もっともっと、人とひとつになるクルマを。

クルマは単なる道具ではありません。
その色彩に気持ちが高まり、その輝きに心踊る。
私の思いを汲み取ったかのように、いつも心地よく応えてくれる。
こんな風に心を通わすことができれば、
いつまでも、ともに走っていたい存在になれるはず。
人とクルマのかけがえのない関係を目指して、
マツダの新しい挑戦が続いています。

マツダの次なる挑戦


独自の思想をさらに磨き、深化したマツダデザイン。

独自の思想をさらに磨き、深化したマツダデザイン。

新型CX-5では、日本の伝統的なモノづくりが継承してきた、
無駄を削ぎ落とすことで生まれる研ぎ澄まされた美しさを追求。
魂動の表現をより高次元へと昇華させることに挑戦しました。

自動車史上類のないテクノロジー(*)、G-ベクタリング コントロール誕生。

自動車史上類のないテクノロジー(*)
G-ベクタリング コントロール誕生。

人馬一体への挑戦が生んだ新たなブレイクスルー、「SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS(スカイアクティブ ビークル ダイナミクス)」。
その第一弾となるのが、革新技術”G-ベクタリング コントロール”です。
*2016年6月現在の量産車として マツダ調べ

マツダの安全は、 自動ブレーキだけでは終わらない。

マツダの安全は、自動ブレーキだけでは終わらない。

危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する。それが、マツダの安全思想です。
さまざまな運転環境で、ドライバーの認知・判断・操作をサポートし、事故のリスクを最小限に抑える。
マツダはクルマの基本設計からこだわるとともに、独自の先進安全技術を次々と標準装備していきます。

マツダは2017年度中に、AT誤発進抑制制御、車線変更時や駐車場などでの後退時に危険を警告する技術(RCTA、BSM)、衝突被害軽減ブレーキ(※1)を、ほぼすべての新世代商品(※2)を対象に順次標準化します。

※1 SCBS F、SCBS R、アドバンストSCBSのいずれか(複数の場合を含む)
※2 デミオ、アクセラ、アテンザ、CX-3、CX-5が対象

マツダのクルマづくりを知る


MAZDA DESIGN/Cockpit

MAZDA DESIGN

生命感を形にするクルマは、単なる鉄の塊ではありません。
それは「命あるもの」だとマツダは考えます。
マツダ独自のデザイン思想「魂動デザイン」をご紹介します。

COCKPIT

マツダはつねに、人とクルマがつながりあうために、
人間中心の設計によるドライビングポジションを追究しています。

i-ACTIVSENSE/i-ACTIV AWD

i-ACTIVSENSE

ドライバーが安全に運転できる状態を保てるよう、
各種デバイスが”危険”に目を光らせる。
刻一刻と変化する運転環境下において、ドライバーの危険に対する
認知・判断・操作をサポートし、万一の際にも被害を軽減。
マツダの安全は、自動ブレーキだけでは終わらない。

i-ACTIV AWD

降りしきる雨や雪、そして悪路。いかなる路面に遭遇しても、
思いのままの走りを実現する新世代4WDシステム、
i-ACTIV AWDをご紹介します。

Experience

- マツダを体感 -

Be a driver.Experience/マツダブランドスペース大阪

Be a driver.
Experience

マツダは、人とクルマの関係を深める、
さまざまな体験の場をご用意しています。

マツダブランド
スペース大阪

マツダがクルマづくりにかける想いや
こだわりをお客様にお伝えするブランド発信基地です。

  

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