クルマに命を与える“魂動デザイン”のさらなる深化へ。
余白の中に美しさを見出す日本の美意識のもと、
無駄を省き、本質を研ぎ澄ましたフォルムに、
繊細な光の表現でドラマチックな生命感を宿らせる。
シンプルでありながら豊かな美しさが輝く、マツダの新たなエレガンス。

さらなる深化を遂げた、独創の“魂動デザイン”。

Photo:北米仕様車

さらなる深化を遂げた、独創の“魂動デザイン”。

「クルマは単なる鉄の塊ではない。クルマに命を吹き込み、人とクルマをエモーショナルにつなぐ」。
これがマツダのデザインテーマ「魂動」の哲学です。
MAZDA3では、この考えを継承しつつ、さらなる深化に挑みました。
それは、日本の美意識を礎にした「控えめでありながら豊かな美しさを持つ」というマツダならではのエレガンス表現の追求です。
シンプルなフォルムでありながらも、繊細な光の表現でドラマチックな生命感を感じさせるデザイン。
不要な要素を省き、表現をシンプルにすることで強めたメッセージ性。
誰もが写真を撮りたくなるような、人を感動させるアートの次元にまでデザインを高めることを目指しました。

   

「色気のある塊が、刺激的な毎日へと誘います」

艶やかな曲面で構成された美しいボディライン。ひとつの塊として躍動する力強いフォルム。
魅惑的な色気を放つ独自の存在感が、刺激的なライフスタイルを予感させます。

EXTERIOR GALLERY

  • リフレクションが途切れない、面の「連続性」。リフレクションが途切れない、面の「連続性」。

    リフレクションが途切れない面の「連続性」

    • 画像はMAZDA3ではありません。参考画像です。

    シンプルながらも味わい深い生命感を表現するために、ボディサイドは見る角度や光の当たり方まで考え抜き、つねに途切れることがないよう面の滑らかな「連続性」を追求しました。そのため、最新のコンピュータ解析やこれまでの知見をもとに、パネルそのものを高精度に成形。さらにデザイナーが何度も生産現場を訪れ、エンジニアと細かな調整を行い、パネルがズレなく正確につながるように造り込みを徹底しました。

EXTERIOR DESIGN FILM

見る時間、角度によってさまざまな表情を見せるエクステリア。削りかすにまで美しさを追い求めています。

リードモデラ― 高梨 雄大が表現する『思わず触りたくなる』カタチとは。
「お客様にクルマを所有する歓びを感じ、家族のように大切にしていただきたい」

動画の登場人物にせまる

   

魂動デザインの美しさを際立たせる、「匠塗 TAKUMINURI」。

これまでにない質感の組み合わせが生んだ、新たな個性。

体感ボイス

開発者によるスペシャルトークセッションでは、デザイナーと生産現場とのこだわりの相乗効果によって実現したリフレクション造形を間近でご体感いただきました。

ハッチバック ムービー

ボディに映り込む景色は時間の経過とともに表情が変わり、ずっと眺めていたくなります。

  • 当動画に登場する車両は海外仕様車です。

アクセサリー

マツダのクルマづくり

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  • 自動車税(環境性能割)は、新車登録時の環境性能に応じて自家用登録車は、非課税または1%~3%課税されます(2021年3月31日まで)。ただし、2020年9月30日までに新車登録する場合、自動車税(環境性能割)の税率が1%軽減されます。エコカー減税(環境対応車普及促進税制)は、新車登録時に重量税の軽減措置(2021年4月30日まで)が受けられます。グリーン化特例は、新車登録の翌年度に自動車税(種別割)の軽減措置(2021年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
  • 車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。

2019年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について

  • 申請対象となる車両の初度登録期間:2019年1月1日~2020年2月21日
  • 申請書受付期間:2019年4月22日~2020年3月2日(必着)
  • 個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:
    1. 初度登録日が2019年1月1日~4月30日の間の車両の提出期限は、2019年6月30日まで(消印有効)。
    2. 初度登録日が2019年5月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
  • 補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
  • 補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
  • 詳しくは営業スタッフにおたずねください。
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