普段はEVとして。週末は、
発電用ロータリーでアクティブに遠出。
普段はEVとして。週末は、
発電用ロータリーでアクティブに遠出。
MX-30 ROTARY-EVは100%モーター駆動のため、電気自動車と同様のモーター駆動ならではの滑らかで力強い走りが続きます。普段はEVとして使える107kmのEV走行換算距離(等価EVレンジ)※1を持ちながら、遠出の際でも充電やバッテリー残量をなるべく気にしなくてもいいように、発電用ロータリーエンジンと50Lの燃料タンクを備えた、独自のPHEVです。
*動画に登場する車両情報は、2024年時点のものです。現在の仕様と異なる場合があります。
※1 EV走行換算距離(等価EV レンジ)は、定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて異なります。WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。エンジン、リチウムイオンバッテリーの状態、エアコンの使用状況や運転方法(所定の車速を超える)などによっては、バッテリー残量に関わらずEV走行が解除され、エンジンが作動します。
※1 EV走行換算距離(等価EV レンジ)は、定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて異なります。WLTCモードは、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。エンジン、リチウムイオンバッテリーの状態、エアコンの使用状況や運転方法(所定の車速を超える)などによっては、バッテリー残量に関わらずEV走行が解除され、エンジンが作動します。
走行シーンや使用用途を考え、「Normal」「EV」「Charge」の 3つの走行モードを用意。目的地で電気を使用するために走行時のバッテリー消費をセーブしたり、夜間の住宅街をバッテリーの電力のみで走行したりと、シーンや用途に合わせた使い分けが可能です。
*各画像はイメージ、現在の仕様と異なる場合があります。
ご自宅で充電をする場合、電気工事が必要になります。設置工事についてはマツダの販売会社がサポート。充電器や、ご自宅への給電の際に使用するV2H充放電設備の調達・施工を行う電気工事業者のご手配を承ります。以下でおすすめする充電器は、電気工事業者「株式会社JM」にて調達・施工が可能です。また、販売会社が独自に電気工事業者並びに充電器・V2H充放電設備のご手配を行っている場合もございます。詳しくは販売会社にご相談 ください。
EVのバッテリーは使い方によって寿命が変化します。大切なお車に、快適に長くお乗りいただくために、バッテリーに優しい使い方をご紹介します。
重大な事故や急病、故障等もしもの場面でも安心と安全を感じていただけるよう、24時間さまざまな場面でお客様をサポート。また、スマートフォンアプリ「MyMazda」と連携して車とつながることができ、お客様のカーライフがさらに便利になります。初めてのPHEVライフ、ROTARY-EVとの暮らしでも、バッテリー残量やクルマの状態をスマートフォンアプリ上でご確認いただけます。
*画像はイメージです。
*サービス内容によっては別途利用料が発生します。