「自然と笑みがこぼれるほど、運転しやすいクルマです」

思い通りに走れるという、クルマの基本性能にこだわること。
操作しやすい運転環境や、人間のバランス感覚を取り入れた車両構造などによって、
初めて乗るときから、自然に安心して運転を楽しむことができます。

人間中心の開発思想をもとに、理想を追求したコクピット。

ドライバーがいつでも安心して安全に走りを楽しめるコクピットとは、どのようなものか。マツダは人間中心の設計思想を基本に、つねに人とクルマがつながりあうための運転環境を追求しています。

コクピットについて詳しく

人間中心の開発思想をもとに、理想を追求したコクピット。

ドライバーがいつでも安心して安全に走りを楽しめるコクピットとは、どのようなものか。マツダは人間中心の設計思想を基本に、つねに人とクルマがつながりあうための運転環境を追求しています。

コクピットについて詳しく

気持ちのいい軽快な走りを生み出す、2つのエンジン。

ドライバーの意図に忠実な走りを生むガソリンエンジンと、
余裕のある力強い加速を発揮するクリーンディーゼルエンジンをラインナップ。
どちらも、気持ちのいいスムーズな走りが楽しめます。

エンジンについて詳しく

ガソリンエンジン

SKYACTIV-G 1.5

軽快なパフォーマンスで「人馬一体」の走りを実現

WLTCモード燃料消費率(国土交通省審査値)※1

2WD 19.0~19.8km/L

ガソリンエンジン

SKYACTIV-G 1.5

軽快なパフォーマンスで「人馬一体」の走りを実現

WLTCモード燃料消費率(国土交通省審査値)※1

2WD 19.0~19.8km/L

クリーンディーゼル

SKYACTIV-D 1.5

上質で余裕のある力強い走りを楽しめる

WLTCモード燃料消費率(国土交通省審査値)※1

2WD 21.6~25.2km/L

クリーンディーゼル

SKYACTIV-D 1.5

上質で余裕のある力強い走りを楽しめる

WLTCモード燃料消費率(国土交通省審査値)※1

2WD 21.6~25.2km/L

  1. 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。

先進の車両構造技術の考え方を取り入れた、シートとサスペンション。

自然にバランスを取ろうとする人間の能力をクルマづくりに応用した先進の車両構造技術、SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ ビークル アーキテクチャー)。
この考え方のもと、シートとサスペンションを最適化し、クルマの動きを自分の体のように感じられる、上質で心地よい走りを追求しました。

シートとサスペンションについて詳しく

先進の車両構造技術の考え方を取り入れた、シートとサスペンション。

自然にバランスを取ろうとする人間の能力をクルマづくりに応用した先進の車両構造技術、SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ ビークル アーキテクチャー)。
この考え方のもと、シートとサスペンションを最適化し、クルマの動きを自分の体のように感じられる、上質で心地よい走りを追求しました。

シートとサスペンションについて詳しく

多彩なシーンで思い通りの走りが楽しめる、独自の車両運動制御技術。

人とクルマが一体となる感覚を追求した、G-ベクタリング コントロール。
そして優れた走破性能と燃費性能を両立した、i-ACTIV AWD。
車両運動性能をさらに高めることで、さまざまなシーンで思いのままにクルマを操る楽しさが味わえます。

G-ベクタリング コントロール / i-ACTIV AWDについて詳しく

多彩なシーンで思い通りの走りが楽しめる、独自の車両運動制御技術。

人とクルマが一体となる感覚を追求した、G-ベクタリング コントロール。
そして優れた走破性能と燃費性能を両立した、i-ACTIV AWD。
車両運動性能をさらに高めることで、さまざまなシーンで思いのままにクルマを操る楽しさが味わえます。

G-ベクタリング コントロール / i-ACTIV AWDについて詳しく

もっと走りたいという気持ちに応える、優れた燃費性能。

MAZDA2は、実際の走行に近い環境での燃費性能の向上に取り組み、WLTCモード走行試験の認可を取得。
さらに「i-ELOOP(アイ・イーループ)」をはじめ、走りの性能と燃費の両立をサポートするさまざまな機能を搭載しています。

燃費性能について詳しく

もっと走りたいという気持ちに応える、優れた燃費性能。

MAZDA2は、実際の走行に近い環境での燃費性能の向上に取り組み、WLTCモード走行試験の認可を取得。
さらに「i-ELOOP(アイ・イーループ)」をはじめ、走りの性能と燃費の両立をサポートするさまざまな機能を搭載しています。

燃費性能について詳しく

  • 消費税率10%に基づく価格を表示しています。
  • 価格はメーカー希望小売価格(消費税10%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。 また、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要です。
  • 掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
  • ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
  • メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
  • 掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
  • WLTCモードの燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。また、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
  • 自動車税(環境性能割)は、新車登録時の環境性能に応じて自家用登録車は、非課税または1%~3%課税されます(2021年3月31日まで)。ただし、2020年9月30日までに新車登録する場合、自動車税(環境性能割)の税率が1%軽減されます。エコカー減税(環境対応車普及促進税制)は、新車登録時に重量税の軽減措置(2021年4月30日まで)が受けられます。グリーン化特例は、新車登録の翌年度に自動車税(種別割)の軽減措置(2021年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
  • 車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。

2019年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について

  • 申請対象となる車両の初度登録期間:2019年1月1日~2020年2月21日
  • 申請書受付期間:2019年4月22日~2020年3月2日(必着)
  • 個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:
    1. 初度登録日が2019年1月1日~4月30日の間の車両の提出期限は、2019年6月30日まで(消印有効)。
    2. 初度登録日が2019年5月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
  • 補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
  • 補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
  • 詳しくは営業スタッフにおたずねください。
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