機能性

すべての機能に貫いた、人間中心のつくり込み。

コマンダーコントロールとEPBスイッチの最適レイアウトによりデザインと操作性を両立。
さらにセンターアームレストの採用により、普段使いから長距離ドライブまで、
使い勝手と快適性を大きく向上しました。

使い勝手に優れたフロントセンターアームレストのカップホルダー/マルチボックス

使い勝手に優れたフロントセンターアームレストのカップホルダー/マルチボックス
Photo:XD L Package 2WD(FF) Seat Color:レザー※1・ピュアホワイト

フロントセンターアームレストの下には、前後の仕切り板によってカップホルダーや小物入れなどにアレンジできるマルチボックスを備えています。カップホルダーには、収納サイズをスイッチで切り替えられる機構を採用。缶からペットボトルまでしっかりと保持できます。さらに、後部の仕切り板は取り外してアームレスト裏側に収納することもできます。

(標準装備:全車)

ゆったりとくつろげるリアシートのセンターアームレスト

ゆったりとくつろげるリアシートのセンターアームレスト
Photo:XD L Package 2WD(FF) Seat Color:レザー※1 ・ピュアホワイト

後席中央のシートバックに、2人が同時に肘を置けるゆとりの幅をもったセンターアームレストを内蔵しています。上面には格納式のカップホルダーを装備。左右席にチャイルドシートを装着していても使用することができます。

(標準装備:全車)

実際の使いやすさを考えた収納スペース

実際の使いやすさを考えた収納スペース
Photo:XD L Package 2WD(FF) Body Color:ソウルレッドクリスタルメタリック
Seat Color:レザー・ピュアホワイト

(1)フロントセンターアームレスト カップホルダー/マルチボックス
(2)リアシート センターアームレスト
(3)フロントコンソール(12V電源ソケット付)
* CD/DVDプレイヤー+地上デジタルTVチューナー装着車は形状が異なります。
(4)ボトルホルダー(フロントドア×2/リアドア×2)
(5)シートバックポケット(助手席)

(標準装備:全車)

電動パーキングブレーキ(EPB

電動パーキングブレーキ(EPB)

軽い力でスイッチを操作するだけで確実にパーキングブレーキをかけることができ、スイッチを押すか、発進のためにアクセルペダルを踏み込むと解除されます。

(標準装備:全車)

※ EPB:Electric Parking Brake

オートホールド

停車時にブレーキペダルから足を離しても停車状態を維持できる機能です。 アクセルペダルを操作するとブレーキは自動的に解除されます。信号待ちなどの一時的に停車したい場面でドライバーの負担を軽減します。

警告:オートホールドはあくまでも停車時のブレーキ操作を補助する機能です。機能を過信せず、道路状況や周囲の状況に応じて適切にブレーキを操作してください。

ステアリングヒーター

ステアリングヒーター
ヒーター位置イメージ図

グリップの3時・9時位置にヒーターを内蔵。すばやくグリップ部を温め、 寒い季節にも安全で快適な操作をサポートします。

(標準装備:20S PROACTIVE S Package/20S L Package/20S Exclusive Mods/XD PROACTIVE S Package/XD L Package/XD Exclusive Mods)

* ステアリングヒーター装着車は、6時位置のスポークの穴が塞がれます。非装着車は塞がれません。

Boseサウンドシステム+7スピーカー

Boseサウンドシステム+7スピーカー

Bose社と共同開発したCX-3のためのサウンドシステムをメーカーセットオプションで用意。ツイーターやベースボックスを含む7スピーカーにより、クリアで臨場感のあるダイナミックサウンドを再現します。

(メーカーセットオプション:20S PROACTIVE/20S PROACTIVE S Package/20S L Package/20S Exclusive Mods/XD PROACTIVE/XD PROACTIVE S Package/XD L Package/XD Exclusive Mods)

※Boseサウンドシステムのサブウーファーは、トランク内(サブトランク、スペアタイヤ収納スペース内)に設置されます。

動画で詳しく

マツダブランドスペース大阪 体感イベント

ドライバーだけでなく、乗る人すべてが音楽や会話を楽しめる、上質な室内空間を目指して。
マツダと音響メーカーBoseが共創する音響空間づくりに込めた想いをご紹介します。

  

フルオートエアコン(花粉除去フィルター付)

室内を設定温度に保つよう、風量や吹き出しモードを自動調整するフルオートエアコンを採用。花粉除去フィルターと相まって、運転に集中できる快適な室内環境を実現します。

(標準装備:全車)

オートライトシステム&レインセンサーワイパー(フロント)感度調整式

ヘッドランプなどの点灯/消灯、ワイパー作動のコントロールを状況に即して自動的に行い、ドライバーが運転に集中できるようサポートします。

(標準装備:全車)

チルト&テレスコピックステアリング

ドライバーのさまざまな体格に応じて適切な運転姿勢を取りやすいよう、 ハンドルの前後位置と高さを調節できます。

(標準装備:全車)

シーンに応じてアレンジできるラゲッジスペース

シーンに応じてアレンジできるラゲッジスペース

シーンに応じてアレンジできるラゲッジスペース

フレキシブルボードアレンジ例

フレキシブルボード上段装着時

フレキシブルボード上段装着時

フレキシブルボード下段装着時

フレキシブルボード下段装着時

フレキシブルボードを立てた場合

フレキシブルボードを立てた場合

力強くスタイリッシュなフォルムのなかに最大容量350L(VDA方式、サブトランク含む)のラゲッジルームを確保。リアシートの6:4分割可倒式シートバックを倒せば、長い荷物も積み込めます。またスペースを無駄なく活用できるフレキシブルボードを標準装備。ボードを上段にセットすれば大きな荷物も出し入れしやすく、ボードの下をサブトランクとして使えます。ボードを下段にセットすれば、空間をフルに活用できます。

(標準装備:全車)

※ Boseサウンドシステムのサブウーファーは、トランク内(サブトランク、スペアタイヤ収納スペース内)に設置されます。

* 走行中でのシートアレンジの操作は行わないでください。
* 走行中は必ずシートベルトを正しく装着し、荷物が移動したり運転の支障にならないようしっかりと固定または収納してください。
* 標準状態以外のシートアレンジにすると走行できない場合やご注意いただきたい項目がございます。必ず取扱書をご覧ください。

  

CX-3の魅力

エクステリア

安全性能

走行性能

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*記載の価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。また、保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。
*掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
*エコカー減税は、新車登録時に取得税の軽減措置(平成31年3月31日まで)、重量税の軽減措置(平成31年4月30日まで)が受けられます。また、グリーン税制は、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(平成31年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
*車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
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*メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
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<平成30年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について>
・申請対象となる車両の初度登録期間:平成30年2月1日~平成31年2月22日
・申請書受付期間:平成30年4月20日~平成31年3月4日(必着)
・個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:
①初度登録日が平成30年2月1日~4月27日の間の車両の提出期限は、平成30年6月30日まで(消印有効)
②初度登録日が平成30年5月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
・補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
・補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
・詳しくは営業スタッフにおたずねください。