、より安心して運転して頂きたいという思いから、この『エアウィーヴ社製 エアリフター』は開発されました。

純正アクセサリーとして、機能的にもデザイン的にも徹底的に拘り開発を行いました。車両のファブリックシートと同じ生地、ステッチを用いることで、インテリアに調和し、一体感を高めます。ロードスターのインテリアデザインを損なうことなく、十分な性能が発揮できるようエアウィーヴ社をパートナーに開発を行いました。彼らのairfiber®を採用することで、アイポイントの確保と快適性を両立させたシートクッションが実現できました。

airfiber®の性能とこだわり抜かれた構造によって、さらに安心してドライビングをお楽しみ頂ける運転環境を実現できました。

  • airfiber®はエアウィーヴ社の登録商標です。

エアウィーヴ社製 エアリフター

ND型ロードスターはシートスライド角をNC型の6°から10°に変更し、かつ座面の前チルト機構(サイサポート)を装備した事により、通常でも良好な視界とドライビングポジションを確保できます。しかし、お客様の体格によっては、アイポイントが低いために運転に不安を感じるという声もあり、改善を模索していました。そういったお客様に、より安心して運転して頂きたいという思いから、この『エアウィーヴ社製 エアリフター』は開発されました。

純正アクセサリーとして、機能的にもデザイン的にも徹底的に拘り開発を行いました。車両のファブリックシートと同じ生地、ステッチを用いることで、インテリアに調和し、一体感を高めます。ロードスターのインテリアデザインを損なうことなく、十分な性能が発揮できるようエアウィーヴ社をパートナーに開発を行いました。彼らのairfiber®を採用することで、アイポイントの確保と快適性を両立させたシートクッションが実現できました。

airfiber®の性能とこだわり抜かれた構造によって、さらに安心してドライビングをお楽しみ頂ける運転環境を実現できました。

  • airfiber®はエアウィーヴ社の登録商標です。

ロードスターらしさ追求へのこだわり

フロアマット(プレミアム)

ロードスターでは、より上質な味わいと所有する喜びを感じていただくためにウィルトン織のフロアマットを採用しています。カーペットの製法には大きく分けて二種類あり、表面に現れるパイル糸を基布に刺し込んだ「タフテッドカーペット」と、基礎となる糸にパイル糸を織り込んだ「織カーペット」に分かれます。織カーペットは手作りではペルシャ絨毯が有名ですが、18世紀の英国でこれを機械化した「ウィルトン織」が発明されました。本物感を実感して欲しいと願い、ロードスターでは、この伝統の凝った製法を敢えて自動車のフロアマットに採用しました。織カーペットでしかできない緻密な織り込みによる柄表現からは、見た目にも仕上がりの良さを感じて頂けるはずです。

フロアマット(プレミアム)

ロードスターでは、より上質な味わいと所有する喜びを感じていただくためにウィルトン織のフロアマットを採用しています。カーペットの製法には大きく分けて二種類あり、表面に現れるパイル糸を基布に刺し込んだ「タフテッドカーペット」と、基礎となる糸にパイル糸を織り込んだ「織カーペット」に分かれます。織カーペットは手作りではペルシャ絨毯が有名ですが、18世紀の英国でこれを機械化した「ウィルトン織」が発明されました。本物感を実感して欲しいと願い、ロードスターでは、この伝統の凝った製法を敢えて自動車のフロアマットに採用しました。織カーペットでしかできない緻密な織り込みによる柄表現からは、見た目にも仕上がりの良さを感じて頂けるはずです。

フロアマット

ベーシックなアイテムにもロードスターらしいこだわりを追求し、フロアマットにはマツダ初の「直刺繍」を採用しています。従来のフロアマットは刺繍を施した別体のネームプレートを熱溶着していますが、ロードスターのフロアマットでは、フロアマットに直に刺繍を施しています。また、車名ロゴの刺繍がキレイに表現できるように、刺繍前にベースを黒で刺繍し、車名ロゴ刺繍をしています。これにより、より立体感のある車名ロゴ表現が可能になりました。ドアを開けるたびに迎えてくれるフロアマットの車名ロゴは、ロードスターを所有する歓びを一層高めてくれるはずです。

フロアマット

ベーシックなアイテムにもロードスターらしいこだわりを追求し、フロアマットにはマツダ初の「直刺繍」を採用しています。従来のフロアマットは刺繍を施した別体のネームプレートを熱溶着していますが、ロードスターのフロアマットでは、フロアマットに直に刺繍を施しています。また、車名ロゴの刺繍がキレイに表現できるように、刺繍前にベースを黒で刺繍し、車名ロゴ刺繍をしています。これにより、より立体感のある車名ロゴ表現が可能になりました。ドアを開けるたびに迎えてくれるフロアマットの車名ロゴは、ロードスターを所有する歓びを一層高めてくれるはずです。

LEDアクセサリーランプ

昼夜問わずロードスターの存在感をより一層高めるエクステリアのキーアクセントとして、洗練されたイメージのホワイトLEDを採用。輸出仕様に設定のあるLEDデイタイムランプを、国内の保安基準に適合させるために照度をチューニングし、LEDアクセサリーランプとして国内仕様のロードスターに設定しています。また数々のイベントでも車両に装着されており、ロードスターのシグネチャーイルミとも言える純正ならではの商品となっています。

