ドライバーに、いち早く危険な状況を気づかせる安全技術。

車線からの逸脱回避を支援するレーンキープ・アシスト・システム(LAS)や、
見えない位置からのクルマの接近を知らせる前側方接近車両検知(FCTA)など、
多くの先進安全技術がドライバーに危険を認知させ、安全運転をサポートします。

ワイド  国が推奨する新しい自動車安全コンセプト「セーフティ・サポートカーS」の「ワイド」に該当するための技術。

*【先進ライト】は"ALH"または"HBC"のいずれかを標準装備。(グレードにより異なります)

アダプティブ・LED・ヘッドライトを動画で解説

さらに安全性を高める装備

交通標識認識システム(TSR)※2※8

少ない視線移動で表示認識できる

走行中にカメラやナビゲーションシステムが認識した交通標識を、アクティブ・ドライビング・ディスプレイとメーターに表示することで、交通標識の見落とし防止を図り、安全運転を支援するシステムです。表示した最高速度標識の速度を超過したときは、表示や警報音でドライバーに知らせます。

[標準装備:20Sを除く全車]

  • TSR:Traffic Sign Recognition system
  • 画像は表示イメージです。実際にはフロントガラスに照射されます。
  • ナビゲーションシステムを機能させるには、別途ショップオプションのナビゲーションシステム用SDカードアドバンスが必要になります。

交通標識認識システム(TSR)※2※8

少ない視線移動で表示認識できる

走行中にカメラやナビゲーションシステムが認識した交通標識を、アクティブ・ドライビング・ディスプレイとメーターに表示することで、交通標識の見落とし防止を図り、安全運転を支援するシステムです。表示した最高速度標識の速度を超過したときは、表示や警報音でドライバーに知らせます。

[標準装備:20Sを除く全車]

  • TSR:Traffic Sign Recognition system
  • 画像は表示イメージです。実際にはフロントガラスに照射されます。
  • ナビゲーションシステムを機能させるには、別途ショップオプションのナビゲーションシステム用SDカードアドバンスが必要になります。

360°ビュー・モニター※2※6※9※10

見えない部分の危険察知をサポートする

車両の前後左右にある4つのカメラを活用し、センターディスプレイの表示や各種警報音で低速走行時や駐車時に車両周辺の確認を支援するシステムです。

  • トップビュー/フロントビュー/フロントワイドビュー/サイドビュー/リアビュー/リアワイドビュー

[メーカーセットオプション:全車]

  • イメージ画像はMAZDA3です。
  • イメージ画像はMAZDA3です。
[動画で解説] こんなシーンをサポート
  • 360°ビュー・モニターの説明動画内の車両はアクセラです。またディスプレイおよびモニター画面はアクセラのものです。
狭い場所での駐車
T字路への進入
狭い道でのすれ違い
バックでの出庫

デイタイム・ランニング・ライト(DRL)

昼間の走行時の被視認性を高める

イグニッションオンで、メーターやセンターディスプレイは減光することなくLEDポジションランプのみが点灯。日中の被視認性の向上に貢献します。

  • テールランプも点灯しません。明るさはポジションランプ点灯時と同じです。
  • マツダコネクトの設定からOFFにすることも可能です。

[標準装備:20Sを除く全車]

デイタイム・ランニング・ライト(DRL)

昼間の走行時の被視認性を高める

イグニッションオンで、メーターやセンターディスプレイは減光することなくLEDポジションランプのみが点灯。日中の被視認性の向上に貢献します。

  • テールランプも点灯しません。明るさはポジションランプ点灯時と同じです。
  • マツダコネクトの設定からOFFにすることも可能です。

[標準装備:20Sを除く全車]

  • そもそもドライバーが不安を感じるシーンをなくす、という考え方。そもそもドライバーが不安を感じるシーンをなくす、という考え方。

    「ハインリッヒの法則」をご存じですか?
    1つの重大な事故の背景には、29の軽い事故と300ものヒヤリとしたりハッとするような体験がある、という法則です。
    マツダは、ヒヤリ・ハットのような危険な状態、つまりお客様が不安に感じるようなシーンをそもそもなくす。それが、お客様の安心にとって第一であると考えています。だから、衝突回避支援技術によって衝突を回避・被害を軽減するだけでなく、ドライバーが安全・安心に運転できる環境づくりをクルマの設計からこだわり抜いているのです。

  1. 周囲に光源があるとき(街灯・信号機など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが多い・起伏が激しいなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。システムを過信せず、つねに周囲の状況に注意して、必要に応じて上向き(ハイビーム)と下向き(ロービーム)を切り替えるなど安全運転を心がけてください。
  2. ALH、HBC、FCTA、LDWS、BSM、RCTA、ドライバー・モニタリング、DAA、TSR、360°ビュー・モニター、は、ドライバーの安全運転を前提としたシステムであり、事故被害や運転負荷の軽減を目的としています。したがって、各機能には限界がありますので過信せず、安全運転を心がけてください。
  3. 天候状況(雨・雪など)、隣接する壁や接近車両の状況などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  4. 天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(急カーブ・車線幅が極端に広い/狭い・車線の白線(黄線)が見えにくいなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  5. 天候状況(雨・雪など)、接近車両の状況(自車に接近してこない、速度差がなく長時間並走しているなど)、道路状況(道路幅が極端に広い/狭いなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  6. 天候状況(雨・雪など)、隣接する壁や駐車車両の状態などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  7. 頻繁に顔の向きを動かす、目や顔の一部が隠れている、光の環境が大きく変化するなどの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  8. 対象標識(明るすぎる・暗すぎる・汚れ、雪、木などで隠れているなど)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが連続する道路など)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  9. カメラが映し出す範囲やセンサーの検出範囲は限られています。また夜間や暗い場所など、使用状況により画質が低下する場合があります。画面はイメージで実際とは異なる場合があります。安全のため、モニターの映像を過信せず目視による安全確認を行いながら運転してください。
  10. 字光式ナンバープレートとの同時装着はできません。車速約15km/hを超えると画面が消える設定としています。
  • イラストは機能説明のイメージです。

●その他、重要な注意事項がございますので、営業スタッフにおたずねいただくか取扱書をご確認ください。

関連コンテンツ

  • 消費税率10%に基づく価格を表示しています。
  • 価格はメーカー希望小売価格(消費税10%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。 また、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要です。
  • 掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
  • ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
  • メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
  • 掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
  • WLTCモードの燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。また、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
  • 自動車税(環境性能割)は、新車登録時の環境性能に応じて自家用登録車は、非課税または1%~3%課税されます(2021年3月31日まで)。ただし、2020年9月30日までに新車登録する場合、自動車税(環境性能割)の税率が1%軽減されます。エコカー減税(環境対応車普及促進税制)は、新車登録時に重量税の軽減措置(2021年4月30日まで)が受けられます。グリーン化特例は、新車登録の翌年度に自動車税(種別割)の軽減措置(2021年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
  • 車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。

2019年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について

  • 申請対象となる車両の初度登録期間:2019年1月1日~2020年2月21日
  • 申請書受付期間:2019年4月22日~2020年3月2日(必着)
  • 個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:
    1. 初度登録日が2019年1月1日~4月30日の間の車両の提出期限は、2019年6月30日まで(消印有効)。
    2. 初度登録日が2019年5月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
  • 補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
  • 補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
  • 詳しくは営業スタッフにおたずねください。
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