「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2018」で開催された、ヴォーグ ジャパンとのコラボレーションイベント。
クルマのデザインとアート写真という、一見かけ離れているようにも思える2つのジャンルを、
2社が共に持つ「Breathing Life Into Things(モノに命を吹き込む)」というアプローチのもと、アートで融合させました。

選りすぐりのフォトグラファーによる「命を宿した」写真が、VISION COUPEに美しく映りこみ、
昼と夜とでさまざまに表情が変化する様子を、GALLERYの画像でぜひご覧ください。

(開催期間:2018年10月19日〜28日)

GALLERY

EVENT ARCHIVES
“その空間が一つのアートになる”

ABOUT MAZDA DESIGN

ABOUT MAZDA DESIGN
左:SHINARI 中央:TAKERI 右:ATENZA

2010年 SHINARI

新しいデザインテーマとなる「魂動(こどう)-ソウル・オブ・モーション」とこれを体現したデザインコンセプトカーである「靭」(SHINARI)を発表しました。マツダの将来の商品に反映できるデザイン要素を織り込んだ魂動デザインの試みの第1弾となります。

2011年 TAKERI

マツダの新世代中型セダンを表現したコンセプトモデル「雄」(TAKERI)を発表しました。マツダの新デザインテーマ「魂動」をベースにした既存のセダンにはない力強く、艶やかなスタイリングになっています。

2012年 ATENZA

生命感あふれる「魂動デザイン」を纏ったアテンザがフルモデルチェンジしてデビューしました。

VISION COUPE

VISION COUPE

 

次世代商品のデザインに色濃く影響を与える、「エレガントで上質なスタイル」を描いたデザインビジョンモデル。
日本の美意識を体現し、マツダらしい「エレガンス」を追求する深化した魂動デザインをご体感いただけます。

MAZDA VISION COUPE

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