MAZDA

エンジン

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上質さと楽しさに磨きをかけて、
さらに深まる「⾛る歓び」。

CX-3では、新開発のクリーンディーゼルエンジンSKYACTIV-D 1.8を搭載。
ガソリンエンジンSKYACTIV-G 2.0にもいっそうの磨きをかけ、クルマと一体になって走る心地よさをさらに進化させました。

   

SKYACTIV-D

すべての性能を進化させ、余裕の走りを実現したクリーンディーゼル

SKYACTIV-D

すべての性能を進化させ、余裕の走りを実現したクリーンディーゼル

SKYACTIV-D 1.8の進化

環境性能・走行性能をより高める技術環境性能・走行性能をより高める技術
  • 新しい燃焼(急速多段燃焼)新しい燃焼(急速多段燃焼)

    マツダがずっとこだわってきた燃焼の原点に立ち返り、「燃費/静粛性/環境性能」を高いレベルで両立する理想の燃焼を追求しました。そして新採用の超高応答マルチホールピエゾインジェクターが、これまで以上に自由度の高い多段燃料噴射を実現。これにより燃料をきれいに燃やして効率的に力に変えることを可能にしました。また、ピストン上面に段を付けたエッグシェイプピストンと、このインジェクターの組み合わせで、これまでより噴射範囲をより綿密に制御できるようになり、クリーンで無駄のない燃焼を実現しました。

  • 可変ジオメトリーターボチャージャー可変ジオメトリーターボチャージャー

    低回転域と高回転域で特性を変化できるシングルターボを大径化。全回転域でより効率よく過給効果を発揮でき、街中などでは力強く軽快な走りを、高速走行時にはスムーズで伸びのあるパワーフィールを実感できます。

   

加速フィールと静粛性を支える技術加速フィールと静粛性を支える技術
  • DE精密過給制御DE精密過給制御

    わずかなアクセル操作にも正確に反応し、思い通りの加速を実現する新技術、DE精密過給制御をSKYACTIV-Dに採用。街中での渋滞走行から高速道路での合流まで、さまざまなシーンでクルマとひとつになったような意のままの加速フィールを実感できます。

  • ナチュラル・サウンド・スムーザーナチュラル・サウンド・スムーザー

    さらに研ぎ澄ましたSKYACTIV-Dのエンジンサウンド

    ディーゼルエンジンのノック音は「エンジンの燃焼による圧力波(エンジン加振力)×部品の共振による圧力波(構造系共振) 」によって発生しています<A>。この燃焼圧力と構造系共振の周波数が重なるとノック音が増幅されます。さらにノック音を細かく分析すると、一番大きな山は3,500Hz付近のピストン系の振動が原因と分かり、この領域を「ナチュラル・サウンド・スムーザー」によって、ノック音を抑えることを可能にしました。

    燃焼圧力と構造系共振の図

  • ナチュラル・サウンド・周波数コントロールナチュラル・サウンド・周波数コントロール

    ピストンピンに組み入れたナチュラル・サウンド・スムーザー。燃焼タイミングを精密に制御する新技術、ナチュラル・サウンド・周波数コントロール。これらがエンジンの耳障りな音を大幅に抑制し、人馬一体感が際立つ軽快で上質なエンジンサウンドを奏でます。

SKYACTIV TECHNOLOGY

マツダのクルマづくり

ゼロからの革新。世界一のクルマをつくる。

SKYACTIV TECHNOLOGY

スカイアクティブ テクノロジーについてさらに詳しく

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  • 記載の価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。また、保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。
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  • WLTCモードの燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。また、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
  • エコカー減税は、新車登録時に取得税の軽減措置(平成31年3月31日まで)、重量税の軽減措置(平成31年4月30日まで)が受けられます。また、グリーン税制は、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(平成31年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
  • 車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。

<平成30年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について>

  • 申請対象となる車両の初度登録期間:平成30年2月1日~平成31年2月22日
  • 申請書受付期間:平成30年4月20日~平成31年3月4日(必着)
  • 個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:
    1. 初度登録日が平成30年2月1日~4月27日の間の車両の提出期限は、平成30年6月30日まで(消印有効)
    2. 初度登録日が平成30年5月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
  • 補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
  • 補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
  • 詳しくは営業スタッフにおたずねください。
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