様々な路面環境でもドライバーの思いのままの自由な走りを実現。
さらに、乗る人すべてにとっての心地よさを届ける走行性能です。
様々な路面環境でもドライバーの思いのままの自由な走りを実現。
さらに、乗る人すべてにとっての心地よさを届ける走行性能です。
自然な姿勢でまっすぐに座れる、理想的なドライビングポジション。
まっすぐな姿勢でシートに座り、自然に足を伸ばした先にペダルがあること。
マツダならではの“走る歓び”は、適切なドライビングポジションから生まれます。
クルマを意のままに操る楽しさの基本として、まっすぐな姿勢でシートに座り、足を自然に伸ばして操作できる位置にアクセルペダル、ブレーキペダルを配する理想的なレイアウトを実現しています。
足の動きとペダルの動きが一致するオルガン式アクセルペダルは、アクセルとブレーキを自然に踏み替えることができます。
人間中心の考え方に基づき、「絶えず確認が必要な情報」「クルマの状態を確認する情報」「快適・利便性のための情報」の3種類に情報を整理。
そのうえで、それぞれを各表示デバイスに最適に配分したシンプルな情報レイアウトをつくり上げました。
<全車標準装備>
<全車標準装備>
Apple CarPlay/Android Auto™のタッチパネル機能を新たに搭載しました。
<標準装備>
■20S(i Selection,Black Selection,Touring,Retro Sports Edition*特別仕様車)
■XD(Drive Edition,Retro Sports Edition*特別仕様車)
<メーカーオプション(360°セーフティ&コンフォートパッケージ)>
■XD(S Package)
<標準装備>
■XD(S Package)
* 8.8インチセンターディスプレイは、タッチパネル機能はございません。
* Apple CarPlay/Android AutoTM以外のマツダコネクト操作はタッチパネル機能は使用できません。
ドライバーの意思とシンクロする走りを生む、独創のエンジン。
意のままの走りは、運転する人の気持ちとクルマの動きを一致させることが重要です。
e-SKYACTIV G 2.0をはじめとする独創的なパワートレインが、マツダの“人馬一体”をさらに進化させました。
| 最高出力 | 115kW〈156PS〉6,000rpm |
|---|---|
| 最大トルク | 199N・m〈20.3kgf・m〉4,000rpm |
| WLTCモード燃費 | 2WD(6EC-AT) 16.2km/L、4WD(6EC-AT) 15.5km/L |
街中でのSTOP&GO
従来のSKYACTIV G 2.0に比べ、i-Stopからのエンジン再始動が静かで振動が少なく、また、発進時にはモーターが静かでなめらかな走り出しをサポートします。
M HYBRIDはモーター(ベルトISG※1方式)と24Vリチウムイオン電池、
DC-DCコンバーター、回生協調ブレーキからなるマイルドハイブリッドシステムです。
走行中に常にエネルギーの入力・出力を予測し、極限までスマートにエネルギーを使用するよう制御を造り込むことで、
ほぼすべての走行シーンで走り・燃費・環境性能をより高いレベルで実現します。
| 最高出力 | 95kW〈130PS〉4,000rpm |
|---|---|
| 最大トルク | 270N・m〈27.5kgf・m〉1,600-2,600rpm |
| WLTCモード燃費 | 2WD(6EC-AT) 20.2km/L、4WD(6EC-AT) 19.2km/L |
停止&発進が多い街中
ターボラグを低減し、信号が青に変わった時、交差点での右折時、駐車場から車道に出る時など、停車状態から発進・加速する際に、応答の良さや走りはじめの力強さを感じていただけます。
40km/h程度からの加速や高速道路での合流・加速
低~中速域でじわりとアクセルを踏み込んでいった場合にも、意図通りに加速度がリニアに上昇します。 加速度の失速感や急上昇がないため安心して加速でき、高回転まで息切れせずに伸びていきます。
クルマとの心地よい一体感を実現した、独自の車両構造技術。
乗る人すべてがクルマの動きを自然に感じることができる、心地よい走りを生み出します。
「なぜ人間の歩行に目を付けたのか」「なぜ骨盤を立てることが大事なのか」
独自の車両構造技術SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTUREについて開発に携わったエンジニア 虫谷泰典が登壇しご紹介します。
「マツダが何故歩行状態が理想だと考えたか。それをどのように運転状態でも実現し、どの様な価値を全てのお客様にもたらすのか」を動画で説明します。
ニュースレターよりご応募いただいた方(抽選)をご招待し、新世代車両構造技術「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE」を、
MAZDA3の試乗を通じて、一足先に体験していただきました。
技術解説だけではわからない、試乗体験された方々の様子を是非動画でご覧ください。
GVCは、ドライバーのハンドル操作に応じてスムーズで効率的な車両挙動を実現する世界初※1の技術です。
進化したGVC Plusでは、新たにブレーキによる姿勢安定化制御を追加し、より安心感のある走りを提供します。
思った通りに走れて、運転への自信が高まる。
疲労の蓄積を抑制し、快適なドライブを楽しめる。
安定したクルマの動きによって、安心感が高まる。
優れた走行性能と燃費性能を両立する、高効率なAWDシステム。
悪路走破性を向上させるオフロード・トラクション・アシストも採用し、ドライバーの意図に忠実な優れたコントロール性を目指しました。
タイヤの動きやGセンサー等の情報から車両の走行状態をリアルタイムに検知し、路面状況やタイヤの荷重状態の変化を素早く予測。状況に応じて前後輪へのトルク配分を自動的に最適化する先進のAWDシステムです。雨や雪などの滑りやすい路面ではもちろん、ドライ路面においても4輪のタイヤの力を効率的に引き出せるように適切にトルクを配分し、スムーズで安定した走りを提供します。さらに、さまざまな抵抗低減技術を織り込むことで、燃費の改善を追求しています。
そして新たにGVCとの協調制御を採用し、これまで以上にニュートラルなコーナリング性能を実現。幅広いシーンで、ドライバーの意のままの走りをサポートします。
i-ACTIV AWDを動画で解説
舗装路を走行中、水たまりや凍結路面に差しかかった際も、スリップが発生する前に予兆を検知し、瞬時に適切な前後トルク配分とすることで安定した走行を維持。
加速時は接地荷重が増加する後輪へ、減速時は前輪へトルク配分することでタイヤ力の伝達効率を最大化。実用燃費の向上に貢献するとともに、ドライバーのアクセル操作による車両挙動コントロール性を向上。
<4WD車全車標準装備>