- ライフスタイル
夢はCX-8に乗って、
家族6人でキャンプへ行くこと
マツダ車のどういった点を気に入って、どんなカーライフを過ごされているのか? オーナーの暮らしが気になる方もいらっしゃるのではないでしょうか?
マツダのある暮らしを楽しまれているオーナーの声をご紹介します!
プロフィール
鶴 孝太さん / 30代 男性
会社員
東京都在住
MAZDA CX-8(2018年式 / 4WD / SKYACTIV-D 2.2)
東京都生まれ。一番の趣味はキャンプ。現在6歳、4歳、2歳、0歳の4児の父親。
* 取材時の情報です
前より運転が好きになった
試乗した時から感じたのは、アクセルを軽く踏んだだけで、グーッとスムーズに伸びていく加速力。それまで乗っていたクルマでは味わったことのない感覚でした。
特に、高速道路での車線変更のときに、ストレスなく自分の思い描いたスピードに乗ってくれる感動がありますし、低速のトルクもかなりパワフルに感じます。
仕事柄、クルマには沢山乗ってきましたが、僕は長距離運転をしているとよく腰が痛くなってくることもあり、正直な話あまり運転が好きではありませんでした。でも、CX-8のシートは全然疲れないし、クルーズコントロール機能のおかげで長距離運転も渋滞もラクになったので、CX-8にしてからはむしろ運転が好きになりましたね。
日々の楽しみと家族キャンプの夢
週末の密かな楽しみのひとつになったのが、洗車です。自宅のガレージでじっくり時間をかけてやるのですが、一回磨いたら必ずもう一度見に行って、どれだけキレイに仕上がったかを確認するくらい、拭き上げの作業にこだわります。
こんなに自分が洗車好きになるとは思いませんでしたが、それはCX-8が大切な存在になったからこそできた楽しみであり、日常のちょっとしたリフレッシュタイムが加わった気がします。
仕事から帰って家のガレージにクルマが停まっているのを見ると、「今日もCX-8がここにいてくれてありがとう!」という気持ちになるし、それが仕事へのモチベーションになっています。
CX-8はこの先10年くらい乗り続けたいなと思っています。いまはまだ小さい子どもも多いのでしばらく先になると思いますが、いつか家族6人でCX-8に乗ってキャンプに行く日が楽しみです。子どもたちも都会だけでなく、自然の中でも思いっきり遊んで欲しいですからね。
―マツダスタッフより―
ご家族でのキャンプ、とても楽しみですね。お子様と一緒に過ごす時間はかけがえのないものだと思います。CX-8と共にご家族との素敵な思い出をたくさんつくっていただけたら、うれしいです。
ブランドサイトでは、さらに詳しく鶴さんのカーライフをご紹介しているので、ぜひご覧ください。
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- CX-8は販売終了しています。