マツダは、ドライバーが無理ない姿勢で、自分の思い通りに運転できるように車を開発しています。そして、運転者だけでなく、すべての乗員がずっと乗っていたくなるような状態を目指しています。そしてそれを実現するために、人間が最も自然に動ける状態である「歩行」に着目し、運転中も「歩行時」と同じ理想の状態になるようにシートを設計しています。詳しくは下記の動画をご覧ください。
オーナー向けコンテンツ
最初に運転されて、まず気になる部分を中心に「マツダおすすめ基本設定」をご紹介します!
※車種・グレードによって設定できないものや内装・装備が異なる場合もございますので、予めご了承ください。詳しくは、取扱説明書をご覧ください。
ドライビングポジションとは、いわゆる運転する際の姿勢のことです。
マツダ推奨のドライビングポジションをセットすることにより、リラックスした姿勢を保ち、長時間の運転でも疲れにくく、自然に素早い操作をすることができます。
※調節は必ず車両を停止した状態で行ってください。走行中に調節すると、運転姿勢が不安定になるため、思わぬ事故につながるおそれがあります。
※車種・グレードにより装備の有無・使用方法に差がありますので、使用にあたっては必ずお乗りのおクルマの取扱説明書をご確認のうえ、正しい使い方をしていただくようお願いいたします。
ドライビングポジションはどう合わせたらよいのですか?
画面に沿って合わせてみましょう!
※撮影車両はパワーシート装備車を使用していますが、マニュアルシートの車でもセットするポイントは同様です。
お好みのドライビングポジションを登録することができます。
例えば、ご夫婦で運転を交代する際、都度ドライビングポジションを調節し直すのが面倒ということはありませんか?こちらの機能を使えば、事前に記憶させたドライビングポジションを簡単に再現することができます。
※車種・グレードにより装備の有無・使用方法に差がありますので、使用にあたっては必ずお乗りのおクルマの取扱説明書をご確認のうえ、正しい使い方をしていただくようお願いいたします。
ドライビングポジションの登録はどうやってするのでしょうか?
ドライビングポジションメモリー機能の使い方をご紹介します。ここではセンターディスプレイで登録する方法をご紹介します!
マツダは、ドライバーが無理ない姿勢で、自分の思い通りに運転できるように車を開発しています。そして、運転者だけでなく、すべての乗員がずっと乗っていたくなるような状態を目指しています。そしてそれを実現するために、人間が最も自然に動ける状態である「歩行」に着目し、運転中も「歩行時」と同じ理想の状態になるようにシートを設計しています。詳しくは下記の動画をご覧ください。
大型センターディスプレイは15.6インチまたは12.9インチを採用しています。
スマートフォンのように、タッチパネルで直感的に操作していただくことができます。
画面がより大きく鮮明になり、操作性と視認性が向上したことで、乗員がさまざまなコンテンツを楽しめます。
※15.6インチディスプレイは上位グレードに設定。
※安全のため、走行時に一部の操作画面表示が制限されます。
▶ ホーム画面をカスタマイズできるウィジェット機能
ウィジェット機能により、ホーム画面上で5つの項目から自由に選択したコンテンツを複数表示させることが可能です。
必要な情報や好みに合わせて、お客様自身でホーム画面を自由にカスタマイズしていただくことで、快適な楽しいドライブをサポートします。
選べる5つの項目
メディア:楽曲表示・操作
ナビゲーション:地図表示
車両:周辺環境表示
走行距離・平均燃費
日付
実際にホーム画面のカスタマイズはどうやってするのでしょうか?
それでは、ウィジェット機能の使い方をご紹介します!
操作の様子をよりイメージしやすいよう、動画でもご紹介していますのでぜひご覧ください。
ご覧いただきありがとうございました。
初期設定でも、安全に運転できますが、カスタマイズすることで、よりおクルマの使い方の選択肢を広げることができます。ぜひ、お客様の車で設定を試してみてください。