LINEUP


クリーンディーゼル

クリーンディーゼル

より上質に、より思いのままに進化した、
SKYACTIV-D搭載。

駆動方式

2WD(FF)/4WD

排気量

1.5L

トランスミッション

6EC-AT/6MT

メーカー希望小売価格(消費税込)

¥1,803,600~

燃料消費率(国土交通省審査値)※

JC08モード 22.8~30.0km / L

ガソリン

ガソリン

高圧縮比で人馬一体の走りと優れた燃費を両立した、
SKYACTIV-G搭載。

駆動方式

2WD(FF)/4WD

排気量

1.3L

トランスミッション

6EC-AT/5MT

メーカー希望小売価格(消費税込)

¥1,382,400~

燃料消費率(国土交通省審査値)※

JC08モード 20.6~24.6km / L

単なる道具であることを超えて、
ドライバーの毎日を鮮やかに
変えていくコンパクトカー。

先進安全技術標準装備化により大きな安心感に支えられた走る歓びを

「クラス概念を打ち破る」をコンセプトに、人馬一体の走りと高い燃費性能、魂動デザインなど
コンパクトなボディにマツダの情熱と技術を惜しみなく注ぎ込んだデミオ。
マツダの一貫した開発思想に基づき、ドライバーの正しい「認知」「判断」「操作」をサポートする
「i-ACTIVSENSE」技術を標準装備化しました。
全グレードが「安全運転サポート車(サポカーS)ベーシック」に該当し、全方位をセンシング。
お客様の日々の「走る歓び」をこれまで以上の大きな安心感で支えます。

NEWS

 

SAFETY

SAFETY


ドライバーが安全に運転できる状態を最大限に確保し、事故のリスクを最小限に抑制することが、
安心・安全な運転、そして走る歓びにつながる。
そんなマツダの「MAZDA PROACTIVE SAFETY(マツダ・プロアクティブ・セーフティ)」という安全思想のもと、
コンパクトカーであるデミオから、独自の先進安全技術「i-ACTIVSENSE」の標準装備化に取り組んでいます。

EXTERIOR


デザイナーとエンジニアたちが妥協なく想いを共有する。手作業でクレイ(粘土)を削り、視覚と触覚で造形を突き詰めていく。
デミオでは、クラスを超える力強い存在感を大切にして本質を磨き上げ、大人の感性に響く美しさを深化させました。

エクステリアについて詳しく
  • ※ソウルレッドプレミアムメタリックは特別塗装色のため、メーカー希望小売価格43,200円(消費税抜き価格40,000円)高となります。

デザイナーとエンジニアたちが妥協なく想いを共有する。手作業でクレイ(粘土)を削り、視覚と触覚で造形を突き詰めていく。デミオでは、クラスを超える力強い存在感を大切にして本質を磨き上げ、大人の感性に響く美しさを深化させました。

エクステリアについて詳しく

INTERIOR

INTERIOR


「色」の使い方と仕立てのよさに徹底的にこだわり、さまざまなライフスタイルにマッチする、新しいカラーコーディネートを用意しました。
単純な色や素材の違いとするのではなく、それぞれ独自の価値をもったスタイルにつくり上げています。

SPECIAL-VEHCLES

SPECIAL-VEHICLES


“ほどよく肩の力を抜いた大人のスタイル”「Effortless Chic」をコンセプトとした、今までにない新しいデミオ、Tailored Brownが登場しました。
乗るたびに愛着を深め、上質なアート空間を紡ぎだす。あなたの毎日を鮮やかで素敵なものに変える、特別仕様車です。

COCKPIT

COCKPIT


運転中の理想的な姿勢はどうあるべきか。人間にとって「見える」とはどういうことか。
コンパクトカーのデミオでも無理のない快適な姿勢で、安全や情報の確認がスムーズに行える環境を実現しました。
さまざまな人間研究に基づくクルマづくりは、すべてのマツダ車に共通しています。

DRIVING

DRIVING


乗る人を笑顔にするデミオのSKYACTIV TECHNOLOGYが、さらなる進化を遂げました。
「人馬一体」の楽しさが際立つ、思いのままの加速フィールとクリアなエンジンサウンド。
クラスを超えてこだわったのは、人間の感性に響く気持ちよさです。

 

SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS

SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS


自動車史上類のないテクノロジー(※)SKYACTIV-VEHICLE DYNAMICS誕生。
その第1弾として生まれたG-ベクタリング コントロールは、「誰もがリラックスして思いのままにクルマを操れる」人馬一体の感覚を、
さらに高い次元に引き上げます。

※2016年6月現在の量産車として マツダ調べ

  

究極の「人馬一体」に向かって進化を続ける、
2つのパワートレインをラインナップ。

クリーンディーゼル

より上質に、より思いのままに進化した、
SKYACTIV-D搭載。

クリーンディーゼル

駆動方式:2WD(FF)/4WD
・排気量:1.5L
・トランスミッション:6EC-AT/6MT

グレード&スペック見積りシミュレーション

ガソリン

高圧縮比で人馬一体の走りと
優れた燃費を両立したSKYACTIV-G搭載。

ガソリン

・駆動方式:2WD(FF)/4WD
・排気量:1.3L
・トランスミッション:6EC-AT/5MT

グレード&スペック見積りシミュレーション

モータースポーツを気軽に楽しむための、ベースグレード。

モータースポーツベース車15MB

モータースポーツベース車
15MB

・駆動方式:2WD(FF)
・排気量:1.5L
・トランスミッション:6MT

15MBについて詳しく


  

  

デミオをご検討中の方へのおすすめ情報

お支払い方法をご検討の方へ

保険をご検討の方へ

* 本クレジットを取り扱っていない販売店もございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。

我々のつくるクルマは、
ドライバーの意思を理解し、
思い通りに動くものでなくてはならない。

クルマがカラダの一部になった瞬間、
本当の走る歓びが訪れると信じている。

もっともっと、人とひとつになるクルマを。
マツダの新しいチャレンジが始まります。

Be a driver.

マツダのモノづくり


マツダのクルマづくりTOPへ

  

マツダのクルマづくり

Design

Cockpit

Dynamics

Safety

*記載の価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。また、保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。
*掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
*エコカー減税対象車は、「クリーンディーゼル乗用車」および「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU‐LEV)認定車」かつ「平成32年度燃費基準+20%」「平成32年度燃費基準+10%」「平成32年度燃費基準」「平成27年度燃費基準+10%」「平成27年度燃費基準+5%」達成車です。エコカー減税は、新車登録時に取得税の軽減措置(平成30年3月31日まで)、重量税の軽減措置(平成30年4月30日まで)が受けられます。また、グリーン税制は、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(平成31年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
*エコカー減税については、要件が段階的に引き上げられるため、取得税は平成30年4月1日以降、重量税は平成30年5月1日以降、減税率が変更となる場合がございます。
*車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
*ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
*メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
*掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
※ 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。


*平成29年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について
●申請対象となる車両の初度登録期間:平成29年4月28日〜平成30年3月2日
●申請書受付期間:平成29年5月29日〜平成30年3月5日(必着)
●個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:①初度登録日が平成29年4月28日〜5月31日の間の車両の提出期限は、平成29年7月31日まで(消印有効)、②初度登録日が平成29年6月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
●補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
●補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
●詳しくは営業スタッフにおたずねください。