人馬一体の走りをさらに進化させ、走る歓びをすべての人に

ドライバーにも同乗者にも快適な乗り心地を提供する、サスペンションシステム

操縦安定性と乗り心地のさらなる進化に注力し、意のままにクルマを操るリニアな反応と、同乗者も快適に過ごせる乗り心地のよさという、本来背反する要素を高い次元で両立しています。
幅広い領域を進化させたことで、街中などでの低G領域から、アクティブに走ったときなどの高G領域まで、さまざまなシーンでの応答性をアップ。乗り心地の質感を大きく高めました。
歩く程度の極低速、ほんのわずかなステアリング操作にもしっかりと、なおかつスムーズにクルマが反応する、上質な意のまま感と快適な乗り心地を実現しています。

操縦安定性と乗り心地のさらなる進化に注力し、意のままにクルマを操るリニアな反応と、同乗者も快適に過ごせる乗り心地のよさという、本来背反する要素を高い次元で両立しています。
幅広い領域を進化させたことで、街中などでの低G領域から、アクティブに走ったときなどの高G領域まで、さまざまなシーンでの応答性をアップ。乗り心地の質感を大きく高めました。
歩く程度の極低速、ほんのわずかなステアリング操作にもしっかりと、なおかつスムーズにクルマが反応する、上質な意のまま感と快適な乗り心地を実現しています。

乗る人を心地よく包み込む静かさ

荒れた路面でもロードノイズが気にならず、高速道路でもふだんと変わらない穏やかな声で会話が楽しめる。そうした高品位な快適空間を目指し、人間の耳が心地よいと感じる静粛性を追求しました。

荒れた路面でもロードノイズが気にならず、高速道路でもふだんと変わらない穏やかな声で会話が楽しめる。そうした高品位な快適空間を目指し、人間の耳が心地よいと感じる静粛性を追求しました。

快適な高速走行に貢献する空力性能

高速時の走行性や静粛性、燃費性能をより高めるため、マツダ独自の「空力グランドライン」の考え方に基づいてフロア下のパーツを配置。同時に、ボディの上下に分かれた気流を後方でスムーズに合流させることで優れた空力性能を実現しました。また、空気抵抗を低減させるためグリル開口部内にダクト形状を設けています。

高速時の走行性や静粛性、燃費性能をより高めるため、マツダ独自の「空力グランドライン」の考え方に基づいてフロア下のパーツを配置。同時に、ボディの上下に分かれた気流を後方でスムーズに合流させることで優れた空力性能を実現しました。また、空気抵抗を低減させるためグリル開口部内にダクト形状を設けています。

DRIVE SELECTION
ここというとき俊敏に加速できる、ドライブセレクション

シフトレバー横のスイッチを「SPORT」モードにすると、アクセル操作に対して力強い加速を発揮。スポーティな走りはもちろん、高速道路の合流などでもドライバーの意図に沿った加速をサポートします。

(搭載グレード:ガソリンエンジン全車)

関連コンテンツ

  • 価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)で参考価格です。販売価格は販売会社が独自に定めております。2019年10月以降は新消費税率(10%)に基づき精算させていただきます。詳しくは販売会社にお問合せください。また、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う諸費用は別途必要です。自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要です。
  • 掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
  • ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
  • メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
  • 掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
  • WLTCモードの燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。また、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
  • JC08モードの燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。
  • エコカー減税は、新車登録時に取得税の軽減措置(2019年9月30日まで)、重量税の軽減措置(2021年4月30日まで)が受けられます。また、グリーン化特例は、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(2021年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
  • 車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。

2019年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について

  • 申請対象となる車両の初度登録期間:2019年1月1日~2020年2月21日
  • 申請書受付期間:2019年4月22日~2020年3月2日(必着)
  • 個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:
    1. 初度登録日が2019年1月1日~4月30日の間の車両の提出期限は、2019年6月30日まで(消印有効)。
    2. 初度登録日が2019年5月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
  • 補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
  • 補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
  • 詳しくは営業スタッフにおたずねください。
TOP