軽やかに出かけたい。

走行性能

軽やかに出かけたいを叶える

「ボディサイズ」

狭い道でも気軽に運転でき、立体駐車場※1も利用できる扱いやすさを追求しました。室内空間とボディサイズを両立させ、どこへでも、だれとでも、気兼ねなく出かけられます。
※1 車高制限1,550mmの機械式立体駐車場を想定。
*全長×全幅×全高:4,395mm×1,795mm×1,540mm

軽やかに出かけたいを叶える

「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE」

人間が持つ能力を活かす

私たちが歩くとき、無意識に段差を越え、方向転換できること。歩行の動きを揺れとして感じないこと。地面からの衝撃を足や背骨を使って柔らかく吸収し、頭の動きを抑えてバランスを取っているからです。この能力を活かすことで、クルマの動きを自然に感じられるはず。ドライバーは運転しやすく疲れにくい、同乗者もクルマ酔いしにくい、心地よい乗り心地を目指しました。

2つの条件

バランス保持能力を発揮するためには、骨盤をキーとした2つの条件が必要です。骨盤を立てて背骨のS字カーブを維持することと、路面からの入力が遅れなく滑らかに骨盤に伝わること。この条件をシート・ボディ・シャシーを通じて満たすことで、歩行時のように無意識に頭の揺れを抑えられる、安心・安全で快適な走りを実現しています。

軽やかに出かけたいを叶える

「ダイナミクス」

G-ベクタリングコントロールプラス(GVC Plus)

軽やかに出かけたいを叶える

「空力性能」

エアカーテン

バンパー下端とフロントタイヤディフレクターにダクトを設定。入ってきた風を導き、タイヤの外側を覆うような気流に制御することで、デザインの自由度と空力性能をともに高めました。

*画像はイメージです。現在の仕様と異なる場合があります。

その他の主な標準装備

・アクティブ・ドライビング・ディスプレイ(フロントガラス照射タイプ/カラー)

・チルト&テレスコピックステアリング

・電動パーキングブレーキ(EPB)*EPB:Electric Parking Brake

・オートホールド

・スタビライザー(フロント)

3つのうち、どの方法でCX-30を確認しますか?

  • 掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
  • 掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。
  • 各機能・各性能には限界がありますので過信せず、適切なタイヤを装着のうえ、安全運転を心がけてください。また、走行条件についてご注意いただきたい項目があります。必ず取扱説明書をご確認ください。