MAZDA

マツダの先進安全技術

i-ACTIVSENCE

マツダの先進安全技術

i-ACTIVSENCE

小さなクルマでも安全性能に差をつけない。

危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する。 それが、マツダの安全思想です。
この考えに基づき開発したのが「i-ACTIVSENSE」という先進安全技術群。
さまざまな運転環境で、ドライバーの認知・判断・操作をサポートし、事故のリスクを最小限に抑えます。

マツダは、国が推奨する新しい自動車安全コンセプト「サポカーS」の「ワイド」に該当するための技術の他、
クルマの大きさに捉われず、先進安全技術をコンパクトカーからハイエンドモデルまでの全グレードに標準装備。

設定車種 デミオ、アクセラ、アテンザ、CX-3、CX-5、CX-8、ロードスター、ロードスター RFが対象

ワイド国が推奨する新しい自動車安全コンセプト「サポカーS」の「ワイド」に該当するための技術。

全グレード標準 設定車種の全グレードに先進安全技術を標準装備

夜間の安全運転をサポート

【先進ライト】アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)※1※2

複数に分割したLEDを個別に自動点灯/消灯し、面倒な操作なしに夜でも見やすい前方視界をつくり出します。

設定車種:CX-3、アクセラ、アテンザ、CX-5、CX-8、ロードスター、ロードスター RF

  • CX-5、CX-8には左右各12ブロックのLEDを採用。

   

グレアフリー(防眩)ハイビーム

約40km/h以上での走行時、対向車や先行車が眩しくないように複数に分割したLEDで部分消灯しながら、ハイビームでの良好な視界を確保。

グレアフリー(防眩)ハイビーム

約40km/h以上での走行時、対向車や先行車が眩しくないように複数に分割したLEDで部分消灯しながら、ハイビームでの良好な視界を確保。

ワイド配光ロービーム

約40km/h以下での走行時、ロービームをワイドに照らし、車両近くの左右視界を拡大。交差点などでの視認性をアップ。

ワイド配光ロービーム

約40km/h以下での走行時、ロービームをワイドに照らし、車両近くの左右視界を拡大。交差点などでの視認性をアップ。

ハイウェイモード

約95km/h以上の高速走行時、光軸を自動で上げて、より遠方の視認性を向上。標識や障害物などの素早い認知をサポート。

ハイウェイモード

約95km/h以上の高速走行時、光軸を自動で上げて、より遠方の視認性を向上。標識や障害物などの素早い認知をサポート。

  • 市街地走行時や外部の照明環境、走行スピードなどにより、機能が一部制限されます。
  • 装備内容はグレードやメーカーオプションの設定により異なります。
  1. ALH、HBC、AFS、BSM、RCTA、LAS、LDWS、DAA、MRCC、SCBS、AT誤発進抑制制御、SBS、TSR、360°ビュー・モニター+フロントパーキングセンサー(センター/コーナー)は、ドライバーの安全運転を前提としたシステムであり、事故被害や運転負荷の軽減を目的としています。したがって、各機能には限界がありますので過信せず、安全運転を心がけてください。
  2. 周囲に光源があるとき(街灯・信号機など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが多い・起伏が激しいなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。システムを過信せず、つねに周囲の状況に注意して、必要に応じて上向き(ハイビーム)と下向き(ロービーム)を切り替えるなど安全運転を心がけてください。
  3. 道路状況(急カーブ、急な坂道など)、天候状況(雨・雪・霧など)、障害物の形状(低い・小さい・細いなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  4. 天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(急カーブ・車線幅が極端に広い/狭い・車線の白線(黄線)が見えにくいなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。
  • その他、重要な注意事項がございますので、営業スタッフにおたずねいただくか取扱書をご確認ください。
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