SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE体感フェア実施中

まるで自分の足で歩いているかのような感覚を味わってみませんか?
全国のマツダ特約販売会社にて、SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE搭載車である
「MAZDA3」をご試乗の機会にぜひご体感ください。

SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTUREとは?

マツダの走りの特徴は、ドライバーが思い描いた通りに、「走る、曲がる、止まる」こと。
人間が本来持つバランス保持能力を運転中に発揮できる状態を実現するため、
タイヤ、サスペンション、シャシー、シートをトータルコーディネートをしました。
マツダ独自の車両構造技術の総称が、SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE
(スカイアクティブ ビークル アーキテクチャー)です。

“座れば分かるクルマとの一体感”

“座れば分かるクルマとの一体感”

座れば自然と骨盤が立ち、背骨がS字を描くシートを造り込みました。

着座姿勢でも歩行時のように背骨の柔軟性が保ちやすくなり、
自然に頭の動きが安定することでバランス機能を発揮できる状態が実現できます。
そうすると、無駄な筋肉の使用が劇的に減り、
長時間座って運転しても疲れが溜まりにくいシートとなっています。

SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTUREを体感する

体感いただいたお客様の声

MAZDA3試乗イベントを開催。バランスを維持するために必要なことを体感いただいた後、
人間の本来持つバランス機能をクルマでも発揮できるか、
SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE搭載車と非搭載車で乗り比べていただきました。
「えっ全然違う。本当にすごい」「何の魔法ですか」「こんなに違うんですね」
ひと足先に試乗されたお客様の感想をお届けします、ぜひ動画でご覧ください。

まるで歩いているかのような運転感覚を目指して

開発に携わったエンジニアが自身の実体験から「骨盤」に着目し、
従来にはない開発アプローチをカタチにしたSKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE。
そんな開発者が思い描いた「お乗りいただいたすべての方へお届けしたい価値」とは何か。
究極の人馬一体を目指したクルマの乗り心地についてお届けします。

SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTUREを体感する

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