走行性能

走行性能

「まるで、自分の足で歩いているかのように」

目指したのは、自分の手足を動かしているかのように、
思い通りに運転が楽しめる“究極の人馬一体”。
無意識にクルマと一体になる、意のままの走りを追い求めました。

自然な姿勢でまっすぐに座れる、理想的なドライビングポジション。

まっすぐな姿勢でシートに座り、自然に足を伸ばした先にペダルがあること。
マツダならではの“走る歓び”は、適切なドライビングポジションから生まれます。

自然な姿勢でまっすぐに座れる、理想的なドライビングポジション。

まっすぐな姿勢でシートに座り、自然に足を伸ばした先にペダルがあること。
マツダならではの“走る歓び”は、適切なドライビングポジションから生まれます。

人間中心の考え方から生まれた、シンプルな情報レイアウト。

運転中に処理すべき情報を適切に配分した、理想のコクピットデザインを追求。
目線を動かさず、直感的に確認や操作ができるため、余裕をもって運転に集中できます。

人間中心の考え方から生まれた、シンプルな情報レイアウト。

運転中に処理すべき情報を適切に配分した、理想のコクピットデザインを追求。
目線を動かさず、直感的に確認や操作ができるため、余裕をもって運転に集中できます。

ドライバーの意思とシンクロする走りを生む、独創のエンジン。

意のままの走りは、運転する人の気持ちとクルマの動きを一致させることが重要です。
ドライバーが思い通りに操作し、操作した通りにクルマが反応する。そのプロセスをいかにシンクロさせるか。
SKYACTIV-Xをはじめとする独創的なパワートレインが、マツダの“人馬一体”をさらに進化させました。

エンジンについて詳しく

燃費性能について詳しく

   

SKYACTIV-X

気持ちのままに、ピュアに走りが楽しめる。

SKYACTIV-X

気持ちのままに、ピュアに走りが楽しめる。

ガソリンエンジン

SKYACTIV-G

さまざまなシーンをスムーズに
運転できる心地よい走り。

燃料消費率(国土交通省審査値)※1

2WD 15.6~17.8km/L

ガソリンエンジン

SKYACTIV-G

さまざまなシーンをスムーズに
運転できる心地よい走り。

燃料消費率(国土交通省審査値)※1

2WD 15.6~17.8km/L

ディーゼルエンジン

SKYACTIV-D

力強く、ロングツーリングを快適に楽しめる。

燃料消費率(国土交通省審査値)※1

2WD 19.8~20.0km/L

ディーゼルエンジン

SKYACTIV-D

力強く、ロングツーリングを快適に楽しめる。

燃料消費率(国土交通省審査値)※1

2WD 19.8~20.0km/L

  1. 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。

クルマとの心地よい一体感を実現した、独自の車両構造技術。

人の体には自然とバランスを取ろうとする能力が備わっています。
これをクルマづくりに応用して誕生したのが、SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ ビークル アーキテクチャー)。
乗る人すべてがクルマの動きを自然に感じることができる、心地よい走りを生み出します。

SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTUREについて詳しく

クルマとの心地よい一体感を実現した、独自の車両構造技術。

人の体には自然とバランスを取ろうとする能力が備わっています。
これをクルマづくりに応用して誕生したのが、SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ ビークル アーキテクチャー)。
乗る人すべてがクルマの動きを自然に感じることができる、心地よい走りを生み出します。

SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTUREについて詳しく

意のままの走りが幅広いシーンで楽しめる、
マツダの車両運動制御技術。

スムーズで効率的な車両挙動を追求した、G-ベクタリング コントロール。
そして、雨や雪などの滑りやすい路面はもちろん、ドライ路面においても優れた走破性能と燃費性能を発揮する、i-ACTIV AWD。
車両運動性能をさらに高め、ドライバーの意図に忠実な優れたコントロール性を目指しました。

G-ベクタリング コントロール / i-ACTIV AWDについて詳しく

意のままの走りが幅広いシーンで楽しめる、
マツダの車両運動制御技術。

スムーズで効率的な車両挙動を追求した、G-ベクタリング コントロール。
そして、雨や雪などの滑りやすい路面はもちろん、ドライ路面においても優れた走破性能と燃費性能を発揮する、i-ACTIV AWD。
車両運動性能をさらに高め、ドライバーの意図に忠実な優れたコントロール性を目指しました。

G-ベクタリング コントロール / i-ACTIV AWDについて詳しく

  • 記載の価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。また、保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。
  • 掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
  • ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
  • メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
  • 掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
  • WLTCモードの燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。また、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
  • エコカー減税は、新車登録時に取得税の軽減措置(2019年9月30日まで)、重量税の軽減措置(2021年4月30日まで)が受けられます。また、グリーン化特例は、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(2021年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
  • 車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。

2019年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について

  • 申請対象となる車両の初度登録期間:2019年1月1日~2020年2月21日
  • 申請書受付期間:2019年4月22日~2020年3月2日(必着)
  • 個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:
    1. 初度登録日が2019年1月1日~4月30日の間の車両の提出期限は、2019年6月30日まで(消印有効)
    2. 初度登録日が2019年5月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
  • 補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
  • 補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
  • 詳しくは営業スタッフにおたずねください。
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