シンプルで力強く生命感を感じるデザインや、
新しい景色が広がるフリースタイルドアが、創造的な毎日を予感させます。
シンプルで力強く生命感を感じるデザインや、
新しい景色が広がるフリースタイルドアが、創造的な毎日を予感させます。
MAZDA MX-30が「2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤー デザイン・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞
MAZDA MX-30が第15回キッズデザイン賞の奨励賞「キッズデザイン協議会会長賞」を受賞しました。
フリースタイルドアによる子ども連れでの乗降のしやすさや、妊婦をはじめとするユーザーの身体負担の軽減による安全性の高さが評価されました。是非、店頭でフリースタイルドアを体感ください。
新しいアクセス性、センターオープン式のドア構造。
手荷物の乗せ降ろしはもちろん、お子さまの乗り降りのしやすさなど、幅広い使い勝手のよさを提供します。
センターオープン式としたことで、移動することなく前後ドアの開閉操作を行うことが可能です。
さらに専用設計のヒンジの採用により、ほぼ垂直に近い角度まで開く前後ドアを実現しました。
フロントドアの開口度は、ベビーカーや車いすでのアクセス性までをも考えて設定しており、
幅広い使い勝手のよさを提供します。
例えばベビーカーを使用する場合、前後ドアを開いたスペースで乗せ降ろしの準備が可能です。
開口部の高さや造形、サイドシルの断面やサイドシルガーニッシュの形状などは、人間特性に基づいて綿密に設計。
センターオープン式の開閉構造と合わせて、自然な姿勢でスムーズに乗り降りできるように造り込みました。
人の手にしか生み出すことができない、躍動的で生命感あふれる造形。
「引き算の美学」をもとに、持てる技術と情熱のすべてを注ぐことで、クルマに魂を吹き込みます。
第一印象であるフロントフェイスは、力強い厚みのある立体とランプ周辺の彫りの深さを合わせることで、
意思のある頼りがいと親しみやすさを表現。
また、一見すると平面に思えるボディサイドでは、俯瞰すると強いバレル型を描くほど大胆なカーブで構成しており、
退屈を感じさせないつくりに。
MX-30では、記憶に残る強く美しい塊を目指し、シンプルさの中にお客様らしさを投影できる
自然な余白のある存在感を演出しました。
2トーンの新カラーコーディネートを含む、全12色のボディカラー。
匠塗による特別色をはじめとしたボディカラーは、魂動デザインをより質感高く際立たせます。
MX-30のデザインを際立たせるルーフをブラックとした2トーンを7色ラインナップ。
ルーフまで同色とした5色のボディカラー。
匠による手塗を再現したマツダ独自の塗装技術。
生命感にあふれたエネルギッシュな強さと鮮やかさ、濁りのない深みと艶感を表現しました。
力強い陰影と表面の緻密さを高次元で両立することで、あたかも鉄のインゴットから削り出したかのようなリアルな金属質感を表現しました。
Cピラーとボディの境目には、サテンクロームメッキのプレートを配置。
流麗なDピラーの際をモダンに引き立てつつ、エクステリアデザインに
色と素材感のコーディネートの楽しさを提案しています。
創立100周年の節目に新しい価値の創造に挑戦する商品として、
ブランドネーム「MAZDA」を刻印したプレートを用意しました。
Dピラーメッキ(MAZDA刻印)