MAZDA

MAZDA ROADSTER
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MAZDA ROADSTER RF

MAZDA ROADSTER
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MAZDA ROADSTER RF

2つのロードスターが描く未来

世界中のスポーツカーファンから圧倒的な支持をいただき、ロードスターは2016年4月に世界累計生産台数100万台を達成しました。
ピュアなオープンスポーツの楽しさを研ぎ澄ましたソフトトップモデル、
そして、美しいファストバックスタイルとこれまでにないオープンエア感覚による新しい世界観を提案するロードスター RF。
このクルマの誕生により、お客様の心の中に眠っていたたかぶりを呼び起こす、そんな出会いを創りたい。
そして、多様なライフスタイルを持つ様々な人々とオープンスポーツカーの楽しさを分かちあい、
もっと多くの方々と、この2つのロードスターを通じた歓びとしあわせに満ちた人生を共有していけるように、
これからも「守るために変えていく」挑戦を続けてまいります。

ロードスター開発の"志"

「守るために変えていく」

ロードスターを開発するにあたり、初代ロードスターの志に立ち返り、「人馬一体」と「Lots of Fun」を次の時代に継承していくというマツダの決意であり、ロードスター開発における挑戦を表すキーワードです。

「感」への徹底したこだわり

マツダ最新のスカイアクティブ テクノロジーと魂動デザインにより、クルマとしての進化はもちろんのこと、初代NA、2代目NB、3代目NCの延長線上ではなく、「人がクルマを楽しむ感覚="感"」の進化に徹底的にこだわり、その造り込みに注力しています。

ソフトトップの詳細はこちら

RFの詳細はこちら

「守るために変えていく」

ロードスターを開発するにあたり、初代ロードスターの志に立ち返り、「人馬一体」と「Lots of Fun」を次の時代に継承していくというマツダの決意であり、ロードスター開発における挑戦を表すキーワードです。

「感」への徹底したこだわり

マツダ最新のスカイアクティブ テクノロジーと魂動デザインにより、クルマとしての進化はもちろんのこと、初代NA、2代目NB、3代目NCの延長線上ではなく、「人がクルマを楽しむ感覚="感"」の進化に徹底的にこだわり、その造り込みに注力しています。

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ロードスターとしての普遍的な価値

「人馬一体」を手の内で楽しむ、
圧倒的なコンパクトパッケージ

全長、全幅、ホイールベースがまったく同じのソフトトップとRF。
クルマの動きを手の内で操り、軽快に駆け抜ける感覚をまったく犠牲にしていません。

「人馬一体」を手の内で楽しむ、
圧倒的なコンパクトパッケージ

全長、全幅、ホイールベースがまったく同じのソフトトップとRF。
クルマの動きを手の内で操り、軽快に駆け抜ける感覚をまったく犠牲にしていません。

オープンエアの「感」を造り込む

オープンカーならではの開放感、
オープンカーならではの心地よさを表現するため、
構造から風や音の感じ方までを造り込みました。

オープンエアの「感」を造り込む

オープンカーならではの開放感、
オープンカーならではの心地よさを表現するため、
構造から風や音の感じ方までを造り込みました。

独立したトランクがなければ、ロードスターではない

2人分の荷物をしっかりと載せられること。
それは、「2シーターのオープンスポーツカー、マツダ ロードスター」 であるために、
初代からの絶対にゆずれない価値なのです。

独立したトランクがなければ、ロードスターではない

2人分の荷物をしっかりと載せられること。
それは、「2シーターのオープンスポーツカー、マツダ ロードスター」 であるために、
初代からの絶対にゆずれない価値なのです。

初代から30年間。
ロードスターとファンの皆様との特別な絆

ロードスター30周年

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ロードスターの歴史に
新たに加わるロードスター RF

  • 記載の価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。また、保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。
  • 掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
  • ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
  • メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
  • 掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
  • WLTCモードの燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。また、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
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