安全性能

「360°ビュー・モニター」を新採用。
走る歓びのために、確かな安心を。

4つのカメラで見えない部分の危険認知をサポート。

例えば、T字路への進入時や、路地裏の交差点での危険を事前に教えてくれます。

例えば、T字路への侵入時や、路地裏の交差点での危険を事前に教えてくれます。

駐車の時にも安心です。

駐車の時にも安心です。

*車両、モニター画面はアクセラのものです。

360°ビュー・モニターについてさらに詳しく

*20S PROACTIVE、25S PROACTIVE、XD PROACTIVE、25S L Package、XD L Packageにメーカーセットオプション

 

 サポカーSワイド

先進安全技術を全車標準装備し、
「セーフティ・サポートカーS」の「ワイド」に該当。

国が推奨する新しい自動車安全コンセプト「セーフティ・サポートカーS」(略称:サポカーS)は、搭載された技術によって、「ワイド」「ベーシック+」「ベーシック」の3つに区分。
その「ワイド」に該当するための安全技術をCX-5は、全グレードで標準装備しています。

  

危険の芽「ヒヤリ・ハット」を減らすための安全技術

夜間走行時に相手車両に眩しい思いをさせることなくハイビーム走行できるヘッドライトをはじめ、
危険の芽「ヒヤリ・ハット」を減らす。

人的ミス/運転負荷を軽減する安全技術

衝突被害軽減ブレーキやAT車のペダル踏み間違いによる事故を低減する技術などをはじめ、
ヒューマンエラーによる事故の回避、被害軽減をサポート/運転負荷を軽減する。

MAZDA PROACTIVE SAFETY
マツダの安全は、自動ブレーキだけでは終わらない。

MAZDA PROACTIVE SAFETY

目前に迫った事故を避けるための自動ブレーキは、今や、どんな自動車にも不可欠な安全技術になりました。しかしマツダは、それだけで満足はしません。

危険な状況になってからそれに対処するのではなく、事故や危険につながる、もっともっと前の段階から、安全について考え、設計する。

それによって、ドライバーが安心して運転できるように。そして、クルマに乗る人が走る歓びを思う存分満喫できるように。

マツダ・プロアクティブ・セーフティ。これが、マツダの安全に対する独自の考え方です。

関連情報


  

  

CX-5の魅力

走行性能

エクステリア

インテリア

マツダのクルマづくり

Safety

マツダは小さなクルマでも
安全性能に差をつけない。

セーフティトップへ

マツダを体感

Experience

開発者が語る「マツダの安全は自動ブレーキだけでは終わらない」
マツダの考える安全 開発者トークセッション

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*記載の価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。また、保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。
*掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
*エコカー減税対象車は、「クリーンディーゼル乗用車」および「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU‐LEV)認定車」かつ「平成32年度燃費基準+20%」「平成32年度燃費基準+10%」「平成32年度燃費基準」「平成27年度燃費基準+10%」「平成27年度燃費基準+5%」達成車です。エコカー減税は、新車登録時に取得税の軽減措置(平成30年3月31日まで)、重量税の軽減措置(平成30年4月30日まで)が受けられます。また、グリーン税制は、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(平成31年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
*エコカー減税については、要件が段階的に引き上げられるため、取得税は平成30年4月1日以降、重量税は平成30年5月1日以降、減税率が変更となる場合がございます。
*車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
*ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
*メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
*掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。


平成29年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)の受付期間短縮について

【変更前】車両の初度登録日 平成30年3月2日(金) 申請書受付締切日 平成30年3月5日(月)
【変更後】車両の初度登録日 平成30年1月31日(水) 申請書受付締切日 平成30年2月5日(月)

【留意事項】
・受付締切日より前に予算枠を超過する場合は、申請の受付締切日がさらに前倒しとなります。予算残額は次世代自動車振興センターのホームページにて公開予定です。2月5日(月)の申請受付終了時点で予算残額がある場合でも、継続して申請受付をすることはなく、終了します。(詳しくはこちら 次世代自動車振興センター
・なお、平成30年2月1日以降の登録車両については来年度事業での申請対象とする方向で経済産業省が検討しています。
・ただし、来年度事業では、補助制度の内容によっては補助対象とならない車両や補助金額が変更される車両が出てくる可能性がありますのでご承知置きください。また、来年度の申請受付開始は4月以降となります。