インテリア

目指したのは、乗るたびに心高まり、
気持ちよさに包まれる空間。

乗り込むたびに走りへの期待が膨らみ、元気が湧いてくる前席空間。ドライブを気持ちよく楽しめる開放的な後席空間。
そして、快適さと楽しさのために備えた多彩なアイテム。アクセラに乗るすべての時間を心地よさと楽しさで満たすためのこだわりです。

  

  

シートデザイン

画像:シートデザイン1
Photo:Sport 22XD L Package
Seat Color:パーフォレーションレザー(※)(ブラック)

画像:シートデザイン2
Photo:Sport 22XD L Package
Seat Color:パーフォレーションレザー(※) (ピュアホワイト)

※前席および後席左右のシート背もたれの前面、サイドサポート部内側、シート座面に本革を使用しています。

シートアレンジ

画像:シートアレンジ1
Photo:Sport 22XD L Package Seat Color:パーフォレーションレザー(ブラック)

画像:シートアレンジ2

シートマテリアル

画像:シートマテリアル1
パーフォレーションレザー(ブラック/ピュアホワイト)
〈15S L Package、15XD L Package、22XD L Package、HYBRID-S L Package〉

画像:シートシートマテリアル2
クロス(ブラック)
〈22XD PROACTIVE、15XD PROACTIVE、15XD、15S PROACTIVE、15S、15C、HYBRID-S PROACTIVE、HYBRID-C〉


COCKPIT


人間中心設計から生まれた、クルマとつながりあうコクピット。

運転中の理想的な姿勢とは。人間にとって見えるとはどういうことか。多くの情報を運転中に扱う心と体の動きは。アクセラのコクピットでクルマとの気持ちいいつながりを強く感じるのは、さまざまな人間研究を通して、無理のない快適な姿勢で、運転に集中しながら、安全や情報の確認がスムーズに行える環境を実現しているからなのです。


MAZDA CONNECT


人とクルマ、そして外の世界へとつながる「MAZDA CONNECT」。

mazda connect

「マツダ コネクト」はソフトウェアをアップデートでき、つねに最新のサービスを利用できるコネクティビティシステム。Aha(TM) by HarmanによるFacebook、Twitterの読み上げや、世界12万局以上の中からお好みのジャンルの番組を選択できるインターネットラジオの聴取、ハンズフリー通話、ナビゲーションなどの機能を搭載しています。走行中でも、コマンダーコントロールや音声認識機能で安全に操作でき、停車中には7インチセンターディスプレイのタッチパネルで操作することもできます。


FUNCTIONALITY


大切なのは、比較ではなく、使う人にとって何が最善か。

機能性

私たちマツダに、数値や数でどれだけ上を行くかという発想はありません。私たちが大切にするのは、そのクルマに乗る方にとっていちばんの価値を見極め、体現すること。その信念は、アクセラの収納機能という細部にまで貫かれています。

  


マツダのクルマづくり

Design

マツダ独自のデザイン思想
「魂動デザイン」をご紹介します。

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マツダを体感

マツダ車には、人の手でつくられた温もりというか、ハンドメイド感がある。

「マツダ車には、人の手でつくられた温もりというか、ハンドメイド感がある。」
「Be a driver. Experience at 富士スピードウェイ」体験レポート

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*記載の価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。また、保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。
*掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
*エコカー減税対象車は、「クリーンディーゼル乗用車」および「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU‐LEV)認定車」かつ「平成32年度燃費基準+20%」「平成32年度燃費基準+10%」「平成32年度燃費基準」「平成27年度燃費基準+10%」「平成27年度燃費基準+5%」達成車です。エコカー減税は、新車登録時に取得税の軽減措置(平成30年3月31日まで)、重量税の軽減措置(平成30年4月30日まで)が受けられます。また、グリーン税制は、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(平成31年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
*エコカー減税については、要件が段階的に引き上げられるため、取得税は平成30年4月1日以降、重量税は平成30年5月1日以降、減税率が変更となる場合がございます。
*車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
*ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
*メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
*掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。


*平成29年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について
●申請対象となる車両の初度登録期間:平成29年4月28日〜平成30年3月2日
●申請書受付期間:平成29年5月29日〜平成30年3月5日(必着)
●個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:①初度登録日が平成29年4月28日〜5月31日の間の車両の提出期限は、平成29年7月31日まで(消印有効)、②初度登録日が平成29年6月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
●補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
●補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
●詳しくは営業スタッフにおたずねください。