多様な展示車両
最新のクルマや懐かしいあの頃のクルマなど多様な展示車に触れることで、理想的なカーライフの想像や新たな刺激のインスピレーションを得られます。
“マツダ”に触れる
マツダブランドに触れたい方はもちろん、マツダに興味を持つきっかけになるような工夫を備えた展示も多数用意。
新しい形での発見を楽しんでください。
DANGAMI YUSHI SOLO EXHIBITION 「The conduit of life 生の流路」
開催期間:2026年3月3日(火)~3月29日(日)


MAZDA TRANS AOYAMAにて、現代アーティスト・團上祐志氏による個展「The conduit of life 生の流路」を2026年3月3日(火)から開催します。
本展は、人と自然の循環をテーマに、“移動が生む価値”をアートの視点から提示する企画です。蜜蜂の移動が生命をつなぐように、人の移動もまた社会や人生に前向きな変化をもたらす――。マツダが大切にする思想と響き合う展示となります。
個展「The conduit of life 生の流路」について
conduit は、導管や水路を意味すると同時に、「媒介者」「つなぐ存在」を意味する言葉です。人の身体に赤い血が巡るように、地球には花粉が巡る。蜜蜂が花から花へと移動することで生命は受け継がれ、環境は循環し、再生していきます。
團上氏は、アップサイクルされた蜜蜂の巣や自然素材を用いた古代技法「蜜蝋画」により、移動が生み出す生命の循環と回復の美しさを表現。本展ではマツダのブランドカラー“赤”を主題とした新作も発表予定です。
また、中国地方の豪雨災害からの再生をテーマにしたプロジェクト紹介も展示。壊れたものが再び流れを取り戻していく過程は、本展のテーマである「生の流路」と重なります。
【展示ステートメント】
Just as healthy red blood flows through people, beautiful pollen flows through the Earth.
Such a path is beautiful.
Let’s keep moving along a beautiful path.
人にとって、健康な赤い血が脈打つこと。
地球にとって、美しい花粉が流れること。
そのような道は美しい。
美しき回復の道へ進むことを続けよう。
【主な展示内容】
・蜜蜂をモチーフとした絵画作品
・蜂の巣を用いた立体作品
・アップサイクル素材による作品
・西日本豪雨災害からの再生プロジェクト紹介
・制作風景およびインタビュー映像上映
MAZDA TRANS AOYAMAにて、現代アーティスト・團上祐志氏による個展「The conduit of life 生の流路」を2026年3月3日(火)から開催します。
本展は、人と自然の循環をテーマに、“移動が生む価値”をアートの視点から提示する企画です。蜜蜂の移動が生命をつなぐように、人の移動もまた社会や人生に前向きな変化をもたらす――。マツダが大切にする思想と響き合う展示となります。
個展「The conduit of life 生の流路」について
conduit は、導管や水路を意味すると同時に、「媒介者」「つなぐ存在」を意味する言葉です。人の身体に赤い血が巡るように、地球には花粉が巡る。蜜蜂が花から花へと移動することで生命は受け継がれ、環境は循環し、再生していきます。
團上氏は、アップサイクルされた蜜蜂の巣や自然素材を用いた古代技法「蜜蝋画」により、移動が生み出す生命の循環と回復の美しさを表現。本展ではマツダのブランドカラー“赤”を主題とした新作も発表予定です。
また、中国地方の豪雨災害からの再生をテーマにしたプロジェクト紹介も展示。壊れたものが再び流れを取り戻していく過程は、本展のテーマである「生の流路」と重なります。
【展示ステートメント】
Just as healthy red blood flows through people, beautiful pollen flows through the Earth.
Such a path is beautiful.
Let’s keep moving along a beautiful path.
人にとって、健康な赤い血が脈打つこと。
地球にとって、美しい花粉が流れること。
そのような道は美しい。
美しき回復の道へ進むことを続けよう。
【主な展示内容】
・蜜蜂をモチーフとした絵画作品
・蜂の巣を用いた立体作品
・アップサイクル素材による作品
・西日本豪雨災害からの再生プロジェクト紹介
・制作風景およびインタビュー映像上映


アーティストプロフィール
團上 祐志(だんがみ ゆうし)
1995年 愛媛県生まれ。2019年 武蔵野美術大学油絵学科卒業。蜜蜂の巣を画材とする古代技法「蜜蝋画」を用い、自然界と人間社会の循環と再生をテーマに制作。絵画、立体、詩、ソーシャルプロジェクトなど多角的な表現を展開している。
西日本豪雨災害を契機とした復興アートプロジェクトにも取り組み、地域と自然の再生をテーマに活動。NHK、BSフジ、日本経済新聞、The Japan Times等で紹介されるなど、国内外で注目を集めている。
主な個展:
・「The double garden 二つの庭」(2025年 銀座 蔦屋書店アートウォール)
・「Still dreaming of Earth まだ地球の夢をみる」(2024年 Koichi Yamamura Gallery)
・「Rejuvenated」(2024年 Public Record/オークランド)
・「Regenerative」(2024年 Yuvan Gallery)
アーティストプロフィール
團上 祐志(だんがみ ゆうし)
1995年 愛媛県生まれ。2019年 武蔵野美術大学油絵学科卒業。蜜蜂の巣を画材とする古代技法「蜜蝋画」を用い、自然界と人間社会の循環と再生をテーマに制作。絵画、立体、詩、ソーシャルプロジェクトなど多角的な表現を展開している。
西日本豪雨災害を契機とした復興アートプロジェクトにも取り組み、地域と自然の再生をテーマに活動。NHK、BSフジ、日本経済新聞、The Japan Times等で紹介されるなど、国内外で注目を集めている。
主な個展:
・「The double garden 二つの庭」(2025年 銀座 蔦屋書店アートウォール)
・「Still dreaming of Earth まだ地球の夢をみる」(2024年 Koichi Yamamura Gallery)
・「Rejuvenated」(2024年 Public Record/オークランド)
・「Regenerative」(2024年 Yuvan Gallery)