安全性能

先進安全技術を全車標準装備し、
「セーフティ・サポートカーS」の「ワイド」に該当。

危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する。それが、マツダの思想です。
運転初心者から高齢者、さらに多くのお客さまへ、より安全・安心なクルマをお届けしたい。
ヒヤリとさせる場面に遭遇させたくない。
その想いからマツダはクルマの基本設計にこだわるとともに、独自の安全技術を次々と標準装備化しています。

  

サポカーS

アクセラに標準装備された安全性能を動画でご紹介します。

  

国が推奨する新しい自動車安全コンセプト「セーフティ・サポートカーS」(略称:サポカーS)は、搭載された技術によって、「ワイド」 「ベーシック+」「ベーシック」の3つに区分。
「ワイド」に該当する安全技術をアクセラは、全グレードで標準装備しています。

  

アクセラに装備の先進安全技術

ワイド国が推奨する新しい自動車安全コンセプト「セーフティ・サポートカーS」の「ワイド」に該当するための技術。

歩行者などを検知して、ブレーキの自動制御で衝突の被害を軽減

アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)

アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)

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(標準装備:全車)

ギアの入れ間違い、ペダルの踏み間違いによる急発進を抑制

AT誤発進抑制制御[前進時]

AT誤発進抑制制御[前進時]

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(標準装備:AT車全車)

  

状況に応じてヘッドライトを最適な範囲に自動照射

(ALH標準装備:15C、15S、15XD、HYBRID-Cを除いた全車)
(HBC標準装備:15C、15S、15XD、HYBRID-C)

車線を越えそうなふらつきを警告

車線逸脱警報システム(LDWS)

車線逸脱警報システム(LDWS)

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(標準装備:全車)

  

  

後退時に、超音波センサーで障害物を捉え、衝突の危険性を判断。ブレーキを自動制御し衝突の被害を軽減

スマート・シティ・ブレーキ・サポート[後退時](SCBS R)

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(標準装備:全車)

駐車場から出る時、後方に障害物があるにも関わらず、アクセルが一定以上踏み込まれた場合に警告し急発進を抑制

AT誤発進抑制制御[後退時]

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(標準装備:AT車全車)

車線変更の時、死角になりやすい後方からのクルマの接近をドライバーに通知

ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)

ブラインド・スポット・モニタリング(BSM)

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(標準装備:全車)

バックで駐車場を出る時、左右から接近するクルマをドライバーに通知

リア・クロス・トラフィック・アラート(RCTA)

リア・クロス・トラフィック・アラート(RCTA)

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(標準装備:全車)

駐車時に近距離の静止物を検知し、ドライバーに警告

リアパーキングセンサー(センター/コーナー)

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(標準装備:全車)

  

*画像はイメージです。

  

ドライバーが安全に運転できる状態を保てるよう、各種デバイスが”危険”に目を光らせる。
刻一刻と変化する運転環境下において、ドライバーの危険に対する認知・判断・操作をサポートし、
万一の際にも被害を軽減。マツダの安全は、自動ブレーキだけでは終わらない。

「i-ACTIVSENSE」についてさらに詳しく

マツダらしい映像=「人間が見ている状態」に近づける。それが答えでした

マツダならではの人間中心の設計思想に基づき、モニターの映像を、人間が普段見ている自然な状態に近づけることを目指しました。
車両の前後左右に備えた計4つのカメラを活用し、車両を上方から見たトップビューのほか、フロントビュー、リアビュー、左右
サイドビューの映像をセンターディスプレイに表示。より的確な運転操作に役立ちます。

360°ビュー・モニターについてさらに詳しく

安全をクルマの基本設計から考える。マツダの運転環境

ドライバーが運転しやすい環境を第一に考える。自然に足をのばした位置へのペダル配置による運転しやすく疲れにくい
ドライビングポジションや、交差点などにおいて危険を認知しやすい前方視界など、
マツダは、安全・安心な運転のため、クルマ全体を根本から見直した運転環境づくりを行なっています。

コクピットについてさらに詳しく

ボディ構造を革新したパッシブセーフティ

パッシブセーフティでは、新しい発想で構築したSKYACTIV-BODYを骨格として、前席乗員と後席乗員、
そして歩行者への傷害低減まで見据えた高度な衝突安全性能を追求。
走る歓びを支えるためのきめ細かな備えを徹底しています。ベーシックセーフティでは、
明るい白色光を放つバイキセノンヘッドランプ や、自動で眩しさを抑えるルームミラーなど、安全走行をサポートします。

PASSIVE SAFETY / BASIC SAFETYについてさらに詳しく

MAZDA PROACTIVE SAFETY
ドライバーを支援するために。
マツダは、安心・安全の全方位センシングへ。

MAZDA PROACTIVE SAFETY

ドライバーが安全に運転できる状態を最大限に確保し、事故のリスクを最小限に抑制することが、安心・安全な運転、そして走る歓びにつながる。
それが、マツダの安全思想「MAZDA PROACTIVE SAFETY(マツダ・プロアクティブ・セーフティ)」です。
この人間中心の安全思想に基づき開発したのが、各種検知デバイスを用いて開発した「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」という先進安全技術群。
そしていま、マツダは全方位センシングに向けてさらに進化。
「すべての環境で、全方向のすべての障害物」を認知できるクルマを目指し続けます。

  

マツダのクルマづくり

Safety

マツダの安全は、
自動ブレーキだけでは終わらない。

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マツダを体感

漠然と感じていた操作のしやすさには、 開発者の想いが込められていることがわかった

「漠然と感じていた操作のしやすさには、開発者の想いが込められていることがわかった」
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*記載の価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。また、保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。
*掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
*エコカー減税対象車は、「クリーンディーゼル乗用車」および「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU‐LEV)認定車」かつ「平成32年度燃費基準+20%」「平成32年度燃費基準+10%」「平成32年度燃費基準」「平成27年度燃費基準+10%」「平成27年度燃費基準+5%」達成車です。エコカー減税は、新車登録時に取得税の軽減措置(平成30年3月31日まで)、重量税の軽減措置(平成30年4月30日まで)が受けられます。また、グリーン税制は、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(平成31年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
*エコカー減税については、要件が段階的に引き上げられるため、取得税は平成30年4月1日以降、重量税は平成30年5月1日以降、減税率が変更となる場合がございます。
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*平成29年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について
●申請対象となる車両の初度登録期間:平成29年4月28日〜平成30年3月2日
●申請書受付期間:平成29年5月29日〜平成30年3月5日(必着)
●個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:①初度登録日が平成29年4月28日〜5月31日の間の車両の提出期限は、平成29年7月31日まで(消印有効)、②初度登録日が平成29年6月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
●補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
●補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
●詳しくは営業スタッフにおたずねください。