安全性能

夜間の視認性を高める
進化したアダプティブ・LED・ヘッドライトなどで
ドライバーの危険認知をサポート。

夜間でも安全運転に必要な視認性を確保

夜間でも安全運転に必要な視認性を確保

ストレスや不安を感じることなく運転を楽しめるよう、左右各20ブロックのLEDを個別に自動点灯・消灯して、面倒な操作なしに夜でも前方に見やすい状況をつくり出すのが、ALHの役目です。ドライバーの危険認知をサポートします。

アダプティブ・LED・ヘッドライトについて詳しく

見えない部分の危険察知をサポート

見えない部分の危険察知をサポート

車両の前後左右に備えた計4つのカメラを活用。狭い場所での駐車、狭い道でのすれ違い、T字路への進入時などで確認したいエリアの状況が直感的に把握しやすく、より的確な運転操作に役立ちます。

* 車両、モニター画面はアクセラのものです。

360°ビュー・モニターについて詳しく

少ない視線移動で表示認識

少ない視線移動で表示認識

人間の有効視野の範囲内であるフロントガラスに情報を投影するアクティブ・ドライビング・ディスプレイを開発。視線移動と焦点調節の軽減、目が離れることを防ぎます。

* ショップオプションのナビゲーション用SDカードPLUS装着時のイメージです。

アクティブ・ドライビング・ディスプレイ
について詳しく

  

サポカーS

すべてのグレードが先進安全技術を標準装備し、
「サポカーS・ワイド」に該当。

国が推奨する新しい自動車安全コンセプト「セーフティ・サポートカーS」(略称:サポカーS)は、
搭載された技術によって、「ワイド」「ベーシック+」「ベーシック」の3つに区分。
その「ワイド」に該当するための安全技術をアテンザは、全グレードで標準装備しています。

サポカーSについて詳しくはこちら

標準装備の先進安全技術一覧はこちら

  

MAZDA PROACTIVE SAFETY
マツダの安全は、自動ブレーキだけでは終わらない。

MAZDA PROACTIVE SAFETY

目前に迫った事故を避けるための自動ブレーキは、今や、どんな自動車にも不可欠な安全技術になりました。しかしマツダは、それだけで満足はしません。

危険な状況になってからそれに対処するのではなく、事故や危険につながる、もっともっと前の段階から、安全について考え、設計する。

それによって、ドライバーが安心して運転できるように。そして、クルマに乗る人が走る歓びを思う存分満喫できるように。

マツダ・プロアクティブ・セーフティ。これが、マツダの安全に対する独自の考え方です。

関連情報


  

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マツダは小さなクルマでも
安全性能に差をつけない。

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マツダを体感

漠然と感じていた操作のしやすさには、 開発者の想いが込められていることがわかった

「漠然と感じていた操作のしやすさには、開発者の想いが込められていることがわかった」
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*記載の価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。また、保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。
*掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
*エコカー減税は、新車登録時に取得税の軽減措置(平成31年3月31日まで)、重量税の軽減措置(平成31年4月30日まで)が受けられます。また、グリーン税制は、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(平成31年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
*車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
*ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
*メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
*掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。


<平成30年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について>
・申請対象となる車両の初度登録期間:平成30年2月1日~平成31年2月22日
・申請書受付期間:平成30年4月20日~平成31年3月4日(必着)
・個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:
①初度登録日が平成30年2月1日~4月27日の間の車両の提出期限は、平成30年6月30日まで(消印有効)
②初度登録日が平成30年5月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
・補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
・補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
・詳しくは営業スタッフにおたずねください。