「この走りが、あなたや家族のフットワークを広げます」

ガソリン、ガソリンターボ、クリーンディーゼルと、個性の異なる3つのエンジンを設定。
さらに先進のダイナミクス性能が、乗る人すべてに上質な乗り心地をもたらします。
街中から高速、カーブの多い山道まで、シーンを選ばず思いのままの走りを楽しむことができます。

もっと遠くへ行きたくなる。そんな気持ちにさせるエンジンです。

ガソリンエンジンには走破性の高いAWDを、ガソリンターボエンジンには街中で使いやすい2WDを新たに設定し、
豊かなトルクによる力強い走りが魅力のクリーンディーゼルエンジンを含め、3つのエンジンをラインナップ。
自分好みのエンジンで、心地よいドライビングフィールが堪能できます。

ガソリンターボエンジン

パワフルでなめらかな加速により、
余裕ある走りを楽しめる。

WLTCモード燃料消費率(国土交通省審査値)※1

2WD 12.0km/L

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ガソリンターボエンジン

パワフルでなめらかな加速により、
余裕ある走りを楽しめる。

WLTCモード燃料消費率(国土交通省審査値)※1

2WD 12.0km/L

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ガソリンエンジン

軽快なパフォーマンスで、
“人馬一体”の走りを実現。

WLTCモード燃料消費率(国土交通省審査値)※1

2WD 12.4km/L

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ガソリンエンジン

軽快なパフォーマンスで、
“人馬一体”の走りを実現。

WLTCモード燃料消費率(国土交通省審査値)※1

2WD 12.4km/L

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クリーンディーゼルエンジン

豊かなトルクで
力強い走りを楽しめる。

WLTCモード燃料消費率(国土交通省審査値)※1

2WD 15.8km/L

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クリーンディーゼルエンジン

豊かなトルクで
力強い走りを楽しめる。

WLTCモード燃料消費率(国土交通省審査値)※1

2WD 15.8km/L

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  1. 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。

SKYACTIV-G 2.5T搭載 CX-8
シークレット試乗会ムービー

撮影当時、発表前の試作車だったガソリンターボエンジン搭載「MAZDA CX-8」をマツダ車オーナー様をご招待してご試乗いただく、シークレット試乗会を開催しました。
ディーゼルエンジンとはまた違った乗り味に仕上げた今回のガソリンターボエンジン。マツダの開発者が同乗し、開発に込めた想いを語りながら、オーナーからの率直な意見・感想に耳を傾けます。
「ターボというか大きなエンジンのクルマに乗ってるみたい」「非常になめらかでパワフル」「イメージ通り反応してくれて、街乗りでもバッチリだと思う」試乗されたオーナーの感想をお届けします、ぜひご覧ください。

  • 旧車の試作車での試乗会です。

よりリニアな動きと上質な乗り心地を実現する走行技術

乗る人すべてが、
心地よく思えるコーナリングを。

ドライバーにはイメージとシンクロする心地よい走りを、同乗者にはリラックスできる乗り心地を追求。新発想の制御技術が、さまざまなシーンでクルマの挙動を適切にコントロールします。

G-ベクタリングコントロールについて詳しく

乗る人すべてが、
心地よく思えるコーナリングを。

ドライバーにはイメージとシンクロする心地よい走りを、同乗者にはリラックスできる乗り心地を追求。新発想の制御技術が、さまざまなシーンでクルマの挙動を適切にコントロールします。

G-ベクタリングコントロールについて詳しく

大切な人や家族が安心できる、
そんな走りを目指しました。

坂道や雨、雪などの滑りやすい路面を、センサーがいち早く予測して駆動力を自動配分。幅広いシーンで、安心感のある走りを発揮します。

i-ACTIV AWD について詳しく

大切な人や家族が安心できる、
そんな走りを目指しました。

坂道や雨、雪などの滑りやすい路面を、センサーがいち早く予測して駆動力を自動配分。幅広いシーンで、安心感のある走りを発揮します。

i-ACTIV AWD について詳しく

乗る人すべてを包み込む、
上質な乗り心地。

操縦安定性と乗り心地のさらなる進化に注力し、意のままにクルマを操るリニアな反応と、同乗者も快適に過ごせる乗り心地のよさという、本来背反する要素を高い次元で両立しています。

上質な乗り心地について詳しく

乗る人すべてを包み込む、
上質な乗り心地。

操縦安定性と乗り心地のさらなる進化に注力し、意のままにクルマを操るリニアな反応と、同乗者も快適に過ごせる乗り心地のよさという、本来背反する要素を高い次元で両立しています。

上質な乗り心地について詳しく

街乗りにも、
ロングドライブにも応える燃費性能。

多くの人や荷物を乗せてアクティブに駆けるクルマだからこそ、燃費性能は気になるもの。マツダは、実際の走行に近い環境での燃費性能の向上に取り組んでいます。

燃費性能について詳しく

街乗りにも、
ロングドライブにも応える燃費性能。

多くの人や荷物を乗せてアクティブに駆けるクルマだからこそ、燃費性能は気になるもの。マツダは、実際の走行に近い環境での燃費性能の向上に取り組んでいます。

燃費性能について詳しく

  • 消費税率10%に基づく価格を表示しています。
  • 価格はメーカー希望小売価格(消費税10%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。 また、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要です。
  • 掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
  • ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
  • メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
  • 掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
  • WLTCモードの燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。また、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
  • 自動車税(環境性能割)は、新車登録時の環境性能に応じて自家用登録車は、非課税または1%~3%課税されます(2021年3月31日まで)。ただし、2020年9月30日までに新車登録する場合、自動車税(環境性能割)の税率が1%軽減されます。エコカー減税(環境対応車普及促進税制)は、新車登録時に重量税の軽減措置(2021年4月30日まで)が受けられます。グリーン化特例は、新車登録の翌年度に自動車税(種別割)の軽減措置(2021年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
  • 車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。

2019年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について

  • 申請対象となる車両の初度登録期間:2019年1月1日~2020年2月21日
  • 申請書受付期間:2019年4月22日~2020年3月2日(必着)
  • 個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:
    1. 初度登録日が2019年1月1日~4月30日の間の車両の提出期限は、2019年6月30日まで(消印有効)。
    2. 初度登録日が2019年5月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
  • 補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
  • 補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
  • 詳しくは営業スタッフにおたずねください。
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