走りをカスタマイズする。
それが、スポーツカーを持つ悦び。


スポーツカーの走りをさらなる高みへと導くカスタマイズ。
スピード、美しさ、機能。あらゆるクオリティに応えるオプションアイテムは、ロードスターのポテンシャルを引き出し、スポーツカーとしての本能を呼び覚ます。
目に見えるもの、手に触れるもの、すべてのコーディネートが、オーナーの悦びとなる。

STYLING SIMULATION


アクセサリーを装着した360°ビューを見ることができます。

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ACCESORY LINEUP


 

ロードスター開発に
込めた想い


走りへのこだわり

オリジナルのボディデザインを惹きたて、サーキット走行も視野に入れた純正エアロパーツは、充分な空力効果を発揮し、操縦安定性を高めることを前提に開発しています。

特に過剰にフロントが沈み過ぎるのを抑えるために、フロントスカートにはエアスクープ(空気取入口)を設け、リアスポイラーとセットで装着することで、良好な前後リフトバランスを実現しています。

幾度の空力テストを重ねながら機能とデザインの心地よい両立を図った、純正エアロと呼ぶに相応しい仕上がりとなっています。

アクセサリー開発に込めた想い
アクセサリー開発に込めた想い

アクセサリー開発に込めた想い

ストラットバーは、ボディの手軽な剛性アップの手段として使われますが、一言でボディ剛性と言っても、クルマの左右の前輪が同時に突起に乗り上げたときのようにボディ全体を曲げようとする力に抵抗する曲げ剛性と、前輪の片方だけが乗り上げた時のように、ボディをねじろうとする力に抵抗するねじり剛性があります。ストラットバーの場合は、ねじり剛性を高め、コーナリング性能をアップさせます。

ほとんどの標準装備品は丸断面のスチール材を採用していますが、剛性が高い反面、重量増を余儀なくされています。マツダスピード製品の場合は軽量化のためにアルミを採用し、剛性確保のために中空楕円形状としています。尚、表面処理は耐食性・耐熱性に優れたアルマイト処理を採用し、MAZDASPEEDロゴを装着しています。エンジンルームのドレスアップとなり、ボンネットを開くたびに、カスタマイズの歓びを味わっていただけます。

アクセサリー開発に込めた想い

サスペンションに大きな力が加わった際に、ボディが変形してしまうと設計値通りにサスペンションを作動させることが困難になります。そのため、ボディ剛性を向上させてボディの変形を小さくし、サスペンションの作動を理想的に働かせる為に装着するのがパフォーマンスバーです。レイアウトについては、左右旋回時のボディ剛性が同じになるよう可能な限り左右対称のワイドなXレイアウトとしています。見た目にも効果の分かるそのレイアウトは、ボディの曲げや、ねじれに対し有効的なポイントを可能な限り直線的に連結するよう設計しています。また、ブレーキング時のトー変化を抑制すべくロアアームバーも設定しています。シンプルながらアームの付け根を連結するレイアウトは高い効果を発揮し、ロードスターのハンドリングにカッチリとしたフィーリングをもたらします。

コックピット空間へのこだわり

見ても触っても心地よい質感を感じることができる素材を、インパネやドアトリムといった人の体に触れる場所に張り込むことで、タイトなスポーツカーコックピットの中に独特の心地よさを表現しています。その素材は古くから欧州スポーツカーに多く採用されてきたイタリア「アルカンターラ社」のものを採用し、どこまでも本物にコダワリ抜きました。特に助手席インパネ下部からドアトリムに連続していく部分は、古き佳きイタリアンスーパーカーすら彷彿とさせる独特の趣があり、ドアトリムアッパーとのカラーコンビネーションと相まって、更にハイセンスな空間を演出してくれるはずです。

※AlcantaraRは*Alcantara S.p.A.の登録商標です。

アクセサリー開発に込めた想い

ロードスターらしさ追求へのこだわり

アクセサリー開発に込めた想い
アクセサリー開発に込めた想い

フロアマット(プレミアム)

ロードスターでは、より上質な味わいと所有する喜びを感じていただくためにウィルトン織のフロアマットを採用しています。カーペットの製法には大きく分けて二種類あり、表面に現れるパイル糸を基布に刺し込んだ「タフテッドカーペット」と、基礎となる糸にパイル糸を織り込んだ「織カーペット」に分かれます。織カーペットは手作りではペルシャ絨毯が有名ですが、18世紀の英国でこれを機械化した「ウィルトン織」が発明されました。本物感を実感して欲しいと願い、ロードスターでは、この伝統の凝った製法を敢えて自動車のフロアマットに採用しました。織カーペットでしかできない緻密な織り込みによる柄表現からは、見た目にも仕上がりの良さを感じて頂けるはずです。