LEDアクセサリーランプ

昼夜問わずロードスターの存在感をより一層高めるエクステリアのキーアクセントとして、洗練されたイメージのホワイトLEDを採用。輸出仕様に設定のあるLEDデイタイムランプを、国内の保安基準に適合させるために照度をチューニングし、LEDアクセサリーランプとして国内仕様のロードスターに設定しています。また数々のイベントでも車両に装着されており、ロードスターのシグネチャーイルミとも言える純正ならではの商品となっています。

ウィンドブロッカー

オープン走行時の風の巻き込みを抑える大型のウィンドブロッカーは、後方の視認性を妨げないクリアタイプを採用。わずかに前傾させたウィンドブロッカーは、夜間走行時の室内照明の映り込みを軽減するためのこだわりの角度設計です。また、ウィンドブロッカーに施された車名ロゴは位置と向きにも設計者のこだわりが隠されています。ルームミラー越しに映る車名ロゴが、より一層のロードスターを所有する歓びを演出してくれるはずです。

ウィンドブロッカー

オープン走行時の風の巻き込みを抑える大型のウィンドブロッカーは、後方の視認性を妨げないクリアタイプを採用。わずかに前傾させたウィンドブロッカーは、夜間走行時の室内照明の映り込みを軽減するためのこだわりの角度設計です。また、ウィンドブロッカーに施された車名ロゴは位置と向きにも設計者のこだわりが隠されています。ルームミラー越しに映る車名ロゴが、より一層のロードスターを所有する歓びを演出してくれるはずです。

ラゲッジルームトレイ

気持ちよく運転を楽しむには、荷室のマネージメントも重要です。ロードスターのラゲッジルームトレイは散らかりがちな小物をセパレーターで整頓が可能です。さらに荷室をフラット化することで荷室の使い勝手を広げるアイテムです。また、万が一の後方から衝突された際に、乗員保護のために、ボードの天板は4分割構造を採用しています。

ラゲッジルームトレイ

気持ちよく運転を楽しむには、荷室のマネージメントも重要です。ロードスターのラゲッジルームトレイは散らかりがちな小物をセパレーターで整頓が可能です。さらに荷室をフラット化することで荷室の使い勝手を広げるアイテムです。また、万が一の後方から衝突された際に、乗員保護のために、ボードの天板は4分割構造を採用しています。

コンソールシェルフネット

インテリアに無駄のないタイトなコックピットのロードスターだからこそ、僅かなスペースでも無駄にせず有効に活用したい。リアコンソールボックス内のスペースを有効活用したリアコンソールシェルフネットはそうした想いから生まれた商品の一つです。ネットは伸縮性のある素材を採用した2重構造で間口に段差を設けることで小物を挟みやすくしています。また、伸縮性のある素材によりコンソール奥へのアクセス性にも配慮しています。

コンソールシェルフネット

インテリアに無駄のないタイトなコックピットのロードスターだからこそ、僅かなスペースでも無駄にせず有効に活用したい。リアコンソールボックス内のスペースを有効活用したリアコンソールシェルフネットはそうした想いから生まれた商品の一つです。ネットは伸縮性のある素材を採用した2重構造で間口に段差を設けることで小物を挟みやすくしています。また、伸縮性のある素材によりコンソール奥へのアクセス性にも配慮しています。

ETC2.0(DSRC)/ETC車載器取付位置

ロードスターはコンパクトなボディに車両部品が綿密にレイアウトされており、ドライバーや同乗者の居住性、貴重な収納スペースも犠牲にしないという信念に基づきレイアウト検討を繰り返し、「ロードスターは助手席後方、ロードスターRFは運転席後方」というレイアウト位置にたどり着きました。また、開閉蓋を設け防犯性にも配慮した仕様としています。ロングドライブに欠かせないETC2.0(DSRC)/ETC車載器が、お客様とロードスターのかけがえのないカーライフをサポートします。

ETC2.0(DSRC)/ETC車載器取付位置

ロードスターはコンパクトなボディに車両部品が綿密にレイアウトされており、ドライバーや同乗者の居住性、貴重な収納スペースも犠牲にしないという信念に基づきレイアウト検討を繰り返し、「ロードスターは助手席後方、ロードスターRFは運転席後方」というレイアウト位置にたどり着きました。また、開閉蓋を設け防犯性にも配慮した仕様としています。ロングドライブに欠かせないETC2.0(DSRC)/ETC車載器が、お客様とロードスターのかけがえのないカーライフをサポートします。

  • アイテムの詳細情報につきましては、アクセサリーラインナップまたはアクセサリーカタログよりご確認ください。

ACCESSORY LINEUP

車載書類をスマートに収納できる質感の高い車検証ケースに、国産レザーを使用して全行程革職人が手作業で完成させたレザーのキーケース。プレミアムツールセットは、KTCの最上級ブランド“ネプロス”のツールセットをベースに、コラボ製品オリジナルのグレーアルマイト塗装を施工したプレミアムアイテム。

アクセサリームービー

カスタマイズブランド

マツダ純正アクセサリー以外にも、老舗ブランドと提携し、
エアロパーツやドレスアップアイテム、システムキャリアをご用意しています。

  • 消費税率10%に基づく価格を表示しています。
  • 価格はメーカー希望小売価格(消費税10%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。 また、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要です。
  • 掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
  • ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
  • メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
  • 掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
  • WLTCモードの燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。また、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
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