MAZDA

インテリア

インテリア

「引き算の美学が息づく、洗練された豊かさに包まれてみませんか」

シートに座ったときのクルマとの一体感を、さらに高めること。
ドライバーを中心にしたコクピット。シンプルながらも豊かさを感じるインテリア。
走りへの期待が自然と高まる、心地よい室内空間を目指しました。

理想の手触りを追求した、無意識に触れたくなるデザイン。

触れたときの心地よさを数値化し、適切な触感を設定してインテリアを造り込みました。
シート開発への活用はもちろん、ステアリングやシフトレバーなどの触感の統一なども図っています。

理想の手触りを追求した、無意識に触れたくなるデザイン。

触れたときの心地よさを数値化し、適切な触感を設定してインテリアを造り込みました。
シート開発への活用はもちろん、ステアリングやシフトレバーなどの触感の統一なども図っています。

気持ちをポジティブにする、小気味よいスイッチの操作感。

スイッチを操作する際の人の反応や感情の変化などに着目し、心地よい操作感を追求。
押す・引く・倒す・回すといった異なる操作方法でも、共通の感覚を得られる操作感を生みました。

気持ちをポジティブにする、小気味よいスイッチの操作感。

スイッチを操作する際の人の反応や感情の変化などに着目し、心地よい操作感を追求。
押す・引く・倒す・回すといった異なる操作方法でも、共通の感覚を得られる操作感を生みました。

INTERIOR DESIGN

INTERIOR COLOR&MATERIAL

乗るたびに使いやすさを実感する、考え抜かれた機能性。

操作しやすいコクピットまわりのレバーやスイッチ、実用的な収納スペースやラゲッジルームなど、使うほどに上質さや便利さを印象づける、高い機能性を追求しました。

機能性について詳しく

乗るたびに使いやすさを実感する、考え抜かれた機能性。

操作しやすいコクピットまわりのレバーやスイッチ、実用的な収納スペースやラゲッジルームなど、使うほどに上質さや便利さを印象づける、高い機能性を追求しました。

機能性について詳しく

いつもつながることで、もっと安心に。もっと快適に。

マツダならではの人間中心の考え方に基づいたヒューマン・マシン・インターフェイス(HMI)設計により、安全で直感的に使え、さまざまなデバイスやメディアにも対応したコネクティビティシステムです。進化した8.8インチのワイドなセンターディスプレイとコマンダーコントロールを搭載し、使いやすさを高めました。

マツダ コネクトについて詳しく

いつもつながることで、もっと安心に。もっと快適に。

マツダならではの人間中心の考え方に基づいたヒューマン・マシン・インターフェイス(HMI)設計により、安全で直感的に使え、さまざまなデバイスやメディアにも対応したコネクティビティシステムです。進化した8.8インチのワイドなセンターディスプレイとコマンダーコントロールを搭載し、使いやすさを高めました。

マツダ コネクトについて詳しく

INTERIOR DESIGN FILM

精緻でありながら、温もりを感じられる空間を目指し、「手仕事」にこだわりました。

体感ボイス

MAZDA3(北米仕様ベース車)の特別先行内見会では、室内空間における心地よさを高める工夫をご紹介。実際に乗車して内装の質感やスイッチの操作感をご体感いただきました。

  • 記載の価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。また、保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。
  • 掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
  • ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
  • メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
  • 掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
  • WLTCモードの燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。また、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
  • エコカー減税は、新車登録時に取得税の軽減措置(2019年9月30日まで)、重量税の軽減措置(2021年4月30日まで)が受けられます。また、グリーン化特例は、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(2021年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
  • 車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。

2019年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について

  • 申請対象となる車両の初度登録期間:2019年1月1日~2020年2月21日
  • 申請書受付期間:2019年4月22日~2020年3月2日(必着)
  • 個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:
    1. 初度登録日が2019年1月1日~4月30日の間の車両の提出期限は、2019年6月30日まで(消印有効)
    2. 初度登録日が2019年5月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
  • 補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
  • 補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
  • 詳しくは営業スタッフにおたずねください。
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