アクセサリー開発に込めた想い

フロアマット

ベーシックなアイテムにもロードスターらしいこだわりを追求し、フロアマットにはマツダ初の「直刺繍」を採用しています。従来のフロアマットは刺繍を施した別体のネームプレートを熱溶着していますが、ロードスターのフロアマットでは、フロアマットに直に刺繍を施しています。また、車名ロゴの刺繍がキレイに表現できるように、刺繍前にベースを黒で刺繍し、車名ロゴ刺繍をしています。これにより、より立体感のある車名ロゴ表現が可能になりました。ドアを開けるたびに迎えてくれるフロアマットの車名ロゴは、ロードスターを所有する歓びを一層高めてくれるはずです。

LEDアクセサリーランプ

昼夜問わずロードスターの存在感をより一層高めるエクステリアのキーアクセントとして、洗練されたイメージのホワイトLEDを採用。輸出仕様に設定のあるLEDデイタイムランプを、国内の保安基準に適合させるために照度をチューニングし、LEDアクセサリーランプとして国内仕様のロードスターに設定しています。また数々のイベントでも車両に装着されており、ロードスターのシグネチャーイルミとも言える純正ならではの商品となっています。

アクセサリー開発に込めた想い

ウィンドブロッカー

オープン走行時の風の巻き込みを抑える大型のウィンドブロッカーは、後方の視認性を妨げないクリアタイプを採用。わずかに前傾させたウィンドブロッカーは、夜間走行時の室内照明の映り込みを軽減するためのこだわりの角度設計です。また、ウィンドブロッカーに施された車名ロゴは位置と向きにも設計者のこだわりが隠されています。ルームミラー越しに映る車名ロゴが、より一層のロードスターを所有する歓びを演出してくれるはずです。

アクセサリー開発に込めた想い

アクセサリー開発に込めた想い
アクセサリー開発に込めた想い

ラゲッジルームトレイ

気持ちよく運転を楽しむには、荷室のマネージメントも重要です。ロードスターのラゲッジルームトレイは散らかりがちな小物をセパレーターで整頓が可能です。さらに荷室をフラット化することで荷室の使い勝手を広げるアイテムです。また、万が一の後方から衝突された際に、乗員保護のために、ボードの天板は4分割構造を採用しています。

アクセサリー開発に込めた想い
アクセサリー開発に込めた想い

コンソールシェルフネット

インテリアに無駄のないタイトなコックピットのロードスターだからこそ、僅かなスペースでも無駄にせず有効に活用したい。リアコンソールボックス内のスペースを有効活用したリアコンソールシェルフネットはそうした想いから生まれた商品の一つです。ネットは伸縮性のある素材を採用した2重構造で間口に段差を設けることで小物を挟みやすくしています。また、伸縮性のある素材によりコンソール奥へのアクセス性にも配慮しています。

ETC2.0(DSRC)/ETC車載器取付位置

ロードスターはコンパクトなボディに車両部品が綿密にレイアウトされており、ドライバーや同乗者の居住性、貴重な収納スペースも犠牲にしないという信念に基づきレイアウト検討を繰り返し、「ロードスターは助手席後方、ロードスターRFは運転席後方」というレイアウト位置にたどり着きました。また、開閉蓋を設け防犯性にも配慮した仕様としています。ロングドライブに欠かせないETC2.0(DSRC)/ETC車載器が、お客様とロードスターのかけがえのないカーライフをサポートします。

アクセサリー開発に込めた想い

ACCESSORY SUPPORT


アクセサリー情報ライブラリー

アクセサリーカタログ(現在のモデル/過去のモデル)、ナビゲーションに関する取扱説明書など、各種情報をまとめて探せるライブラリーです。

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地図バージョンアップ関連情報

お使いのナビゲーションの地図を最新の地図データにバージョンアップできます。

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マツダコネクトサポート情報

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*記載の価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。また、保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。
*掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
*エコカー減税対象車は、「クリーンディーゼル乗用車」および「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU‐LEV)認定車」かつ「平成32年度燃費基準+20%」「平成32年度燃費基準+10%」「平成32年度燃費基準」「平成27年度燃費基準+10%」「平成27年度燃費基準+5%」達成車です。エコカー減税は、新車登録時に取得税の軽減措置(平成30年3月31日まで)、重量税の軽減措置(平成30年4月30日まで)が受けられます。また、グリーン税制は、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(平成31年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
*エコカー減税については、要件が段階的に引き上げられるため、取得税は平成30年4月1日以降、重量税は平成30年5月1日以降、減税率が変更となる場合がございます。
*車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
*ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
*メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
*掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。


*平成29年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について
●申請対象となる車両の初度登録期間:平成29年4月28日〜平成30年3月2日
●申請書受付期間:平成29年5月29日〜平成30年3月5日(必着)
●個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:①初度登録日が平成29年4月28日〜5月31日の間の車両の提出期限は、平成29年7月31日まで(消印有効)、②初度登録日が平成29年6月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
●補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
●補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
●詳しくは営業スタッフにおたずねください。