荷室

箱型の荷室で、快適な積み降ろしを。

理想の荷室パッケージへ

荷物を置きやすい低くフラットな床面、ホイールの張り出しを抑えたパッケージ、雨天時の積荷作業やドアの開閉しやすさに配慮したリアゲートデザインなど、使い勝手を考慮した荷室スペース。なかでも荷室開口部はスクエアにこだわり、箱ものを横積みする際、効率のいい積載性を実感できます。

荷室スペース寸法

■2名乗車時

2名乗車時

■5名乗車時

5名乗車時

●リアシート座面寸法
【リアシート 一体可倒式シートバックの場合】
 (1)座席幅:1,270mm、(2)座席奥行き:450mm
【リアシート 一体可倒クッション引き起こし式シートバック(クッション脱着機構)の場合】
 (1)座席幅:1,260mm 、(2)座席奥行き:445mm
※数値は社内測定値。

確かな積載容量

確かな積載容量

広大なスペースを誇る荷室は、A4コピー用紙箱やみかん箱はもちろん、パネルや長尺物などにも対応。単なるデリバリーツールにとどまらない幅広い用途へのエントリーを可能にします。

荷室スペースには、左記の重量まで積載可能です。
 2名乗車時:400kg 5名乗車時:250kg

※ リアシート 一体可倒クッション引き起こし式シートバック(クッション脱着機構)の場合、シートクッション取り外し時のみ積載可能です。
*積載物の個数は2名乗車時です。また積載可能数量は、表記サイズの箱を使用。最大積載量については考慮していません。

リアシート 一体可倒式シートバック

リアシート 一体可倒式シートバック

荷室をいくら広くアレンジできても、操作が煩わしければ意味がありません。操作はシートバックを前に倒すだけ。簡単手軽にフラットな荷室スペースをつくれます。

(標準装備:DX、VE)

*詳しくは取扱書をご確認ください。

リアシート 一体可倒クッション引き起こし式シートバック(クッション脱着機構)

リアシート 一体可倒クッション引き起こし式シートバック(クッション脱着機構)

リアシートのシートクッションを前方に引き起こし、シートバックを前に倒すことでフラットな荷室スペースが得られます。また、シートクッションの取り外しも可能で、スペースをより有効活用できます。

(標準装備:GX)

*シートバックを前に倒す際は、リアヘッドレストを外して操作してください。詳しくは取扱書をご確認ください。

シートベルトを巻き込まないよう、固定できます。

シートバックを倒す時に便利!
シートベルトを巻き込まないよう、固定できます。

*荷物の形状によっては積載できない場合があります。
*積載例の数値はあくまでも容積のみの目安です。
*走行中でのシートアレンジの操作やエンジンをかけたままでの仮眠はしないでください。

ファミリアバンの魅力

インテリア

走行・環境性能

安全性能

*掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
*ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
*メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
*掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。