MAZDA MX-30商品改良車の注目の進化点を紹介します。
*本内容は2025年10月に掲載されました
MAZDA MX-30商品改良車の注目の進化点を紹介します。
*本内容は2025年10月に掲載されました
・エクステリアは、ドアミラーやホイール、フロントシグネチャーをブラックで統一し、ルーフ中央部をブラックとした新たな特別仕様。2トーンの外板色※3を「ジルコンサンドメタリック(2トーン)」「セラミックメタリック(2トーン)」「マシーングレープレミアムメタリック(2トーン)」の3色に設定。
・インテリアは、テラコッタカラーとスポーティさを際立たせるブラックでコーディネート。スエード調生地のレガーヌ®※4をシート中央に採用。テラコッタカラーのステッチを施すなどレトロモダンな雰囲気を演出。
1.AT誤発進抑制制御[前進時/後退時]の進化
・従来の「車・壁などの障害物」に加えて、「歩行者(前方)」も検知対象に追加。
2.ドライバー・モニタリングの機能追加
・「わき見警報機能」を新たに追加。運転者のわき見を検知すると、画面表示と警報音を用いて運転者に注意を促します。
3.室内安全装備の追加
・「リアシートアラート」を採用。後席に取り残された乗員や荷物がないかの確認を運転者に促します。
1. 10.25インチセンターディスプレイを採用※1
・従来の8.8インチから、大型化した10.25インチセンターディスプレイを新たに採用。※1
2. モバイル機器のワイヤレス接続機能の追加※1
・Apple CarPlay/Android Auto™※2接続機能(有線)に加えて、ワイヤレス接続機能(Apple CarPlay※2対応)を追加。※1
・従来のUSB-Type A端子からUSB-Type C端子に変更。
3. コネクティッドサービスの提供機能を拡充(対象:M HYBRID機種)
・新たにリモートエンジンスタートに対応。「My Mazda」アプリを利用し、クルマから離れていてもエンジンのON/OFF操作が可能。クルマの空調システムと連携し、走行開始時の視界確保および快適な車内温度の確保に貢献。