ドライバーのミスとストレスを、あらかじめ抑える安全性能。

先進の被害軽減ブレーキやペダルの踏み間違いによる事故抑止機能、クルーズコントロールなどで、
目前に迫った事故の回避や被害の軽減、運転ストレスの低減をサポートします。

ワイド  国が推奨する新しい自動車安全コンセプト「セーフティ・サポートカーS」の「ワイド」に該当するための技術。

アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)夜間歩行者検知機能付※3※4ワイド

先行車や前方の歩行者をカメラで検知

先行車や前方の歩行者をカメラで検知し(対車両:約4~80km/h走行時、対歩行者:約10~80km/h走行時)、
ブレーキを自動制御して衝突回避をサポートします。
また、夜間の歩行者検知精度の向上を図りました。

(標準装備:全車)

「i-ACTIVSENSE」技術紹介:アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)

予防安全性能評価「ASV+++」対象装備

スマート・ブレーキ・サポート(SBS)※1※3

約15km/h以上で走行中、カメラと遠くまで検知できるミリ波レーダーで先行車を捕捉。衝突の危険があると判断すると音や表示で警告、さらにはブレーキを自動制御し、衝突時の被害軽減や衝突の回避をサポートします。

(標準装備:XD、25S PROACTIVE、25T PROACTIVE、XD PROACTIVE、25S L Package、25T L Package、XD L Package)
(メーカーセットオプション:25S)

SBS作動イメージ図

スマート・ブレーキ・サポート(SBS)※1※3

約15km/h以上で走行中、カメラと遠くまで検知できるミリ波レーダーで先行車を捕捉。衝突の危険があると判断すると音や表示で警告、さらにはブレーキを自動制御し、衝突時の被害軽減や衝突の回避をサポートします。

(標準装備:XD、25S PROACTIVE、25T PROACTIVE、XD PROACTIVE、25S L Package、25T L Package、XD L Package)
(メーカーセットオプション:25S)

SBS作動イメージ図

レーンキープ・アシスト・システム(LAS)※3※5

約60km/h以上で走行中、車線逸脱を防ぐためにステアリングをアシストする「逸脱回避支援(遅い)」、または、車線の中央やカーブに沿って走るようアシストする「ライントレース(早い)」の機能が選べます。

(標準装備:25S PROACTIVE、25T PROACTIVE、XD PROACTIVE、25S L Package、25T L Package、XD L Package)

予防安全性能評価「ASV+++」対象装備

LAS作動イメージ図

レーンキープ・アシスト・システム(LAS)※3※5

約60km/h以上で走行中、車線逸脱を防ぐためにステアリングをアシストする「逸脱回避支援(遅い)」、または、車線の中央やカーブに沿って走るようアシストする「ライントレース(早い)」の機能が選べます。

(標準装備:25S PROACTIVE、25T PROACTIVE、XD PROACTIVE、25S L Package、25T L Package、XD L Package)

予防安全性能評価「ASV+++」対象装備

LAS作動イメージ図

マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)[全車速追従機能付]※1※3

設定した車間距離を保つよう自動で車速を調整

ミリ波レーダーで先行車との速度差や車間距離を計測してエンジンとブレーキをコントロールし、設定した車間距離を保つよう自動で車速を調整するシステム。0km/hから高速域まで追従走行できます。追従走行中に先行車が停止すると自車も減速して停止し、先行車が発進するまで停止状態を保持。再発進はドライバーの操作で行い※6、再発進後は自動で先行車の速度に合わせて加速します。また停車時、先行車が発進したことをドライバーに知らせる先行車発進報知機能を備えています。

(標準装備:XD、25S PROACTIVE、25T PROACTIVE、XD PROACTIVE、25S L Package、25T L Package、XD L Package)
(メーカーセットオプション:25S)

  1. 対象物(レーダー波または超音波を反射しにくい形状の車両など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが多い、坂の繰り返しなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  2. 道路状況(急カーブ、急な坂道など)、天候状況(雨・雪・霧など)、障害物の形状(低い・小さい・細いなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  3. SCBS、AT 誤発進抑制制御、リアパーキングセンサー、SBS、MRCC、LAS は、ドライバーの安全運転を前提としたシステムであり、事故被害や運転負荷の軽減を目的としています。したがって、各機能には限界がありますので過信せず、安全運転を心がけてください。
  4. 対象物(特殊な外観をした車両、部分的に見えている、隠れている、もしくは背景に溶け込んでいる車両と歩行者など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが連続する道路、夜間や夕暮れなど視界の悪い時など)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  5. 天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(急カーブ・車線幅が極端に広い/ 狭い・車線の白線( 黄線) が見えにくいなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  6. 自車が停車後、3秒以内に先行車が発進した場合は、制御は継続しており、ドライバーの操作なしで先行車に追従します。

●その他、重要な注意事項がございますので、営業スタッフにおたずねいただくか取扱書をご確認ください。

マツダのクルマづくり

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  • 消費税率10%に基づく価格を表示しています。
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  • 自動車税(環境性能割)は、新車登録時の環境性能に応じて自家用登録車は、非課税または1%~3%課税されます(2021年3月31日まで)。ただし、2020年9月30日までに新車登録する場合、自動車税(環境性能割)の税率が1%軽減されます。エコカー減税(環境対応車普及促進税制)は、新車登録時に重量税の軽減措置(2021年4月30日まで)が受けられます。グリーン化特例は、新車登録の翌年度に自動車税(種別割)の軽減措置(2021年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
  • 車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。

2019年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について

  • 申請対象となる車両の初度登録期間:2019年1月1日~2020年2月21日
  • 申請書受付期間:2019年4月22日~2020年3月2日(必着)
  • 個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:
    1. 初度登録日が2019年1月1日~4月30日の間の車両の提出期限は、2019年6月30日まで(消印有効)。
    2. 初度登録日が2019年5月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
  • 補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
  • 補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
  • 詳しくは営業スタッフにおたずねください。
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