WINNER 2016 WORLD CAR AWARDS WORLD CAR DESIGN OF THE YEAR

ロードスターが、ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤーを受賞し、CX-3 が同賞トップ3への入賞を果たしました。
マツダのカーデザインを、世界が認めた瞬間でもあります。私たちの日々の積み重ねが、少しずつ実を結んでいます。

クルマに命を与える。それがマツダのデザイン

思想を実現する、マツダのクルマ作り生命感を形にするクルマは、単なる鉄の塊ではありません。それは「命あるもの」だとマツダは考えます。ドライバーとクルマの関係を、まるで愛馬と心を通わせるかのように、エモーショナルなものにする。そのための造形を追い求めつづけるのが、マツダの「魂動デザイン」です。

マツダデザインの思想

マツダデザインの思想
(2015年3月24日時点の役職)

生命感をカタチにする、「魂動」。
クルマをただの鉄の塊ではなく、まるで生き物のように生命感を感じさせるものにしたい。その想いをどのようにカタチにしていったのか。

魂動デザインの創造者。その思想とは(全2編)

日本の美意識から生まれるマツダデザイン

日本の美意識から生まれるマツダデザイン

日本の美意識から生まれる、本物の価値を求めて。
2015年、ミラノで実現した「玉川堂」、「金城一国斎」という名匠との異色のコラボレーション。伝統的な技法でつくられる工芸品と、最先端技術によって生み出される自動車。一見、相反するようにみえる両者のつくり手が、一緒になって日本の美の真髄を目指すことになったのはなぜか。

名匠と語る(全4編)

ただカタチを作っても、魂は宿らない。

生きたクルマをつくる。それは表面的な形をなぞることではありません。クルマの形にとらわれない、純粋に生命感をカタチにするチャレンジと、マツダがそのデザインの歴史の中で培ってきた高い造形力「匠の技」によって成し遂げられたものです。我々の情熱とこだわりを感じてください。

魂動デザインという、一貫した考え方で生み出されたマツダのクルマたち。

カーラインナップ

魂と情熱を込めて生み出したクルマたちが、見た人の心を動かしています。

MAZDA TVCM「This is Mazda Design ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー受賞」篇

美しいものでなければ、人の心を打つことはできない。
情熱を込めて作られたものでなければ、
感動を呼ぶことはできない。
人間の手が生み出すさまざまな形をまとって、
我々のクルマたちは、単なる「道具」であることを超える。
見る人の、触れる人の、気持ちを強く揺り動かしたい。
そうでなければ、ものを作る意味などないのだ。


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