安心に包まれたいを叶える

安全性能

MAZDA PROACTIVE SAFETY

マツダは、全てのドライバーに安心して運転をお楽しみいただきたいと考えています。そのために、先進安全技術はもちろん、ドライビングポジションや情報レイアウトなどの運転環境や、走行性能まで、事故や危険につながるもっともっと前の段階から、安全について考え、設計します。

安心に包まれたいを叶える

「運転環境」

安心に包まれたいを叶える

「見守り・お知らせ機能」

安心に包まれたいを叶える

「運転アシスト機能」

アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)※5※13

走行時に前方の状況を判断して、ヘッドランプの照射範囲や明るさを自動的に変化させるシステム。夜間でも安全運転に必要な視認性を確保します。
*標準装備:FASTBACK(25L・X Touring)・SEDAN(25L)、メーカーオプション:FASTBACK(25S)
*一定の作動条件があります。詳しくは、取扱説明書をご確認ください。

ハイ・ビーム・コントロールシステム(HBC)※5※13

夜間走行時に前方の状況を判断して、ハイビームとロービームを自動的に切り替えます。
*標準装備:FASTBACK(15C・15S・25S)・SEDAN(20S)
*一定の作動条件があります。詳しくは、取扱説明書をご確認ください。

安心に包まれたいを叶える

「衝突回避・被害軽減機能」

スマート・ブレーキ・サポート(SBS)

走行時(対向車衝突被害軽減機能)※1※2※13

自車が同一車線上の対向する車両と衝突する可能性があると、ディスプレイ表示と警報音でドライバーに危険を知らせます。さらに、衝突の可能性が高まったときには、ブレーキ制御をすることで衝突時の被害軽減を図ります。
*標準装備:FASTBACK(25S・25L・X Touring)・SEDAN(25L)
*一定の作動条件があります。詳しくは、取扱説明書をご確認ください。

AT誤発進抑制制御[前進時/後退時]※2※4※13

前方に対象物 (障害物、先行車、歩行者) 、または後方に対象物 (障害物) がある状態でアクセルペダルを踏み込んだ場合に、ディスプレイ表示と警報音でドライバーに危険を知らせるとともに、エンジン出力を抑制。前進時、衝突の可能性が高まったときにはブレーキ制御をすることで衝突の回避/衝突時の被害軽減を図ります。
*標準装備:AT全車
*一定の作動条件があります。詳しくは、取扱説明書をご確認ください。

安心に包まれたいを叶える

「万が一に備える機能」

その他の主な標準装備

・ヒル・ローンチ・アシスト(HLA)

・ダイナミック・スタビリティ・コントロールシステム[横滑り防止機構](DSC)&トラクション・コントロール・システム(TCS)

・4輪アンチロック・ブレーキ・システム(4W-ABS)

・SRSエアバッグシステム(運転席/助手席)(運転席ニーエアバッグ)(運転席/助手席サイド)(カーテン)

・レインセンサーワイパー(フロント)感度調整式

・ヘッドランプウォッシャー *標準装備:4WD車

・車速感応式オートドアロック(衝撃感知ドアロック解除システム付)

・チャイルドプルーフ(リアドア)

・パンク修理キット

・タイヤ交換用工具

SRS:Supplemental Restraint System(補助拘束装置)運転席&助手席エアバッグ、運転席ニーエアバッグは横方向や後方からの衝撃、横転および転覆した場合や正面からの衝撃が小さい場合には作動しません。カーテン&運転席&助手席エアバッグは横方向からの衝撃を感知した場合、感知した側が作動しますが、正面や後方からの衝突時や衝撃が小さい場合には作動しません。すべてのSRSエアバッグはシートベルトをしたうえでの補助拘束装置です。シートベルトは必ず装着してください。

3つのうち、どの方法でMAZDA3を確認しますか?

  1. 対象物( 特殊な外観をした車両、部分的に見えている、隠れている、もしくは背景に溶け込んでいる車両と歩行者など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが連続する道路、夜間や夕暮れなど視界の悪い時など)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  2. 対象物(レーダー波または超音波を反射しにくい形状の車両など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが多い、坂の繰り返しなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  3. 天候状況( 雨・雪など)、隣接する壁や接近車両の状況などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  4. 道路状況(急カーブ、急な坂道など)、天候状況(雨・雪・霧など)、障害物の形状(低い・小さい・細いなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  5. 周囲に光源があるとき(街灯・信号機など)、天候状況(雨・雪・霧など)道路状況(カーブが多い・起伏が激しいなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。システムを過信せず、つねに周囲の状況に注意して、必要に応じて上向き(ハイビーム)と下向き(ロービーム)を切り替えるなど安全運転を心がけてください。
  6. 天候状況( 雨・雪など)、隣接する壁や駐車車両の状態などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  7. カメラが映し出す範囲やセンサーの検出範囲は限られています。また夜間や暗い場所など、使用状況により画質が低下する場合があります。画面はイメージで実際とは異なる場合があります。安全のため、モニターの映像を過信せず目視による安全確認を行いながら運転してください。
  8. 字光式ナンバープレートとの同時装着はできません。車速約15km/hを超えると画面が消える設定としています。
  9. 天候状況(雨・雪など)、接近車両の状況(自車に接近してこない、速度差がなく長時間並走しているなど)、道路状況(道路幅が極端に広い/狭いなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  10. 天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(急カーブ・車線幅が極端に広い/狭い・車線の白線(黄線)が見えにくいなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  11. 対象標識(明るすぎる・暗すぎる・汚れ、雪、木などで隠れているなど)天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが連続する道路など)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  12. 頻繁に顔の向きを動かす、目や顔の一部が隠れている、光の環境が大きく変化するなどの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  13. SBS、SBS-FC、SBS-R、SBSḋRC、AT誤発進抑制制御、ALH、HBC、360° ビュー・モニター、FCTA、BSM、RCTA、ELK、LDWS、LAS、TSR、DAA、ドライバー・モニタリング、CTS、MRCCは、ドライバーの安全運転を前提としたシステムであり、事故被害や運転負荷の軽減を目的としています。したがって、各機能には限界がありますので過信せず、安全運転を心がけてください。
  14. ショップオプションのマツダオンラインナビ用SDカードの装着で、速度標識連動機能が使えます。
  • その他、重要な注意事項がございますので、販売会社、営業スタッフにおたずねいただくか取扱説明書をご確認ください。