インテリア

インテリア

単なる形状変更に留まらないインテリアデザイン。

乗員を優しく包み込むようなインパネデコレーションパネルと機能性を追求したセンターコンソール。
マツダの「人間中心」の思想のもと、質感を追求し、CX-3ならではの先鋭的かつ上質なデザインと機能性を両立した上質な空間をお届けします。

ラグジュアリーインテリア

美しさと先鋭さをさらに磨き上げた、
洗練のインテリア。

ラグジュアリーインテリア

美しさと先鋭さをさらに磨き上げた、
洗練のインテリア。

使いやすさと気持ちよさを考え抜いた、
ディテールデザイン

使いやすさと気持ちよさを考え抜いた、
ディテールデザイン

INTERIOR DESIGN

先鋭的かつ上質なインテリアデザイン

INTERIOR COLOR&MATERIAL

フロントシート

フロントシート

  • XD PROACTIVE/20S PROACTIVEには、運転席&助手席シートヒーターは装備されません。
  • 画像は点灯状態を演出しています。
  • モニター画面はハメ込み合成です。
  • 画像はイメージです。

体を心地よく包み、適切に支えるフロントシート

CX-3 INTERIOR

ゆったりとしたサイズを持つフロントシートは、体に沿ってシートがしなやかにたわむ構造により、シート全体で包み込まれるような心地よいフィット感を実現。長時間ドライブでも正しいドライビングポジションを保ちやすいのが特長です。さらに、座面には不快な振動を低減する高減衰ウレタンを採用。より上質な座り心地を提供します。また運転席10Wayパワーシートには、複数のシートポジションとアクティブ・ドライビング・ディスプレイ(カラー)の設定を記憶できるメモリー機能を備えました。運転環境の快適さをより高める運転席&助手席シートヒーターも設定しています。

(標準装備:[運転席10Wayパワーシート&シートメモリー、運転席&助手席シートヒーター] 20S PROACTIVE S Package、20S L Package、20S Exclusive Mods、XD PROACTIVE S Package、XD L Package、XD Exclusive Mods)

機能性

すべての機能に貫いた、
人間中心のつくり込み。

コマンダーコントロールとEPBスイッチの最適レイアウトによりデザインと操作性を両立。

  • EPB:Electric Parking Brake

機能性について詳しく

すべての機能に貫いた、
人間中心のつくり込み。

コマンダーコントロールとEPBスイッチの最適レイアウトによりデザインと操作性を両立。

  • EPB:Electric Parking Brake

機能性について詳しく

MAZDA CONNECT

人とクルマ、そして外の世界とつながる
「マツダ コネクト」

「マツダ コネクト」はソフトウェアをアップデートでき、つねに最新のサービスを利用できるコネクティビティシステム。

MAZDA CONNECTについて詳しく

人とクルマ、そして外の世界とつながる
「マツダ コネクト」

「マツダ コネクト」はソフトウェアをアップデートでき、つねに最新のサービスを利用できるコネクティビティシステム。

MAZDA CONNECTについて詳しく

  • 記載の価格はメーカー希望小売価格(消費税8%込み)です。価格については販売会社が独自に定めておりますので、詳しくは各販売会社におたずねください。また、保険料、税金(消費税除く)、登録などに伴う諸費用や各販売会社でセットする付属品の費用は別途申し受けます。
  • 掲載されている写真にはメーカーセットオプションおよびショップオプションを含む場合があります。
  • ショップオプションは、お選びのグレードによりお取り付け出来ないものや、同時装着出来ないものがあります。詳しい装着条件につきましては営業スタッフへお問合せください。
  • メーカーセットオプションは車両ご注文時に申し受けます。メーカーの工場で装着するため、ご注文後はお受けできませんのでご了承ください。価格については販売会社が独自に決めておりますので、詳しくは販売会社にお問合せください。
  • 掲載の画像はご覧いただくディスプレイの表示等の特性により、実物と印象が相違する場合があります。また、ボディカラー及び内装色が実車と違って見えることがあります。詳しくは営業スタッフにおたずねください。
  • WLTCモードの燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用時等)に応じて燃料消費率は異なります。また、市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モードです。市街地モードは、信号や渋滞等の影響を受ける比較的低速な走行を想定、郊外モードは、信号や渋滞等の影響をあまり受けない走行を想定、高速道路モードは、高速道路等での走行を想定しています。
  • エコカー減税は、新車登録時に取得税の軽減措置(2019年9月30日まで)、重量税の軽減措置(2021年4月30日まで)が受けられます。また、グリーン化特例は、新車登録の翌年度に自動車税の軽減措置(2021年3月31日までの新車登録車が対象)が受けられます。
  • 車種、グレード、搭載オプション等によって減税率が変動する場合がございます。詳しくは営業スタッフにおたずねください。

2019年度クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金(CEV補助金)について

  • 申請対象となる車両の初度登録期間:2019年1月1日~2020年2月21日
  • 申請書受付期間:2019年4月22日~2020年3月2日(必着)
  • 個別車両ごとの補助金申請書の提出期限:
    1. 初度登録日が2019年1月1日~4月30日の間の車両の提出期限は、2019年6月30日まで(消印有効)。
    2. 初度登録日が2019年5月1日以降の車両の提出期限は、車両代金の支払いを完了させた上で、初度登録日から1か月以内(翌月の前日)まで(消印有効)に次世代自動車振興センターに申請書類を送付いただく必要があります。ただし、初度登録日までに支払いが完了しない場合は、支払いを完了させた上で登録日の翌々月の末日まで(消印有効)。
  • 補助金の申請が予算枠を超過する場合の受付期間は、別途定める終了日までとなります。
  • 補助金の支給を受けるためには、原則として、定められた期間(自家用乗用車の場合は4年間)、当該車両を保有することが義務付けられます。
  • 詳しくは営業スタッフにおたずねください。
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