MAZDA

「サステイナブル“Zoom-Zoom”フォーラム 2015 in 横浜」体験レポート

“走る歓び”と“環境・安全性能”をテーマに、マツダの開発陣が参加者の方にその取り組みを直接ご紹介する恒例のフォーラム。
9回目となった今年は、新型「CX-3」を題材とした担当チーフデザイナーによるデザイン思想の解説をはじめ、正しい運転姿勢の個別レッスン、運転における男女の違いを知るセミナーなど、楽しみながら学べるプログラムが開催されました。
開発陣とのフリートークでは熱のこもった意見交換が行われ、ファンの方との交流を深める有意義な時間となりました。

運転姿勢のレッスンに、身体で納得。

所有車:アテンザ
丹野さん親子

マツダ車にして疲れが減った。その理由がよくわかりました。

「ドライビングポジションの話の時、マツダ車は楽な姿勢で自然に踏める位置にペダルを配置していると聞いて、なるほどと納得しました。

月に数回、400kmぐらいの遠出をするのですが、2年前にアテンザに乗り替えてからは、あまり疲れなくなったんです。

以前のクルマはペダルが少し左寄りにあって、ペダルを踏むとちょっと変な姿勢になる感覚がありました。

それが今はないんですね。足とかシートとかの位置は、ずいぶん重要なんだなとあらためて思いました。

 

正しい運転姿勢を手取り足取り教えてもらう機会もなかなかないので、とてもよかったです。

さっそく家のアテンザで試してみようと思います」(お父様)。

マツダ車にして疲れが減った。その理由がよくわかりました。

「ドライビングポジションの話の時、マツダ車は楽な姿勢で自然に踏める位置にペダルを配置していると聞いて、なるほどと納得しました。

月に数回、400kmぐらいの遠出をするのですが、2年前にアテンザに乗り替えてからは、あまり疲れなくなったんです。

以前のクルマはペダルが少し左寄りにあって、ペダルを踏むとちょっと変な姿勢になる感覚がありました。

それが今はないんですね。足とかシートとかの位置は、ずいぶん重要なんだなとあらためて思いました。

 

正しい運転姿勢を手取り足取り教えてもらう機会もなかなかないので、とてもよかったです。

さっそく家のアテンザで試してみようと思います」(お父様)。

どんなクルマにも運転する楽しさを。そんなマツダの姿勢に共感です。

「今日のイベントに参加して、マツダの人は本当にクルマ好きなんだなと思いました。

運転が好きだからマツダに入って、そこからますます好きになって日々開発に取り組んでいる、そんな印象ですね。

例えば、デミオみたいなコンパクトカーに、オルガン式アクセルペダルを採用する会社ってないと思うんですよ。

じつは去年デミオも購入したのですが、とても運転しやすいです。

どんなクルマにも運転する楽しさを。そんなマツダの姿勢に共感です。

「今日のイベントに参加して、マツダの人は本当にクルマ好きなんだなと思いました。

運転が好きだからマツダに入って、そこからますます好きになって日々開発に取り組んでいる、そんな印象ですね。

例えば、デミオみたいなコンパクトカーに、オルガン式アクセルペダルを採用する会社ってないと思うんですよ。

じつは去年デミオも購入したのですが、とても運転しやすいです。

i-ACTIVSENSEも、雨の高速道路で後ろが見えにくい時に、横から来る後続車をちゃんと警告で知らせてくれます。

これには感心しました。

コンパクトカーでも楽しく安心して運転できるようにつくってある。

i-ACTIVSENSEも、雨の高速道路で後ろが見えにくい時に、横から来る後続車をちゃんと警告で知らせてくれます。

これには感心しました。

コンパクトカーでも楽しく安心して運転できるようにつくってある。

クルマが好きな人がやっている会社だなと思いましたね。

ずっと私は他社のクルマに乗ってきて、50歳を過ぎてマツダ車に乗り替えたのですが、初めてクルマって面白いと思えたんです(笑)。

運転する楽しさが、マツダ車には確かにあると感じます」(お父様)。

クルマが好きな人がやっている会社だなと思いましたね。

ずっと私は他社のクルマに乗ってきて、50歳を過ぎてマツダ車に乗り替えたのですが、初めてクルマって面白いと思えたんです(笑)。

運転する楽しさが、マツダ車には確かにあると感じます」(お父様)。

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