ひと目惚れしたいを叶える

デザイン

ひと目惚れしたいを叶える

「エクステリアデザイン」

4本のタイヤの踏ん張り感に絞って強調されたボディ造形。力強くて頼もしいSUVらしさが「どこへでも行けそうだ」 という自信につながります。さらに、シンプルなスタイリングは、通勤や買い物から週末のアクティビティまで、あらゆるシーンに寄り添います。
シンプルな中に込められたマツダらしい「匠」の造形が、光と影や周囲の映り込みによって様々な表情をみせ、見るたび、触れるたびに新しい発見を届けます。
*画像はイメージです。

カラーバリエーション

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「スポーティシルエット」

居住性と機能性を向上させるために、2代目CX-5のシルエットを維持し、縦横比率を保った相似のように拡大しました。エモーショナルでスポーティなシルエットはそのままに、機能的な室内空間を実現しています。
*2代目CX-5の全長×全幅×全高:4,575mm×1,845mm×1,690mm
*3代目CX-5の全長×全幅×全高:4,690mm×1,860mm×1,695mm
*画像はイメージです。

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「フロントフェイス」

ボンネット先端を高くしたことで、上下の厚みが増した堂々とした顔つきとなっています。さらに、バンパー開口を最大限左右に広げることでワイド感も維持。よりSUVらしく自信に満ち溢れたフロントフェイスで、あらゆる路面でドライバーに自信を与えてくれます。

特徴的な斜め配置のデイタイム・ランニング・ライト(DRL)による、ネコ科の眼を彷彿とさせるアイコニックな表情は、マツダらしい生命感を強調し、街行く人の視線を奪います。
*ヘッドランプユニット内シグネチャーLEDランプ標準装備:G・L(装備なし:S)

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「リアエンド」

ワイドトレッド化と、中央から左右のホイールアーチへ一気に広がる造形により、SUVらしい踏ん張り感を強めています。ボディから張り出したリアフェンダーは、運転中にもドアミラー越しに力強さを伝えます。また、MAZDAのワードマークは、水平を強調したワイドさによる安定感と、モダンさによる存在感を、際立たせています。
*画像はイメージです。

CX-60の魂動デザインともつながるスタイルが、マツダらしさと生命感を強調。加えてグロスブラックのアウターレンズが発光部の輪郭を際立たせ、引き締まった精悍な表情を生み出します。また、ヘッドランプ同様にリアコンビランプユニット内シグネチャーLEDランプ有無による2つの仕様を設定しました。
*リアコンビランプユニット内シグネチャーLEDランプ標準装備:G・L(装備なし:S)

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「インテリアデザイン」

インテリア素材

日常的に身体が触れる部分はソフトな素材を使った上で、汚れやすい部分は手入れのしやすい素材を採用。ユーザーの使い勝手と、日々の生活に寄り添うような優しい手触りを両立させました。基本のシートカラーはいずれもブラックで、材質はグレードごとに異なります。

※1 フロントシートおよびリアシート左右のシート背もたれの前面の中央、シート座面、サイドサポート部内側にレガーヌ®を使用しています。
※2フロントシートおよびリアシート左右のシート背もたれの前面の中央、シート座面、サイドサポート部内側に本革を使用しています。
*「レガーヌ®」はセーレン株式会社の登録商標です。

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「空間づくり」

いつでも誰でも、快適で安心な移動体験を楽しんでいただけるよう、ドライバーと乗員の視点の高さの違いに着目してインパネを設計。外界を注視するドライバーには、高い位置にコックピット要素を集中配置し、快適な運転をサポート。ゆったりと座る乗員には、一段低い位置に広々とした空間を感じられる造形をレイアウトしました。

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「アンビエントライト」

フロントドアトリムにアンビエントライトを装備。全7色から好みの色を選べます。夜間でも運転を阻害しない、間接照明の柔らかな光が、上質さとお気に入りを兼ね備えたプライベートな移動空間を演出します。

*標準装備:L(装備なし:S・G)

3つのうち、どの方法でCX-5を確認しますか?

マツダのお店は、J.D.パワー自動車セールス
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(マスマーケット国産ブランドセグメント)

*J.D.パワー調査の詳細はこちらをご参照ください。

  • 掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
  • 掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。