ドライビングダイナミクス

上質へ向かう、スカイアクティブ テクノロジー。

上質へ向かう、スカイアクティブ テクノロジー。

世界でいちばん走りが楽しいと感じてもらえるクルマをつくりたい。マツダのその想いがスカイアクティブ テクノロジーを生んだ。
ロードスター RFはこの革新技術を駆使して走りに磨きをかけ、「人馬一体」を上質に楽しむという、新たな領域へと向かう。

余裕の走りを生むFR用パワーユニット
SKYACTIV-G 2.0

発進から高速走行まで、すべてのシーンで体感できる余裕のパフォーマンスを追求。同時に、アクセルレスポンスとコントロール性に磨きをかけ、運転操作と車両の動きの一体感を研ぎ澄ましています。人間が心地よく感じる音を際立たせることで、洗練されたエンジンサウンドも実現。余裕のSKYACTIV-G 2.0が、上質で楽しさに満ちた人馬一体の走りを生み出します。

(搭載グレード:全車)

唯一無二のシフトフィールを追求
SKYACTIV-MT

手首の返しだけで正確に操作できるショートストロークはもちろんのこと、確かな手応えと軽快さ、なめらかさを感じられるシフトフィールを実現しています。

(搭載グレード:MT全車)

上質な乗り味を磨いたシャシー
SKYACTIV-CHASSIS

フロント・ダブルウィッシュボーン式、リア・マルチリンク式のサスペンションは、専用のセッティングを採用してストローク感と操舵感を最適化し、上質な乗り味を実現。さらに、全車に採用した大径17インチタイヤやダンパーに施した専用チューニングなどが、優れたグリップ感をもたらします。

(搭載グレード:全車)

数値ではなく「人」を指標としたボディ剛性
SKYACTIV-BODY

単純に剛性を高めるのではなく、「人間がどう感じるか」を指標として高い剛性感としなやかな乗り味の両立にこだわりました。ロードスター RF専用のトンネルメンバーを新たに設定し、車体特性をサスペンションと併せて最適化するなど、ボディに施した綿密なつくり込みが、上質な人馬一体感を支えています。

(搭載グレード:全車)

意のままの走りを楽しむ6速AT

シフトフィールのダイレクト感と優れた燃費性能を実現したロードスター専用の6速AT。ロードスター RFではさらに走行フィールを磨き上げました。意のままの走りをサポートするステアリングシフトスイッチと「ドライブセレクション」を備えています。

(搭載グレード:AT全車)

ドライブセレクション

シフトレバー手前のスイッチを「SPORT」モードにすると、出力特性や変速タイミングの制御、変速スピードが変わり、アクセル操作に対して力強い加速を発揮。スポーティな走りはもちろん、交通量の多い道での合流などでもドライバーの意図に沿ったスピードコントロールが可能です。

(搭載グレード:AT全車)

  

どんなシーンでも会話を楽しめるように、磨き上げた静かなキャビン。

どんなシーンでも会話を楽しめるように、磨き上げた静かなキャビン。

ハードトップモデルの室内に求められるのは、ルーフの開かないクローズドボディ並みの静かさ。だからこそロードスター RFでは、静粛性を高めることに徹底的にこだわりました。ソフトトップモデルに採用した静粛性対策に加えて、ルーフ内側に吸音タイプのヘッドライナー、リアホイールハウスにエンジンルーム用と同じ遮音材を追加したほか、フロアマット吸音材追加などの対策を実施。さらには音漏れの原因となるパネルの穴も徹底的にふさいでロードノイズを大幅に低減しました。

RECARO社製シート

RECARO社製シート

初代ロードスターからシート開発のパートナーであるRECARO社独自の、骨盤の動きを抑える構造により、RSの走りを安心して楽しめる高い剛性感とホールド性を実現。

(標準装備:RS)

Brembo社製ベンチレーテッドディスク&対向4ピストンキャリパー(レッド塗装)

Brembo社製ベンチレーテッドディスク&対向4ピストンキャリパー(レッド塗装)

高度な制動性能とコントロール性を発揮するBrembo社製15インチタイプベンチレーテッドディスク&対向型4ピストンキャリパー(レッド塗装)を、RSのフロントブレーキに採用。リアにもレッド塗装キャリパーを装着。

(メーカーセットオプション:RS)

インダクションサウンドエンハンサー

インダクションサウンドエンハンサー

エンジンの吸気脈動を躍動的なサウンドに増幅し、アクセル操作にシンクロした爽快なサウンドを実現。

(標準装備:RS)

17×7J インチBBS社製鍛造アルミホイール(ブラックメタリック塗装)

17×7J インチBBS社製鍛造アルミホイール(ブラックメタリック塗装)

RSにはBBS社製の鍛造アルミホイールをメーカーセットオプションで用意。

(メーカーセットオプション:RS)

  

  

マツダのクルマづくり

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人馬一体を進化させる
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「新しい技術を導入するから、 “最新のマツダが、最良のマツダ”」 「Be a driver. Experience at アイメッセ山梨」 体験レポート

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*記載の価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。また、保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。
*掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
*エコカー減税対象車は、「クリーンディーゼル乗用車」および「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU‐LEV)認定車」かつ「平成32年度燃費基準+20%」「平成32年度燃費基準+10%」「平成32年度燃費基準」「平成27年度燃費基準+10%」「平成27年度燃費基準+5%」達成車です。エコカー減税は、新車登録時に取得税の軽減措置(平成30年3月31日まで)、重量税の軽減措置(平成30年4月30日まで)が受けられます。また、グリーン税制は、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(平成31年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
*エコカー減税については、要件が段階的に引き上げられるため、取得税は平成30年4月1日以降、重量税は平成30年5月1日以降、減税率が変更となる場合がございます。
*車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
*ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
*メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
*掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。


*平成29年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について
●申請対象となる車両の初度登録期間:平成29年4月28日〜平成30年3月2日
●申請書受付期間:平成29年5月29日〜平成30年3月5日(必着)
●個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:①初度登録日が平成29年4月28日〜5月31日の間の車両の提出期限は、平成29年7月31日まで(消印有効)、②初度登録日が平成29年6月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
●補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
●補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
●詳しくは営業スタッフにおたずねください。