街中も高速道路も、気持ちよく走れるサイズと走行性能です。
街中も高速道路も、気持ちよく走れるサイズと走行性能です。
自然な姿勢でまっすぐに座れる、理想的なドライビングポジション。
まっすぐな姿勢でシートに座り、自然に足を伸ばした先にペダルがあること。
マツダならではの“走る歓び”は、適切なドライビングポジションから生まれます。
クルマを意のままに操る楽しさの基本として、まっすぐな姿勢でシートに座り、足を自然に伸ばして操作できる位置にアクセルペダル、ブレーキペダルを配する理想的なレイアウトを実現しています。
足の動きとペダルの動きが一致するオルガン式アクセルペダルは、アクセルとブレーキを自然に踏み替えることができます。
人間中心の考え方に基づき、「絶えず確認が必要な情報」「クルマの状態を確認する情報」「快適・利便性のための情報」の3種類に情報を整理。
そのうえで、それぞれを各表示デバイスに最適に配分したシンプルな情報レイアウトをつくり上げました。
画像は点灯状態を演出しています。 モニター画面はハメ込み合成です。 画像はハイブリッドモデルです。
<全車標準装備>
<全車標準装備>
街中などで軽快な走りを気持ちよく楽しめる高効率直噴ガソリンエンジン。
ディーゼルならではの力強さ、ロングツーリングを快適に楽しめる静粛性も実現したクリーンディーゼルエンジン。
心地よい走りを実現する2種類のエンジンをラインナップ。
| 最高出力 | 82kW〈111PS〉/6,000rpm |
|---|---|
| 最大トルク | 144N・m〈14.7kgf・m〉/4,000rpm |
| WLTCモード燃費(国土交通省審査値)※1 | 2WD 17.0km/L、4WD 15.7km/L |
| 最高出力 | 95kW〈130PS〉/4,000rpm |
|---|---|
| 最大トルク | 270N・m〈27.5kgf・m〉/1,600-2,600rpm |
| WLTCモード燃費(国土交通省審査値)※1 | 2WD 20.0km/L、4WD 19.0km/L |
自然にバランスを取ろうとする人間の能力をクルマづくりに応用した先進の車両構造技術、
SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ ビークル アーキテクチャー)。
この考え方をシートとサスペンションに取り入れて最適化し、
クルマの動きを自分の体のように感じられる、上質で心地よい走りを追求しました。
GVCは、ドライバーのハンドル操作に応じてエンジンの駆動トルクを制御し、
タイヤの接地状態を最適化してスムーズで効率的な車両挙動を実現する世界初※2の技術です。
ドライバーのメリット
思った通りに走れて、運転への自信が高まる。
同乗者のメリット
疲労の蓄積を抑制し、快適なドライブを楽しめる。
高速走行、雪道でのメリット
安定したクルマの動きによって、安心感が高まる。
タイヤの動きや路面状況などをリアルタイムにモニターし、
スリップ予兆を検知すると即座にトルクを配分する先進のAWDシステムです。
ヘッドランプウォッシャー
AWDオーナメント
リアフォグランプ
ヒーテッドドアミラー