エンジン

エンジン

気持ちのいい軽快な走りを生み出す、2つのエンジン。

ドライバーの意図に忠実な走りを生むガソリンエンジンと、
余裕のある力強い加速を発揮するクリーンディーゼルエンジンをラインナップ。
どちらも、気持ちのいいスムーズな走りが楽しめます。

   

SKYACTIV-G

走る歓びのために、進化を続ける高効率直噴ガソリンエンジン

SKYACTIV-G

走る歓びのために、進化を続ける高効率直噴ガソリンエンジン

SKYACTIV-G 1.5

エンジンの理想状態を追求した革新技術を採用し、軽快なパフォーマンスと優れた燃費性能を発揮する高効率直噴ガソリンエンジン。アクセル操作に対するリニアな応答性や伸びやかな加速感など、さまざまなシーンをスムーズに運転できる心地よい走りを実現します。

(搭載グレード:15S、15S PROACTIVE、15S PROACTIVE S Package、15S L Package)

  • 15MBのエンジンは仕様が異なります。詳しくは各販売会社におたずねください。

SKYACTIV-G 1.5

最高出力:
81kW〈110PS〉/6,000rpm
最大トルク:
141N・m〈14.4kgf・m〉/ 4,000rpm
  • 〈 〉内は旧単位での参考値です。
  • 画像はイメージです。

SKYACTIV-G 1.5で余裕を持って運転できるシーン

SKYACTIV-G 1.5によって、日常の走行や高速道路での運転まで、不安のない思い通りの動きを実現。余裕がある走りが心に余裕をもたらし、毎日の送り迎えやちょっとした運転が楽しくなります。

SKYACTIV-G 1.5の特長がよくわかるシーン

追従走行・先行車追従加速イメージ

追従走行・先行車追従加速イメージ

あわてず、落ち着いた発進で余裕が生まれます

信号の多い市街地で、停車から発進する際に、アクセルを踏み込むことなく、スムーズに力強く発進できるため、落ち着いて運転ができます。

神経を使うシーンも、疲れにくくなります

追従走行では、一定車速を保ちながら先行車に追従します。走りに余裕があるので追従走行しやすく、疲れにくくなります。

先行車が加速した場合も、アクセルを大きく踏み込むこともなくスムーズな加速が可能です。アクセル応答性も改善し、よりリニアな加速を実現しました。

余裕を持って車線変更・追い越しができます

停車車両や低速車両を追い越すなど、車線変更しながら加速したい場合に、踏み込みが小さくても十分な加速力が得られるため、あわてず余裕を持った車線変更や追い越しができます。

高速道路への合流イメージ

高速道路への合流イメージ

高速道路への合流でも余裕を提供します

100㎞/h近い高速本線の流れに一気に加速し合流するときも、アクセルを大きく踏み込むことなく力強い加速力が得られます。
思い通りの加速ができる安心感と頻繁なシフトチェンジを必要としないスムーズさが、高速道路への合流をサポートします。

高速の追従走行も、疲れにくくなります

車間距離を保ちながら先行車に追従します。走りに余裕があるので追従走行しやすく、疲れにくくなります。

長い登坂路でも安心して走行できます

高速道路の長い登坂路でも、車速を維持しながら走行できます。ギクシャクしないスムーズな加速が不安や焦りを軽減します。

ここぞというときに、俊敏に加速できるドライブセレクション。

シフトレバー近くにあるスイッチを「SPORT」モードにすると、アクセル操作に対して力強い加速を発揮。スポーティな走りはもちろん、交通量の多い道での合流などでも思い通りの速度コントロールをサポートします。

「SPORT」モードでは出力時や変速タイミングの制御、変速スピードが変化し、小さなアクセル操作でもリニアで力強い加速を実現。アクセル操作に対する車両の応答性を高めます。

(搭載グレード:15S、15S PROACTIVE、15S PROACTIVE S Package、15S L Package 各AT車)

シフトレバー近くにあるスイッチを「SPORT」モードにすると、アクセル操作に対して力強い加速を発揮。スポーティな走りはもちろん、交通量の多い道での合流などでも思い通りの速度コントロールをサポートします。

「SPORT」モードでは出力時や変速タイミングの制御、変速スピードが変化し、小さなアクセル操作でもリニアで力強い加速を実現。アクセル操作に対する車両の応答性を高めます。

(搭載グレード:15S、15S PROACTIVE、15S PROACTIVE S Package、15S L Package 各AT車)

MAZDA2に搭載の
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マツダのクルマづくり

ゼロからの革新。世界一のクルマをつくる。

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  • 記載の価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。また、保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。
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  • 掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
  • WLTCモードの燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。また、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
  • エコカー減税は、新車登録時に取得税の軽減措置(2019年9月30日まで)、重量税の軽減措置(2021年4月30日まで)が受けられます。また、グリーン化特例は、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(2021年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
  • 車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。

2019年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について

  • 申請対象となる車両の初度登録期間:2019年1月1日~2020年2月21日
  • 申請書受付期間:2019年4月22日~2020年3月2日(必着)
  • 個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:
    1. 初度登録日が2019年1月1日~4月30日の間の車両の提出期限は、2019年6月30日まで(消印有効)。
    2. 初度登録日が2019年5月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
  • 補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
  • 補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
  • 詳しくは営業スタッフにおたずねください。
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