主要装備

  • SRS:Supplemental Restraint System(乗員保護補助装置) 運転席&助手席エアバッグは横方向や後方からの衝撃、横転および転覆した場合や正面からの衝撃が小さい場合は作動しません。SRSエアバッグシステムはシートベルトをしたうえでの補助安全装置です。シートベルトを必ず装着してください。
  • 寒冷地仕様を特に設定しておりません。全車寒冷地を考慮した仕様となっております。
  • アドバンストキーレスエントリーシステムを電波障害となるような機器(携帯電話、PDAなど)と重ねて携帯した場合、機能しないことがあります。その際は、アドバンストキーを離してご使用ください。
  • Apple、CarPlay、iPhoneは、米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
  • iPhone商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
  • Google、Android、Android Autoは、Google Inc.の登録商標です。

純正用品

胸部固定ベルト

着座姿勢の保持をサポートします。
¥11,000(消費税抜)
ブラック C900 V0 763 63 [FR1C]

着座姿勢の保持をサポートします。
¥11,000(消費税抜)
ブラック C900 V0 763 63 [FR1C]

フロアマット(ラグジュアリー)

  • 1台分のセットです。

¥28,800(取付費込/消費税抜)
K123 V0 320 [FE2C]

  • 1台分のセットです。

¥28,800(取付費込/消費税抜)
K123 V0 320 [FE2C]

  • 胸部固定ベルトはシートベルトに代わるものではありません。走行中は必ずシートベルトを着用してください。
  • 純正用品については、車両購入と同時に購入した純正用品のみ消費税非課税となります。

下記の純正用品については装着不可もしくは、装着上の制約がありますのでご注意ください。

[装着不可アイテム]
●リフトゲートストラップ ●オールウェザーマット ●メッシュポケット ●【Advanti Stellar M10/DAMD】アルミホイール(19×7J) ●ペットシートカバー ●レザークリーナー ●フットランプ&イルミネーション(2列目用)ホワイト/ブルー

[装着制約アイテム]
●シートバックポケット(運転席側後席のみ装着可能です。) ●ISOFIX対応チャイルドシート(助手席前向きには装着できません。)

  • 詳しくは営業スタッフにお問合せください。

リフトアップシート作動図

回転時寸法

(1)シート回転角度 101度
(2)回転時最小足元スペース 335mm
(3)回転時シート突出量 744mm

  • リフト能力 100kg
  • フロントドア開口角度 67度

回転時寸法

(1)シート回転角度 101度
(2)回転時最小足元スペース 335mm
(3)回転時シート突出量 744mm

  • リフト能力 100kg
  • フロントドア開口角度 67度

昇降時寸法

(4)開口部高さ 760mm
(5)ダウン量 250mm
(6)下降時最低シート座面高さ 475mm
(7)下降時ステップ下寸法 270mm

昇降時寸法

(4)開口部高さ 760mm
(5)ダウン量 250mm
(6)下降時最低シート座面高さ 475mm
(7)下降時ステップ下寸法 270mm

リクライニング角度

(8)シートニュートラル位置角度 23度
(9)リクライニング角度 36度
(10)最大リクライニング角度 59度
(11)シートスライド量
  前:90mm 後:85mm

リクライニング角度

(8)シートニュートラル位置角度 23度
(9)リクライニング角度 36度
(10)最大リクライニング角度 59度
(11)シートスライド量
  前:90mm 後:85mm

ラゲッジスペースに収納可能な車いす寸法
(折りたたみ時)

助手席シートはリフトアップシート車専用設計のため、以下の項目がベース車とは異なります。

  • 前後スライド量が異なります(標準車:260mm→リフトアップシート車:175mm)。
  • フルリクライニングができません。
  • 座面高が約40mm高くなります。
  • 助手席側の後席足元スペースがベース車よりも狭くなります。
  • 助手席にチャイルドシート、ジュニアシートは装着できません。

■ベース車(PROACTIVEグレード)に対し、以下の装備は装着されません。

  • 助手席サイドエアバッグ ・ ステアリングヒーター ・ 運転席10Wayパワーシート&シートメモリー(アクティブ・ドライビング・ディスプレイ連動) ・ 運転席&助手席シートヒーター

助手席シートはリフトアップシート車専用設計のため、以下の項目がベース車とは異なります。

  • 前後スライド量が異なります(標準車:260mm→リフトアップシート車:175mm)。
  • フルリクライニングができません。
  • 座面高が約40mm高くなります。
  • 助手席側の後席足元スペースがベース車よりも狭くなります。
  • 助手席にチャイルドシート、ジュニアシートは装着できません。

■ベース車(PROACTIVEグレード)に対し、以下の装備は装着されません。

  • 助手席サイドエアバッグ ・ ステアリングヒーター ・ 運転席10Wayパワーシート&シートメモリー(アクティブ・ドライビング・ディスプレイ連動) ・ 運転席&助手席シートヒーター

警告

助手席リフトアップシートクルマのご検討にあたり、ご留意いただきたい点

(1)お客様の座高によっては乗車時頭部がドア開口部に当たる可能性があります。昇降時にはシートに深く腰掛け、ステップに足を乗せてご使用ください。
(2)シートに深く着座できない方、膝が曲がらない方は、シート回転時に足がドアやボディに当たり、使用できない場合があります。
(3)操作は必ず介添えの方が行い、シートに座られる方の状況を確認しながら、作動させてください。

主要諸元

☆はエコカー減税(環境対応車普及促進税制)対応車として、新車登録時に取得税の軽減措置(2019年9月30日まで)、重量税の軽減措置(2021年4月30日まで)が受けられます。又、グリーン化特例対象車として、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(2021年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。

  • 〈 〉内は旧単位での参考値です。
  • 本仕様・装備は予告なく変更する場合があります。
  • 持ち込み登録となります。
  • 各諸元値は、メーカー設計値のため参考値です。登録時に車両の実測値が適用されます。
  • オプションについては営業スタッフにお問い合わせください。
  • ■製造事業者:マツダ株式会社
  1. フロントガラスは合わせガラスの採用により、UVカット機能を持たせています。
  2. ボーズサウンドシステムのウーファー内蔵ベースボックスは、トランクボード下に設置されます。
  3. 装着位置はリアバンパー運転席側となります。

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カタログ請求

  • 消費税率10%に基づく価格を表示しています。
  • 価格はメーカー希望小売価格(消費税10%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。 また、保険料、税金(消費税を除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。自動車リサイクル法の施行により、リサイクル料金が別途必要です。
  • 掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
  • ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
  • メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
  • 掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
  • WLTCモードの燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。また、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
  • JC08モードの燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。
  • エコカー減税は、新車登録時に取得税の軽減措置(2019年9月30日まで)、重量税の軽減措置(2021年4月30日まで)が受けられます。また、グリーン化特例は、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(2021年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
  • 車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。

2019年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について

  • 申請対象となる車両の初度登録期間:2019年1月1日~2020年2月21日
  • 申請書受付期間:2019年4月22日~2020年3月2日(必着)
  • 個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:
    1. 初度登録日が2019年1月1日~4月30日の間の車両の提出期限は、2019年6月30日まで(消印有効)。
    2. 初度登録日が2019年5月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
  • 補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
  • 補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
  • 詳しくは営業スタッフにおたずねください。
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