安全性能

MAZDA PROACTIVE SAFETY

ドライバーを支援するために。
マツダは、安心・安全の全方位センシングへ。

MAZDA PROACTIVE SAFETY

マツダの安全思想「MAZDA PROACTIVE SAFETY(マツダ・プロアクティブ・セーフティ)」。
この人間中心の安全思想に基づき開発した、「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」がさらに進化。
「すべての環境で、全方向のすべての障害物」を認知できるクルマを目指し続けます。

i-ACTIVSENSE

i-ACTIVSENSE


さまざまな「その時」に、先進の技術で備える。
新型CX-5の進化したi-ACTIVSENSE。

MAZDA PROACTIVE SAFETYの思想を体現した最新の先進安全装備「i-ACTIVSENSE」。

PASSIVE SAFETY/BASIC SAFETY

PASSIVE SAFETY/BASIC SAFETY


「万一」から人を守るため、革新と細心の「PASSIVE SAFETY」。
安心の基本を支える充実の「BASIC SAFETY」。

さまざまなシーンを心のままに駆ける、新型CX-5のドライバーと同乗者のために、新開発SKYACTIV-BODYを骨格として、全身に万一への綿密な備えを施しています。

  

  

マツダのクルマづくり

Safety

マツダの安全は、
自動ブレーキだけでは終わらない。

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マツダを体感

漠然と感じていた操作のしやすさには、 開発者の想いが込められていることがわかった

「漠然と感じていた操作のしやすさには、開発者の想いが込められていることがわかった」
マツダブランドスペース大阪イベント体験ムービー

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*記載の価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。また、保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。
*掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
*環境対応車普及促進税制対象車(乗用自動車)は、「クリーンディーゼル乗用車」および「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU‐LEV)認定車」かつ「平成32年度燃費基準+20%」「平成32年度燃費基準+10%」「平成32年度燃費基準」「平成27年度燃費基準+10%」「平成27年度燃費基準+5%」達成車です。環境対応車普及促進税制として、新車登録時に取得税の免税・軽減措置(平成30年3月31日まで)、重量税の免税・軽減措置(平成30年4月30日まで)が受けられます。詳しくは営業スタッフまでおたずねください。
*グリーン税制は、新車登録または届出の翌年度に自動車税または軽自動車税の軽減措置が受けられます。詳しくは営業スタッフまでおたずねください。
*車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
*ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
*メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
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